kabuto-surfingのブログ

株の勉強用のアウトプットブログです

【pocket entry検証用】伸びなかったポイント

これはPE(pocket entry)用のドル円チャートを貼り付けます。
ドル円の1時間足でサインが出たポイントを貼り付けていきます。
(黄色の線は日足の20MA)

・今回の目的は
・青と赤の乖離率を調べる。
・日足MAの位置を調べる。
・クロスしてからの最適な日数を調べる。

青の矢印をつけたところはエントリー成功!
それ以外は見送り。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2026年3月〜2024年1月まで↑↑↑

 



2023年1月まで↑↑↑
2022年移行↓↓↓

 

続き プレーンチャート 10_6〜

 

 










































































































































































【検証】クロス→収束拡散 まとめ

ここでは一番狙いたいポイントである
クロス→収束拡散をまとめていきます!

ー目的ー
・これを何回も見るだけでエントリーポイントが分かるようになる。
・ひとつの局面に対して、反転させることで同じ構図と理解出来るようになる。
・売りも買いも同じ感覚で見られるようになる!!

ー順番
①買いエントリー前→結果 
②売りエントリー前→結果  


1イエローグランビル 日足逆行

↓↓↓ここで入れる



↓↓↓ここで入れる

2日足巡行

↓↓↓ここで入れる

↓↓↓ここで入れる

3日足巡行

↓↓↓ここで入れる

↓↓↓ここで入れる

4日足方向

↓↓↓ここで入れる



↓↓↓ここで入れる

5 イエローグランビル 日足逆行

↓↓↓ここで入れる

↓↓↓ここで入れる


6 日足方向

↓↓↓ここで入れる



↓↓↓ここで入れる

7 日足逆行 イエローグランビル

↓↓↓ここで入れる

↓↓↓ここで入れる
8 日足方向

↓↓↓ここで入れる



9 イエローグランビル 日足逆行

↓↓↓ここで入れる

↓↓↓ここで入れる



10 日足方向

↓↓↓ここで入れる

↓↓↓ここで入れる

 







【USDJPY】ドル円環境認識&シナリオ構築

『4時間足レベルの戻り売り、押し目買い』での環境認識とシナリオ構築をしていきます。

※あくまで先の未来の値動きを予想するものではなく、
「こうなったらこうする」という自身の行動指針を明確にするためのものです。

◾️#USDJPY #ドル円 2025年11月20日(日)4:13

月足週足

青の上で上昇トレンド全部が上昇トレンドだね。
月足レベルのネックラインまでやってきました。
ここまでくると158円の抵抗ラインを抜けるかどうか?になってくる。
週足からは乖離している。
どちらも青の上に出ている。
完全に上昇トレンドだよね。

上昇トレンド継続中勢いよく伸びています。

現状は手の出しようがない。

上昇トレンド継続中。
4時間足では6山目に入っている。

トレンドフォロワーとしては下げてきたところを買っていくしかない状況。
ひとまずは1時間足に触るところを待つ。

下位足15分足ではな売りを狙いにいきたくなる状況でもある。
イエローグランビルだよね。
ただ、崩したトレードになってしまうということ。
次の下げは買いを待つ下げになんだが、

とりあえずここまでは静観していきます。
現状は高値掴みの可能性が大きいので、入ることは難しい。

日足ではビッグウェーブだね。
トリプル底から158円のネックラインを抜けるかどうか?
もしくはカップウィズハンドルになるかどうか?
もしくは急落パターンなるかどうか?ネックラインを抜けたら抜けちゃいそうです。

1時間足の移動平均線は3回目の凹みを作って水平上昇を2買いから加速しましたよ。

エントリーポイントの検証



マーク付きラインだと意外とWそこに見えないところがあることがわかった。

ちょっと入りづらい形になっている。

15分足にするとだいぶ入りやすいW底になっている。
一長一短だね。

対策としては1時間足でローソク足をたまに見るか?
ラインチャートで15分足をたまにみる。
エントリーの時は見た方が良さそうだね。

エントリーの時はローソク足に切り替える。
もしくは15分あしのに切り替える。

っていう対策があるといい気がする。
そっちの方が簡単というか精度が上がる。
大まかな流れは1時間足のラインチャートで見る。
1時間足MAに絡んだ時に、ローソク足や15分足を観察する。

カウンタートレンドラインについて。

【トレンド方向と逆のトレンドライン】
エントリーはこのラインを超えたときがエントリーのポイントになる。

簡単に行こうね引き続き。

しばらくは静観をします。

 

とにかくシンプルさを目指して1画面のみ1時間足のみにしてみます。

日足は上昇トレンド継続中。


4時間足では

高値を切り下げて安値切り下げて下降トレンドに入る。
Wトップをつけて大きめに戻したところ。




1時間足レベルでも
高値を切り下げて三尊の形が見えている。

4時間足は上昇から下方向に向いてきた。
1時間足は下方向に向いてきた。

日足はまだ上昇中。

売りならイエローグランビル局面。

12,3,4弾次の2-3のエリアを下落ならば埋めてくる値動きに。

更新はばを減らしてきている。
高値を切り下げている。
4時間足は下降トレンドなので、
売りを狙いたい局面です。

買いを狙うならば下げたあとだね。



◾️#USDJPY #ドル円 2025年11月11日(月)8:29



ーダウ 
週足(環境認識):上昇トレンド
日足(環境認識):上昇トレンド継続中 頭打ちされている
4時間足(環境認識):上昇トレンド継続中 頭打ちされている

1時間足(エントリー足):上昇トレンド継続中 
15分足(エントリー足):上昇トレンド継続中

ダウ優位性: 買いに優位性あり

 

ー概要ー
移動平均線 
日足MA(環境認識):上向き
4時間足MA(環境認識):少し上向き

1時間足MA(エントリー足):上向き
15分足MA(エントリー足):上向き

MA優位性:買い

ーエリアとレートとMAとの距離
日足レベル(環境認識):イエロー青の上
4時間足レベル(環境認識):イエロー青の上

1時間足レベル(エントリー足): イエロー青の上
15分足レベル(エントリー足):イエロー青の上

エリアとレート優位性: 買いに優位性あり。
ただ伸び切った感もあり。

◾️優位性まとめ

・使えそうな抵抗ライン

レジスタンスライン

・使えそうなトレンドライン

損切り注文とネックラインの有無

賢人さんならここをどうするか?

100億さんならここをどうする?

リプレイモードx5

 

 

◾️#USDJPY #ドル円 2025年11月10日(月)6:52

 

15分足1時間足4時間足では反転の兆しあり。
ローソク足だけだと買っていけそうな局面

ー概要ー
窓あけからのスタート!!やはり買いが入ってきたね。

ーダウ 
週足(環境認識):上昇トレンド
日足(環境認識):上昇トレンド終了?
4時間足(環境認識):上昇トレンド転換

1時間足(エントリー足):上昇トレンド
15分足(エントリー足):上昇トレンド
 
 ダウ優位性:買いに優位性あり

概要
日足MAは伸びきってる?
4時間足は5ポイントめ 
1時間足は小さなW底 買いなら2回めを狙いにいくべきか?
15分足ではW底2回目。

移動平均線 
週足MA(環境認識):上向き
日足MA(環境認識):上向き→水平
4時間足MA(環境認識):下向き→水平

1時間足MA(エントリー足):上向き
15分足MA(エントリー足):上向き

MA優位性:上向き

ーエリアとレートとMAとの距離
日足レベル(環境認識):イエロー
4時間足レベル(環境認識):イエロー

1時間足レベル(エントリー足): グレー
15分足レベル(エントリー足):イエロー

エリアとレート優位性:

◾️優位性まとめ


・使えそうな抵抗ライン

153.500

・使えそうなトレンドライン

損切り注文とネックラインの有無

賢人さんならここをどうするか?

100億さんならここをどうする?

リプレイモードx5

買いシナリオ 売りシナリオ

買いシナリオ
Wトップからのネックラインを抜けたので、
押したところは買いを入れていきたい。

現状は次の下げを待って反転したところを買っていきたい。

売りシナリオ
再度ネックラインを割れて反転したところを売っていきたい。

日足が下にあるので要注意。

1時間足

買いならば一旦下げてのワンクッションを狙っていきたい。

売りならば 青を割ってきたところのワンクッションを狙っていきたい

ここはクロスポイントなんだけど、
4時間足が水平上向きならありかなって。

どちらにも動ける目線を持っておく。


マーク付きチャートはまだ慣れないけど少しずつ慣れていきたい。



◾️#USDJPY #ドル円 2025年11月6日(木)5:34

 

概要
天井圏の動きかな?
少し分かりずらい値動きのように見える。

154.500で抑えられてどちらにいくか迷っているところ。


ーダウ 
週足(環境認識):上昇トレンド 買いに優位性あり
日足(環境認識):上昇トレンド 買いに優位性あり 更新幅は減らしてきている
4
時間足(環境認識):三角持ち合い気味 トレンドレス

1
時間足(エントリー足):上昇トレンド
15
分足(エントリー足): 上昇トレンドからの横ばい。

ダウ優位性:上げ止まってきたか?というところ。 長期的には買いに優位性あり。

 

 

移動平均線 
週足MA(環境認識):上向き 日足と距離あり  買いに優位性あり
日足MA(環境認識) :上向き水平気味になってきた 買いに優位性あり
4
時間足MA(環境認識):下向きから水平 収束局面 

1
時間足MA(エントリー足) 上向き まもなくクロスしそう
15
分足MA(エントリー足):下向き 収束or中

MA
優位性:長期的には上方向だが、高値圏で上げ止まりを見せているか?

 

ーエリアとレートとMAとの距離
日足レベル(環境認識):イエロー 青の上 乖離
4時間足レベル(環境認識):イエロー青の上 近い

1時間足レベル(エントリー足): グレー 赤上 乖離
15分足レベル(エントリー足):イエロー 青乗り

エリアとレート優位性: 買いに優位性はあり、 現状はまち


優位性まとめ


・使えそうな抵抗ライン
レジスタンス 154.300


・使えそうなトレンドライン

損切り注文とネックラインの有無

賢人さんならここをどうするか?

エントリーしてもおかしくはない

100億さんならここをどうする?
やらない。

リプレイモードx5



このカウンタートレンドラインも効いたね

買いシナリオ

ー概要 

A 154円に支えられての買い
B 154.500を上抜けてからのワンクッション

ーエントリー条件
少し下げて4時間足での安値切り下げポイントが確認出来ること。
下位足では明確なWボトムでの反転。


ー逆行しない理由
154円の抵抗ライン

ー注意点
レジスタンスがある


ー対策
なるべく低いところで買っていきたい。

ー行動
静観

ーシナリオ明確化




◾️ここから売りを検討していくに際しては

 

売りシナリオ1 4時間足下抜けからのワンクッション

ー現状

ー概要
ーエントリー条件
高値切り下げポイントの形成

ー逆行しない理由
154.000のサポレジライン

ー注意点
日足は上昇トレンド継続中なのでなるべく高いところから。

ー対策
なるべく高いところで売っていきたい。

ー行動
MA下抜けをまつ。

ー感想とまとめ今日は少し分かりにくいが下げの方が分かりやすい気がする。
上げはついていってもいいけど抵抗ラインは気になる。
日足でも結構上げたので天井圏の値動き。



◾️#USDJPY #ドル円 2025年11月5日(水)6:18


ー概要ー
上昇からの天井圏っぽい動き
4時間足でWトップをつけて下げてMAの中にレートが入ってきた


【ダウ】 
ー相場環境足
週足レベル:上昇トレンド継続中 買いに優位性あり 
日足レベル:上昇トレンド継続中 買いに優位性あり

ーメイン足
4時間足レベル:上昇終了 戻し上昇中 売りに優位性あり

ーエントリ足
1時間足レベル:上昇終了 戻し上昇中中 売りに優位性あり
15分足レベル:下降トレンドから上昇トレンドへ 買いに優位性あり

ダウ優位性:長期的には上昇トレンド 4時間足までで崩れてきた

移動平均線 
週足20MA:↗️上向き 買いに優位性あり
日足20MA:↗️上向き〜なだらかに 買いに優位性あり
4時間足20MA:↘️下向き 売りに優位性あり
1時間足20MA:↘️下向き 売りに優位性あり
15分足20MA:↗️上向き 買いに優位性あり 1時間足とのクロス

MA優位性:4時間足では売りに優位性が出てきた 日足とは逆行の形

ーエリアとレートとMAとの距離
日足レベル:イエロー 青の上 やや乖離 120pips
4時間足レベル:イエロー青の下 売りに優位性あり


1時間足レベル: グレー 目の下 青乗り 売りエントリーエリア
15分足レベル: グレー青の上 クロスポイント

エリアとレート優位性: 売りを入れられる位置にきている。 15分足での転換がまずは起こりたいね。

◾️優位性まとめ
売りへの優位性が出てきている。
日足とは逆行する形でのエントリーになる。

153円に抵抗ラインがあるので要注意。


・使えそうな抵抗ライン

153円は日足のWトップのネックラインになっている。
日足は更新幅を減らしてきている。
逆にここを下抜けると今買っているトレーダーの損切りを巻き込んで下落するかも。


・使えそうなトレンドライン

損切り注文とネックラインの有無

賢人さんならここをどうするか?
確実に取りにいく

100億さんならここをどうする?
狙っていく。

局面としては狙っていい局面になった。

・エントリー根拠チェック
ー概要 日足乖離
ー日足上昇トレンド継続中 押し目形成のための下落
ー4時間足 イエローグランビル2 下抜けてのワンクッション反発狙い

4時間足 ダウ 上昇トレンド終了
高値切り下げなき安値更新 戻したところは売りを入れられる。


ー1時間足 グレーエリア収束拡散狙い 
グランビル2 下抜けての上抜けて再度の下抜けを狙う。

ー理想的には
横ばいの下限 153.900 のラインを背に売りを入れたい。

注意点
153円に抵抗ラインがある日足は下からなだらかに上げてきているので、
なるべく高いところ、から売っていきたい。

4時間足の高値切り下げを確認
1時間足どの高値切り下げを確認する

先に想定しておく

この場合のレートの動き方は?

青の動き方からだと
下げていたのが水平になる。水平になるということは

レートの上で停滞する
レートを挟んで上下する
レートを超えて上昇する

線を上方向に引っ張らないと水平にはならない。

 


エントリーの具体的なポイント。

・4時間足での高値切り下げwポイントの形成=1時間足のWトップ
・1時間足で上昇トレンドに入ってのWトップを形成して再度下降トレンド入りのネックライン割れ

・青の中に入ってでたやつ
・1時間足のWトップの右側で15分足でWトップになったやつ。
・右肩下がりに注目ね。
・1時間足MAが収束したいよね、

だから夜かな?やっぱり。

買いは再度4時間足の上に出てからだね。

リプレイモードx5

昨日の振り返り

結果的にここの局面を考える

1時間足MAに当たって、少し中に入って、下げたけども。。。
ここで入っていおたら多分損切りになってたかも。

1時間足に入って出る、というエントリー根拠であれば取れたかもしれないけど、
一旦振られているところで高値を超えているからその前で仕掛けていればやられていたところ。

自分の狙いとしては青の2番目だったから、。
移動平均線の収束を期待していた。
100億さんならやらない。
賢人さんは多分やらないかな。4時間足では短期的な安値切り下げポイントを形成した。
1時間足では高値切り下げポイントの形成をしていない。

1時間足では急落だから入りづらいだからだぶん入らなかったような気がする。




15分足


ということでここはとらなくて良かった。

Wトップを作ってくれると入れたかもしれないね。

結論としては、
ここは入らないで正解でした。下げたけどね。
自分の形ではなかったから、入らないで良かった。

その後の局面でも少し狙ってはいたんだけど、
4時間足では高値切り下げポイントの形成がなく、
1時間足でもWトップか三尊になるかなと思ったのだが

 

 

ネックラインを作らずに上昇トレンドに入って上げていったので、
ここでも入らなくて良かった。

我慢できました。

こんな感じで高値を切り下げて抵抗ラインを割ってくればエントリーをするべきだった形。

ここの上昇は上に4時間足MAがあるので入るなら上抜けてからのワンクッションを待ちたいところ。


現状は
上には抵抗ラインがあることに注意しながら買いを入れるなら検討するべき、
1時間足MAが遠いので近づいてから、イエローエリアになってからでもいいかなとも思える。

結果的にあ
昨日のトレードをしなかったのは間違っていない。
ナイストレードでした!!!!!

素晴らしい!


◾️#USDJPY #ドル円 2025年11月5日(水)6:18


ー概要ー
上昇からの天井圏っぽい動き
4時間足でWトップをつけて下げてMAの中にレートが入ってきた


【ダウ】 
ー相場環境足
週足レベル:上昇トレンド継続中 買いに優位性あり 
日足レベル:上昇トレンド継続中 買いに優位性あり

ーメイン足
4時間足レベル:上昇終了 戻し上昇中 売りに優位性あり

ーエントリ足
1時間足レベル:上昇終了 戻し上昇中中 売りに優位性あり
15分足レベル:下降トレンドから上昇トレンドへ 買いに優位性あり

ダウ優位性:長期的には上昇トレンド 4時間足までで崩れてきた

移動平均線 
週足20MA:↗️上向き 買いに優位性あり
日足20MA:↗️上向き〜なだらかに 買いに優位性あり
4時間足20MA:↘️下向き 売りに優位性あり
1時間足20MA:↘️下向き 売りに優位性あり
15分足20MA:↗️上向き 買いに優位性あり 1時間足とのクロス

MA優位性:4時間足では売りに優位性が出てきた 日足とは逆行の形

ーエリアとレートとMAとの距離
日足レベル:イエロー 青の上 やや乖離 120pips
4時間足レベル:イエロー青の下 売りに優位性あり


1時間足レベル: グレー 目の下 青乗り 売りエントリーエリア
15分足レベル: グレー青の上 クロスポイント

エリアとレート優位性: 売りを入れられる位置にきている。 15分足での転換がまずは起こりたいね。

◾️優位性まとめ
売りへの優位性が出てきている。
日足とは逆行する形でのエントリーになる。

153円に抵抗ラインがあるので要注意。


・使えそうな抵抗ライン

153円は日足のWトップのネックラインになっている。
日足は更新幅を減らしてきている。
逆にここを下抜けると今買っているトレーダーの損切りを巻き込んで下落するかも。


・使えそうなトレンドライン

損切り注文とネックラインの有無

賢人さんならここをどうするか?
確実に取りにいく

100億さんならここをどうする?
狙っていく。

局面としては狙っていい局面になった。

・エントリー根拠チェック
ー概要
ー日足上昇トレンド継続中 押し目形成のための下落
ー4時間足 イエローグランビル2 下抜けてのワンクッション反発狙い

4時間足 ダウ 上昇トレンド終了
高値切り下げなき安値更新 戻したところは売りを入れられる。


ー1時間足 グレーエリア収束拡散狙い 
グランビル2 下抜けての上抜けて再度の下抜けを狙う。

ー理想的には
横ばいの下限 153.900 のラインを背に売りを入れたい。

注意点
153円に抵抗ラインがある日足は下からなだらかに上げてきているので、
なるべく高いところ、から売っていきたい。

4時間足の高値切り下げを確認
1時間足どの高値切り下げを確認する


 

◾️#USDJPY #ドル円 2025年11月4日(火)6:39


ー概要
上げてきて2日間の横ばい154円での攻防が続いている。
上昇に対する利益確定売り、売り買いの工作が続く 

1時間足と15分足が絡んでいる。
目線は4時間足の上にあるのでまだ買い。

ーダウ 
週足レベル:上昇トレンド継続中 買いに優位性あり
日足レベル:上昇トレンド継続中 買いに優位性あり
4時間足レベル:上昇トレンド継続中 だが一休み
1時間足レベル:トレンドレス BOX 抜けた方に優位性あり
15分足レベル: トレンドレス BOX 抜けた方に優位性あり

ダウ優位性:買いに優位性あり

移動平均線 PPP
週足20MA:上向き 買いに優位性あり
日足20MA:上向き 買いに優位性あり
4時間足20MA:上向き 買いに優位性あり
1時間足20MA:水平 やや上向き やや買いに優位性あり
15分足20MA:やや上向き 買いに優位性あり

MA優位性:買いに優位性あり

ーエリアとレートとMAとの距離
日足レベル:青の上 買いに優位性あり
4時間足レベル:青の上 買いに優位性あり
1時間足レベル: 青の上 買いに優位性あり
15分足レベル:青の上 買いに優位性あり

エリアとレート優位性: 青の上 買いに優位性あり

◾️優位性まとめ 買いに優位性あり。抜けた方につけばいい

・使えそうな抵抗ライン

レジスタンス 154.300 抜けでエントリー可能


・使えそうなトレンドライン
1時間足のトレンドライン


損切り注文とネックラインの有無

BOXの下には注文がありそうな感じ。

賢人さんならここをどうするか?
4時間足MAからの反発狙い。

100億さんならここをどうする?
やらない。

リプレイモードx5 ok


買いシナリオ 4H

1H


上昇トレンド中の押し目買い

A・154.300を上抜けた形での抜け
B・上抜けてからのワンクッション

高値掴みに注意

押し目を作って、抜けたら一回入ったらいい。
戻すかもしれないけど支えられたら再度追加できる。

売りシナリオ  4H


1H

イエローグランビル

高値切り下げポイントの形成。
水平になったMAを下抜ける or 下抜けてワンクッションの形。

売りの場合は4時間足の下抜けを待つ。
クロスを待つ。

売りの方が取りやすいかもしれないね。
どっちも取れるよ。



◾️#USDJPY #ドル円 2025年10月29日(火)6:18〜

ー概要ー
日足の前回高値で上げ止まりを見せてきました。
昨日は一本陰線が出た。前回の上昇からの下落のスピードよりは遅めの値動き。

ーダウ 
週足レベル:↗️上昇トレンド 買いに優位性あり
日足レベル:↗️上昇トレンド継続中 買いに優位性あり
4時間足レベル:↗️上昇トレンド 買いに優位性あり
1時間足レベル:➡️トレンドレス 下降トレンド終了 持ち合い 優位性なし
15分足レベル:↘️下降トレンドの戻り目 (持ち合い気味)

ダウ優位性:中長期的には買いに優位性あり 短期的に売りが入ってきた。

移動平均線 
週足20MA:↗️上向き 買いに優位性あり
日足20MA:↗️上向き 買いに優位性あり
4時間足20MA:↘️下向き 売りに優位性あり
1時間足20MA:↘️下向き 売りに優位性あり
15分足20MA:➡️横向き 

MA優位性:中長期的には買いに優位性あり 短期的に売り圧力が入ってきた。

ーエリアとレートとMAとの距離
日足レベル:イエロー 青の上 近づく 
4時間足レベル:イエロー 青の下 50p
1時間足レベル: グレー 青乗り エントリー位置
15分足レベル: クロス 青乗り

エリアとレート優位性:短期的には売り目線になってきた

現状短期的な下げに対しての横ばい

◾️優位性まとめ 

短期的に売りが買って現状揉み合い
長期的には上昇継続中 4時間足のイエログランビルが狙えるか?

・使えそうな抵抗ライン 

152.500のレジサポ
151.700のサポート

・使えそうなトレンドライン
日足の上昇トレンドライン

損切り注文とネックラインの有無
153.200の上には前の高値で売った人の損切り注文がある。
151.500割れは損切り注文で伸びる・。

賢人さんならここをどうするか?
戻り売りを狙う場面かな?
もう少し戻してほしいところ。

MA上抜けの上昇を撮りに行く


100億さんならここをどうする?
収束してくれば売りを入れる。


リプレイモードx5

高値が切り下げがあれば下抜けでも入れたけどね。
少し難しいポイントではあった。

買いシナリオと売りシナリオ

152.500の抵抗ラインからの下げ。
下抜けてからのワンクッショングランビル

ここは15分足でもいいかもしれないよね。

買いシナリオ 本命はこっち 152.500からのワンクッション上昇

 

 



◾️#USDJPY #ドル円 2025年10月28日(火)5:27〜

ー概要ー
上昇トレンド中の高値圏にきました。上昇の勢いが弱まっている

ーダウ 
週足レベル:↗️上昇トレンド 買いに優位性あり
日足レベル:↗️上昇トレンド 買いに優位性あり
4時間足レベル:↗️上昇トレンド 買いに優位性あり
1時間足レベル:➡️トレンドレス 上昇終了 優位性なし
15分足レベル:↘️下降トレンド 売りに優位性あり

ダウ優位性:中長期的には買いに優位性あり 短期的に売り圧力が入ってきた。

移動平均線 
週足20MA:↗️上向き 買いに優位性あり
日足20MA:↗️上向き 買いに優位性あり
4時間足20MA:↗️上向き 買いに優位性あり
1時間足20MA:➡️水平 優位性なし
15分足20MA:↘️下向き 売りに優位性あり

MA優位性:中長期的には買いに優位性あり 短期的に売り圧力が入ってきた。

ーエリアとレートとMAとの距離
日足レベル:イエロー 青の上 乖離 
4時間足レベル:イエロー 青の上 近い
1時間足レベル: イエロー 青の下 弱まり
15分足レベル: イエロー 赤の下 クロスしそう

エリアとレート優位性:短期的には売り目線になってきた

◾️優位性まとめ 

短期的に売り勢力が入ってきてる
長期的には上昇継続中

・使えそうな抵抗ライン 

153.200のレジスタンス
152.600のサポート

・使えそうなトレンドライン

損切り注文とネックラインの有無
153.200の上には前の高値で売った人の損切り注文がある。
そのほかは特に目立ったものはない。

賢人さんならここをどうするか?

上抜けでの買い、もしくは上抜けでのワンクッション
下げを狙いにいくか?
一度下げてからの買いを狙うか


100億さんならここをどうする?

やらない。
もしくは下げでやるか?
買いなら収束を待つ

リプレイモードx5


買いシナリオ 上昇継続上抜けブレイクアウト

一度下げてから安値を切り上げ直してからの押し目買い。

152.300付近の抵抗ライン際から。


売りシナリオ 直近のレジサポラインからを背にした下げ

一度青の下に入ってワンクッションからの下げ。

下には日足が上げてきてるので注意。
なるべく高いところから売っていきたい。

日足と逆行パターンね。



◾️#USDJPY #ドル円 2025年10月27日(日)6:00〜


Wトップを作るか?
前の高値を超えて上昇トレンド継続か?

Wトップ気味になった現状まだ超えてない

Wトップを作った場合は、
トレンドが終了して、トレンドが継続 or  トレンドが反転
売り目線が入ってくるので、分かりづらくなる。
つまりこの日足の局面では、前回高値を超えてくれると非常に分かりやすい。

ー超えた場合ー
一度超えて下げて移動平均線に当たったところはもう一度買っていける。
一度超えたところで乖離からの下落も狙える。

ー超えなかった場合ー
Wトップもしくは高値切り下げの場合は、売り目線も入ってくる。
売り買いが交錯する展開になっていく。


現状は上昇トレンド継続中。
上げて横ばいになり始めた局面。
日足の前回高値直前で細かくは持ち合いになっている。
高値を切り下げ、安値を切り上げ、下は152.500に支えられて、
153円のレジスタンスに抑えられて値動きが窮屈な感じ。

この上昇に対する売りが入ってきてもいいポイントになっている。

1時間足では安値を一気に切り下げて下降トレンドになったかと思いきや、
上値を抑えられながらも、買いが入り安値を切り上げてきている。

売りは入れられない。買いも入れたいとは思えない。
どちらにも動くところ。手が出ない状況。

買いシナリオ日足

前の高値を超えて下げたところは買いを入れやすい。

Wトップを作ると分かりづらい 持ち合いになる可能性あり。

 

Wトップになった場合は4時間足MAの下に入れば短期的に売れるか?
日足レベルの高値切り下げと安値更新が確定した後のMAを割ってきた時は売りが入るか?
少し長期的な売り買いが交錯しそうな場面だよね。

売りシナリオ4時間足

高値切り下げポイントの形成。
MAを下抜けて抑えてくる形に。
下位足でのWトップからのエントリー。

買いシナリオ

安値切り上げポイントを作り直してからの上昇。
一度押し目を作って、この上昇に対する売りをこなしてからの再上昇。

移動平均線からの反発上昇

上抜けてからのワンクッション上昇。


どうなるかは分からないから、
値動きに対応するのみ。

前回高値を超えるかどうか?
が大きなキーポイントになってくると思われる。

 

ー概要ー
上げてきて横ばいになってきた。
利確の売りが入ってきた感じ。


ーダウ 
週足レベル:上昇トレンド継続中
日足レベル:上昇トレンド継続中
4時間足レベル:上昇トレンドの終了
1時間足レベル:上昇トレンドの終了
15分足レベル: 上昇トレンドの終了

ダウ優位性:長期的には買い目線だが 短期的には売り注文も入ってきている。


移動平均線 
週足20MA:上向き
日足20MA:上向き
4時間足20MA:上向き
1時間足20MA:上向きやや水平気味に
15分足20MA:やや上向き

MA優位性:買い

ーエリアとレート
日足レベル:イエロー青の上
4時間足レベル:イエロー青の上
1時間足レベル:青の乗っかり
15分足レベル:青乗っかり

エリアとレート優位性: 買い だが勢いは弱まってきている。

◾️優位性まとめ 売りは入れられないので検討するなら買い

使えそうな抵抗ライン 152.500 152.000

賢人さんならここをどうするか? 値動きについていく

100億さんならここをどうする? やらない。



◾️#USDJPY #ドル円 2025年10月24日(金)5:41〜

日足では上昇5波

4時間足は上昇5波戻し
1時間足はWトップを作って下げトレンドに入るか?
15分はトレンドレス。

移動平均線だけにしてみた。
日足は上昇して3波目。
4時間足は5波目
1時間足は5波 もしくは3波と考えるか?
15分足も5波かな?

基本的にここだけ狙っていく。


次の買いシナリオ 4時間足

1時間足が凹んで戻るところ。



売りならクロスして4時間足が丸まって、
1時間足が丸まったところ。
レートは一度下げて上抜けてまた下げたところ

ー概要ー
日足では押し目買いが入り上昇する。
現状上昇に対する売りが入り一服しているところ。

ーダウ 
週足レベル:上昇トレンド継続中 買いに優位性あり
日足レベル:上昇トレンド継続中 買いに優位性あり
4時間足レベル:上昇トレンド継続中 買いに優位性あり 下げたところは押し目買いが入りやすい相場環境
1時間足レベル:高値更新せず持ち合い
15分足レベル: 下降トレンド入り

ダウ優位性:短期的には売り 中期では買い

移動平均線 
週足20MA:↗️上向き 買いに優位性あり
日足20MA:↗️上向き 買いに優位性あり
4時間足20MA:↗️上向き 買いに優位性あり
1時間足20MA:↗️上向き 買いに優位性あり
15分足20MA:↘️下向き 売りに優位性あり

MA優位性:短期的に売りが入ってきたが以前として上昇中

ーエリアとレート
日足レベル:青の上 買いに優位性あり
4時間足レベル:青の上 買いに優位性あり
1時間足レベル:青乗り 買いに優位性あり
15分足レベル:青の下にでた 売りに優位性あり

エリアとレート優位性:15分足以外は上昇中。

◾️優位性まとめ 買いが強い。

使えそうな抵抗ライン 152円4時間足の前の高値でもある


使えそうなトレンドライン
上昇トレンドラインが引けてる

賢人さんならここをどうするか?

とりあえず売りはない。
4時間足の波についていくが
すでに一段の上昇があるのでここからすぐに買いも売りも入れられない。

押し目を待つよね。

100
億さんならここをどうする?
次はやらないかな?

リプレイモードx5

売りシナリオ4時間』

こんな感じのイメージ

今日も楽しんでいきましょう!
一回休憩したらリプレイやります。



◾️#USDJPY #ドル円 2025年10月23日(木)7:36〜

 

日足は上昇トレンドの5波。
押し目買いが入って少し落ち着いてきたところ。

4時間足は 4波 転換後の初押し局面。 152円に抑えられて151.500に支えられてる。
上昇に対する一服。売り買い交錯している。

1時間足はトレンドレス 15分足もトレンドレス。
昨日は一日横ばいでした。

ー概要ー
20MAとレートだけにしてみた。

ーダウ 
週足レベル:上昇トレンド継続中 買い優勢
日足レベル:上昇トレンド継続中 買い優勢
4時間足レベル: 上昇トレンド継続中 買い優勢
1時間足レベル: トレンドレス
15分足レベル: トレンドレス 安値切り上げ

ダウ優位性:買い優勢

移動平均線 
週足20MA:上向き 買い
日足20MA:上向き 買い
4時間足20MA:上向き 買い
1時間足20MA:上向き 買い
15分足20MA: 上向き 買い

MA優位性:買いに優位性あり

ーエリアとレート
日足レベル: 青の上 買い
4時間足レベル:青の上 買い
1時間足レベル:青の上 買い
15分足レベル: 青乗り 買い

エリアとレート優位性: 買い

◾️優位性まとめ 買い目線

注文の集中エリア 151.500の下

使えそうな抵抗ライン

151.500  152.000


使えそうなトレンドライン


賢人さんならここをどうするか?
ここは買いを狙うエリア。

100億さんならここをどうする?
少し収束が甘いか?

買いを検討するならば
日足の押し目買い上昇トレンドに乗る流れ。
4時間足の5波 上昇トレンド転換初押しからの上昇
1時間足 横ばい調整からの 上昇トレンド継続
15分足上昇トレンド継続。

4時間足と日足の収束拡散ポイント
4時間足と1時間足の収束拡散ポイント 横ばい収束拡散パターン

売りシナリオ

現状はMAが支えてきてるので売りは検討できない。

一度下抜けまでは静観。
日足を割ってからの方がいいよね。

まだ先の話。

ーまとめと感想
今日は買い目線で見ておく。


◾️#USDJPY #ドル円 2025年10月22日(水)9:25〜

ー概要ー
日足では昨日は下降トレンドでて上昇。
日足の押し目買いを意識されるところで、4時間足は収束から拡散のポイントいいポイントになった。
1時間足はクロスポイントからの拡散。エントリーするも直前で狩られる。
上昇を逃してしまった。でも波は見えてたからよしとする。


ーダウ 
週足レベル:↗️上昇トレンド継続中 買い
日足レベル:↗️上昇トレンド継続中 買い
4時間足レベル:↗️上昇トレンド継続中 下げたところはかいが入りやすい 次は5波 買い
1時間足レベル:➡️上昇トレンド終了!!  安値更新すると下降トレンド入り フラット
15分足レベル:↘️下降トレンド入り 売り

ダウ優位性:長期的には買い 短期的な売りが入ってきたか


移動平均線 
週足20MA:↗️上向き 買いに優位性あり
日足20MA:↗️上向き 買いに優位性あり
4時間足20MA:↗️上向き 買いに優位性あり
1時間足20MA:↗️上向き 買いに優位性あり
15分足20MA:↘️売りに 優位性あり

MA優位性:買いに優位性あり

ーエリアとレート
日足レベル:イエロー 2山拡散中 青の上
4時間足レベル:イエロー 2山拡散 青の上 乖離
1時間足レベル:イエロー 1山拡散 青乗り
15分足レベル: イエロー

エリアとレート優位性: 買いに優位性あり

◾️優位性まとめ 基本的に買い目線 現状は押し目形成中

使えそうな抵抗ライン 151円

使えそうなトレンドライン 4時間足の下値

賢人さんならここをどうするか?

4時間足のWボトムのネックラインでもある 151円あたりで買いを検討する。

100
億さんならここをどうする? 

1時間足MAが収束するのをまつ。
4時間足にタッチを待つ。

4時間足の上にある限りは買いを待つ。

◾️#USDJPY #ドル円 2025年10月20日(月)9:07〜

ー概要
現状日足の押し目買い候補エリアに入っている
4時間足ではMAをつついてきたがまだ下げているし、
ダウでは下降トレンド継続中なんだよね。
入りたくなったけど冷静になってね。
短期的でもいいから安値切り上げポイントの形成を待たないと

 

ーダウ 
週足レベル:↗️上昇トレンド中の押し目
日足レベル:↗️上昇トレンド中の押し目
4時間足レベル:↘️下降トレンド中の戻り目
1時間足レベル:↗️上昇トレンド 安値切り上げネキ高値更新 確定1波
15分足レベル:↗️上昇トレンド継続中

週足日足では上昇トレンドの押し目の下げ止まるか?というところ。
4時間足では日足の押し目形成の下降が継続し戻り目を作っている。
1時間足と15分足で上昇を作ってきている。
この上昇が4時間足を上向かせるかどうか?

ダウ優位性:少し先の買い目線 買いに優位性あり


移動平均線 
週足20MA:↗️上向き 買いに優位性あり
日足20MA:↗️上向き 買いに優位性あり
4
時間足20MA:↘️下向き 売りに優位性あり
1
時間足20MA:↗️上向き 買いに優位性あり
15
分足20MA:↗️上向き 買いに優位性あり

MA
優位性:買いに優位性あり

ーエリアとレート
日足レベル:イエロー青上 買いに優位性あり
4
時間足レベル:イエロー 青乗り 抜ければ買いに優位性あり
1
時間足レベル:グレーの赤上 買いに優位性あり
15
分足レベル: イエローエリア青の上 買いに優位性あり

エリアとレート優位性: 買いに優位性あり

◾️優位性まとめ もう少しで買いのエントリーポイント。

使えそうな抵抗ライン

150円 151円 150.500円

使えそうな斜めのライン。カウンタートレンドラインに現状タッチ
少し上抜けてきている。

・賢人さんならここからどうする?

売りならば青の時間足の青の下に出てから。
買いならば安値切り上げポイントを必ず作ってから。

この上昇は確実に取りに行かない。

 

◾️#USDJPY #ドル円 2025年10月18日(土)7:17〜

今週も一週間が完了しました。

昨日は下げてきて150円の抵抗ライン日足のLUPOPOまでのと月足のMAに支えられて
150円を少し下抜けたところから上昇してきた。思いのほかなんていうと予想してるみたいだけど、
さらに下げが伸びました。

ーダウ 
週足レベル:↗️上昇トレンド 押し目
日足レベル:↗️上昇トレンド 押し目下げたところはかいが入りやすい 長い下ひげ陽線で下げ止まりの気配
4時間足レベル:↘️下降トレンド 上げたところは売りが入りやすい
1時間足レベル:↗️上昇トレンド 安値切り上げなき高値更新から高値を更新して上昇トレンド 下げたところはかいが入りやすい
15分足レベル: ↗️上昇トレンド

ダウ優位性:買い 4時間足が反転安値を切り上げればみんな買い目線になる

移動平均線 
週足20MA:↗️上昇トレンド
日足20MA:↗️上昇トレンド
4
時間足20MA:↘️下降トレンド
1
時間足20MA:↗️上昇トレンド
15
分足20MA:↗️上昇トレンド

MA
優位性:上昇 4時間足のみ

ーエリアとレート
日足レベル:イエローエリア 青の上 買いに優位性あり
4
時間足レベル:イエロエリア青の下 青の上に出れば買いに優位性あり。
1
時間足レベル:グレーエリアの中 赤の上抜けてからワンクッション もしくは下げに転じるか?
15
分足レベル:イエローエリア 青の上 買いに優位性あり

エリアとレート優位性:買いに優位性あり

◾️優位性まとめ 買い目線

使えそうな抵抗ライン

151.472  15.488
100pipsの幅がある抵抗ライン
直近の床が天井になっているところ。
下限は前の高値にもなっているところ。

ここからの買いシナリオと売りシナリオ

買いシナリオ 151円付近からの押し目買い
日足の押し目上昇についていく値動き。

ー条件
一度上昇して下げて、再度上昇し始めて安値切り上げポイントの形成する。
MAを一度上抜けて、支えられる形 もしくは水平になったところを上抜ける

1時間足では上昇してWトップを付けて反転し
再度Wボトムからネックラインを抜けたところからのエントリー。
この場合はものわかれ。
上抜けずに横ばいから水平になったところはクロスポイントになる。
Wボトムからのネックライン越え。
抵抗ラインがあるのでなるべく低いところから仕掛けたい。

売りシナリオ 再度反転に転じる動き。
150円を下抜けてからのワンクッション。

日足のMAと150円の節目が下にあるので一度下抜けて抑えられてからのエントリー

4時間足では一度下げて上昇して反転して高値切り下げポイントの形成。
1時間足では下げてWボトムから上昇して150円に抑えられて、
Wトップからネックラインを割れたところでエントリー。

4時間足ではクロスポイント。グランビルの下抜け。
1時間足ではものわかれ収束から拡散ポイントになる。

ーまとめ

買い目線の方が強いが、売り目線もちゃんと用意しておくこと。
どうなったらどうする?
そうなった時にエントリーできるように心構えをしておく。

先週はたくさんのエントリーポイントを逃したから、
来週はそこを改善したいね。
でも着々と進歩してて素晴らしい!!

◾️#USDJPY #ドル円 2025年10月17日(金)7:56〜

 

ーダウ 
週足レベル:上昇トレンド 下げたところは押し目買いが入りやすい
日足レベル:上昇トレンド 下げたところは押し目買いが入りやすい
4時間足レベル:下降トレンド継続中 このまま下げ続けるか?どこでWボトムを作るか?
1時間足レベル:下降トレンド継続中
15分足レベル: 下降トレンド継続中。

ダウ優位性:中長期は買い 短期は売り

移動平均線 
週足20MA:↗️上向き
日足20MA:↗️上向き
4
時間足20MA:↘️下向き
1
時間足20MA:↘️下向き
15
分足20MA:↘️下向き

MA
優位性:中長期は買い 短期は売り

ーエリアとレート
日足レベル:イエロー青上 青の近く押し目買いチャンス
4
時間足レベル:イエロー青の下。 挟まれている荒い値動きになるエリア
1
時間足レベル:グレーエリア 青の下。
15
分足レベル:グレーエリア青の下。

エリアとレート優位性:

◾️優位性まとめ
日足でのかいが入りそうなんだよね
全戻しパターンになったらそれはそれですごい。

現状ここからすぐに売りを入れる根拠はない。
現状ここからすぐに買いを入れる根拠もないから静観。

ー使えそうな抵抗ライン

150円の節目 150.500 のエリア



昨日の振り返り
4時間足では高値を切り下げ続いけているとところでのエントリー

高値が切り下げるということは
下げていた高値を高値更新して上に上がり、下げ始めるということ。

高値更新が明確に上抜けてる時もあれば、分かりづらい時もある。
陽線での上抜けもあれば、陰線での上抜けもある。
戻り目を作るということは、高値が更新されるということ。
それが4時間足で見えてくることで、 4時間足トレーダーの売りが入りやすくなる。

1時間足ではグレーエリアに入ってWトップを作って青を下抜けでエントリーできた。
ただここは少しトレンドが続いたので入るづらいということでもあるんだけどね。
あとは時間的に夜はなかなか難しいんだよね。
これも俺の課題な気がする。

◾️エントリーポイントの考察
簡単にするならば、グレーエリアに入って下抜けた時をエントリー検討とする。
色々考えなくてもこれでもいいんだと思う。

グレーエリアで赤が水平から下向きになっている時。
・入って出たところでエントリーで大概のものは取れている。
・タッチして反発したやつ

ダウ理論を考慮する
★グレーエリアの中でWトップを作って下抜け
・グレーエリアの下でWトップを作ったところ
・グレーエリアを跨いで高値切り下げたところ

ーエントリー足
1時間足にしたいところ。
15分足は5日線で見ると丁度いいかもしれない。

と仮説を立てておく。
なるべく自分のルールを作っていくことにする。
難しくしない。簡単にする。



◾️#USDJPY #ドル円 2025年10月16日(木)19:28〜

ーダウ 
週足レベル:上昇トレンド
日足レベル:上昇トレンドの2波の押し目形成中。 押したところはかいが入りやすい
4時間足レベル:かこうトレンド 日足の押し目の下降、あげたところは売りが入りやすいが、日足からの押し目買い勢が控えているポイント。 日足で高値を切り下げた時には売りに転換しそうなライン。
1時間足レベル: 下降トレンドからWトップもしくはそのまま抜けるか?強めのかいが入ってきた。
15分足レベル: 1上昇トレンド転換。イエローエリア

ダウ優位性:転換点になるかどうか?

移動平均線 
週足20MA:上向き↗️
日足20MA:上向き↗️
4
時間足20MA:下向き↘️
1
時間足20MA:下向き↘️
15
分足20MA:上向き↗️

MA
優位性:15分足が転換して上昇の芽吹きが出てきたか?

ーエリアとレート
日足レベル:イエロー青上
4
時間足レベル:イエロー青下
1
時間足レベル:グレー青の下
15
分足レベル:イエロー転換青の上

エリアとレート優位性:長期的にかい中期的に下げてる、短期的にあげ始めた。

優位性まとめ 前の上昇に対する売りが入ってどちらに行こうか?というところ。
買い勢が入ってきそうな予感。

使えそうな抵抗ライン

151円のライン


ここから買いを検討していくに際しては?

151円付近の抵抗ライン際からの反転上昇。

ー条件
4時間足レベルでの安値切り上げポイントの形成。
高値を作って安値を作って、安値切り上げポイントを作る。

MAが最低でも水平を上抜け、
もしくは一度上抜けてワンクッションでの反転。
下位足での明確なWボトム。
日足の上昇トレンドに乗った流れ

ー行動
①まつは4時間足の上抜けを待つ。ここで入れる形かどうか?
②上抜けた場合は、下げてくるのを待つ。(ここで入れるかどうか?)


ここから売りを検討していくに際しては?

日足MAまではまだ100pips距離があるので狙えなくはないが、
1時間足ではMAが伸び切っているので、抵抗ラインを抜けてからでもいいと思える。

日足レベルでの高値切り下げポイントを作ってくると、
日足からの売りが入ってくるので、
それをまった方がいいと思える。

150円近辺からの売りは狙える。

高値切り下げポイントの形成
下位足で明確なWトップの形成、
MAが抑えてくる形に。

個人的には、
売りはしばらく静観で良いと思える。
絶好の買い場に見えているわけです。

売りは無理にやらなくてもいいかなと。

 

◾️#USDJPY #ドル円 2025年10月15日(水)6:43〜

ーダウ 
週足レベル:上昇トレンド継続中
日足レベル:上昇トレンド 4波形成中 下げたところはかいが入りやすい
4時間足レベル:下降トレンド 3波形成中 上昇の圧力も強く持ち合い
1時間足レベル:下降トレンド Wボトムとも言えそうな下げ
15分足レベル:上昇トレンドなるか?

ダウ優位性:長期的には上昇トレンド、現状もちあい気味。

移動平均線 
週足20MA:上向き↗️
日足20MA:上向き↗️
4
時間足20MA:下向き↘️
1
時間足20MA:下向き↘️
15
分足20MA:横向き➡️

MA
優位性:長期的には上向き、 短期的には下向きだが、15分足では横向きになってきた。

ーエリアとレート
日足レベル:
4
時間足レベル:
1
時間足レベル:
15
分足レベル:

エリアとレート優位性:

ーレート
週足レベル:グレーエリア 赤上
日足レベル:イエロー 青の上
4
時間足レベル:イエロー青の下 イエローグランビル局面
1
時間足レベル:グレーエリア青の下、ものわかれ1からの拡散局面。
15
分足レベル:グレーエリア青に乗っかり。

優位性まとめ
どちらにも行ける はっきりとしない局面。

 


使えそうな抵抗ライン

151.300

直近の大きな陰線が止まったところ。
かつ週足の前回高値ラインかつ前の高値ライン。

151.700
151.572
約12pips

過去の下ひげライン
直近の下ひげライン。

上値の抵抗ラインを見てみると

152.469過去の安値安値安値下ひげ実態の安値が、
上ヒゲから天井天井

持ち合いの時はとりあえずトレンドラインを引いてみる。
高値が3点抑えられている。
安値は現状並行

抜けた方についていく感じだよね。
この局面では買いはないから売りにはなる。

売り買いシナリオ 今日は画像だけ

売りならば下抜けで152円を割れる時「。
買いは4HMAの上抜けからのワンクッション。今日も楽しんでいきましょう!



◾️#USDJPY #ドル円 2025年10月14日(月)7:32〜

ーダウ 
週足レベル:上昇トレンド継続中
日足レベル:上昇トレンド継続中下げたところはそいめがいが入りやすい相場環境
4時間足レベル:確定1波がでて下降トレンドなるかの入り口 安値を作りなおして高値更新すると上昇トレンド
1時間足レベル:上昇トレンドから横ばいトレンドレス
15分足レベル: トレンドレス

ダウ優位性:長期的には上昇トレンド

移動平均線 
週足20MA:↗️
日足20MA:↗️
4
時間足20MA:↘️
1
時間足20MA:↗️
15
分足20MA:↘️

MA
優位性:長期的には買い 短期的には売り

ーエリア
週足レベル:グレーエリア赤上
日足レベル:イエローエリア乖離
4
時間足レベル:イエローエリア青直下
1
時間足レベル:グレーエリア青上
15
分足レベル:イエローエリア青上

エリア優位性: 分かりづらい

優位性まとめ どちらにも行けそうな雰囲気。意外と難しい局面だね。

買いシナリオ

抵抗ライン際を上抜けてからのワンクッション

ー条件
押し目の形成 安値切り上げポイントの形成
・MAが水平から上向きになる形
・下位足で明確なWボトム

日足週足の上昇の流れに沿った値動き。
抵抗ラインぎわの攻防に注意。

売りシナリオ

イエローグランビル 3波狙い152.500円の抵抗ライン際からの下落


ー現状
ダウは下降トレンドの入り口。確定1波からの2波目を形成中。
高値切り下げポイントを形成中
MA下げて抑えてきている形。

あとは下位足で明確なWトップ 

・ダウは売りに優位性はある
移動平均線は下を向いているので売りに優位性はある。
・レートは青の下にあるので売りに優位性はある。
・エリアはイエローエリアなので買いに優位性がある。
抵抗ラインは前の床が天井になっている。

下位足で明確なWトップを形成したら売っていける状況。
一旦の利確目標は151円前回の大きな陰線の下値。

ー注意点
日足は上昇トレンド中なので下げたところは押し目買いが入りやすい
抵抗ライン際なるべく高値から売っていきたい。

ー行動

注文は入ってる。

1時間足では下抜けで入るか?
ワンクッションして入るか?というところ。

上抜けてきてシナリオが崩れたので注文キャンセルしました。

・感想とまとめ
この局面は上げも下げも用意しておかないといけない。
どちらにも動きそうな局面だよね

 

◾️#USDJPY #ドル円 2025年10月13日(月)6:00〜

昨日の振り返り

シナリオとしては一度青を割れて、高値を切り下げてから、
ワンクッションして売りを狙う予定だった。

1時間足ではこんな感じのイメージ。
青の下に入って下げて赤を割ってあげてからの下落を狙っていた。

実際には高値切り下げなき安値更新で下げたので入らなかった。

 1時間足だとトレンドラインを割って右肩下がりのWトップのネックライン割れでエントリー出来たか?
4時間足だと高値切り下げがまだないから、ここは入らなくていい局面だったかと思う。

これは後で賢人さんのを見てみる。

青割れをまるで囲ってみたけど、
青割れ4回目で赤を下抜けた。

 週足では安値切り上げ高値更新で上昇トレンド継続中。
グレーエリアの赤上に出た。月足の上に出た上ヒゲ陽線。

ーダウ 
週足レベル:上昇トレンド
日足レベル:上昇トレンド 安値切り上げ高値更新 押し目形成中
4時間足レベル:上昇トレンドが崩れた
1時間足レベル:下降トレンド
15分足レベル: 下降トレンド継続中

ダウ優位性:

移動平均線 長期的には上向き 短期的に下

週足20MA:↗️
日足20MA:↗️
4
時間足20MA:➡️水平
1
時間足20MA:↘️
15
分足20MA:↘️

MA
優位性:4時間までは弱まってきた。長期的には上向き

ーエリアとレート
週足レベル:グレー赤ごえ
日足レベル:イエローレート乖離
4
時間足レベル:イエロー青下
1
時間足レベル:グレークロスポイント 赤下青下
15
分足レベル:グレー青下

エリア優位性:売り

優位性まとめ
長期的には上昇局面だが、短期的には下げている。
日足の押し目を作っている局面。
この下げがどこまで下がるか?

価格としては150円が目安となっていそうな感じ 月足MAあり。

売り買いシナリオ 

使えそうな抵抗ラインは今回割れたところ 152.300
日足の前の高値である151円
150.300の月足MA
日足の前回高値でもある150円というところ。 


『4時間足レベルの戻り売り』 トレンド転換イエローグランビル
日足の押し目形成のための下落。

ー条件
高値切り下げポイントの形成。
MAが抑えてくる形に。
下位足での明確なWトップからの反転

行動
まずは4時間足レベルでの戻り目を待つ。
つまり今の下げ止まりと、次の上昇が反転したポイントでエントリー

目安は日足のMAまで。


『4時間足レベルの押し目買い』
もう一度MAを上抜けてからのワンクッション。

条件
安値切り上げポイントの形成。
MAを上抜けて支えてくる形。
下位足では明確なWボトムからの反転

MAの上抜けまち。

もしくは下げてからの買い。

感想とまとめ。
横ばいよりもやりやすいね。



◾️#USDJPY #ドル円 2025年10月9日(木)11:51〜


日足

1時間足


ーダウ 
週足レベル:上昇トレンド継続中
日足レベル:上昇トレンド継続中
4時間足レベル:上昇トレンド上げて横ばい
1時間足レベル:高値切り下げて上昇トレンド崩れた
15分足レベル:下降トレンド入り

ダウ優位性:長期的には上昇 買い 押し目を作っている。

現状 買い目線

移動平均線 
週足20MA:上向き
日足20MA:上向き
4
時間足20MA:上向き
1
時間足20MA:上向き→水平に
15
分足20MA:下向き

MA
優位性:長期的には上向き 1時間足以下は下向きになってきた。

ーエリアとレート
日足レベル:イエロー  青の上 乖離
4
時間足レベル:イエロー 青上
1
時間足レベル:イエロー 青下
15
分足レベル:グレー 青下

エリアとレート優位性: 1時間足以下では青の下に入った

優位性まとめ 短期的には売りだが、4時間足の上にある以上は買い目線。

◾️買いシナリオと売りシナリオ。


ー買いシナリオ
1・上昇してからのワンクッションで153円の抵抗ライン際からの再上昇
2・横ばいからの上昇トレンド再開
3・下げて152円からグランビル反発でトレンド継続再開

ー条件
安値切り上げポイントの形成。
MAによる支え
1時間足,1
5分足では明確なWボトムネックライン超え

なるべく低いところで買っていく。

ー行動
Wボトムのネックラインの形成と上抜けを待つ
MAの収束をまつ。


ー売りシナリオ

・MA下抜けからのワンクッション

ー条件

・高値切り下げポイントの形成
・MAをして抜けて抑えてくる形

・1時間足15分足ではWトップのネックライン抜け

ー注意点

MAを割るまでの下落は押し目を待つ下落なのでやらない。

ー行動

MA下抜けを待つ。


ー感想とまとめ

現状は買い目線。
トレンドが続く限りは上昇を狙っていく。

明確でしょ?簡単!

◾️#USDJPY #ドル円 2025年10月8日(水)11:57〜

週足ー環境認識

月足レベルでは安値を切り上げて青を超えてきた。
週足レベルでも安値をきり上げて赤を超えてきた。

週足レベルのWボトムのネックライン抜けて伸びました。



上昇の勢い止まらず!!

日足4時間足1時間足でもほとんど押し目を作らずに伸びている

ーダウ 
週足レベル:上昇トレンド
日足レベル:上昇トレンド
4時間足レベル:上昇トレンド
1時間足レベル:上昇トレンド
15分足レベル:上昇トレンド

ダウ優位性:買い

移動平均線 

週足20MA:上向き
日足20MA:上向き
4
時間足20MA:上向き
1
時間足20MA:上向き
15
分足20MA:上向き

MA
優位性:買い

ーエリア
週足レベル:グレー
日足レベル:イエロー
4
時間足レベル:イエロー
1
時間足レベル:イエロー
15
分足レベル:イエロー

エリア優位性: 買い

ーレート
週足レベル:赤上
日足レベル:青上
4
時間足レベル:青上
1
時間足レベル:青上
15
分足レベル:青上

レート優位性:買い

優位性まとめ 買い 過去1強い上昇

昨日のシナリオとの比較

全く押し目を作らなかった強い上昇!
トレンドフォロワーとしては取れない上昇だね。

4時間足では陰線一本。

1時間足では途中陰線が3本でたところでは15分足ではエントリーできたか。

今日の買いと売りシナリオ


1時間足に落としこむ。


ここからのシナリオ構築は簡単。

ー買いシナリオ

ー現状
ここから買っていくには高値掴みのリスクがあるので、すぐには買っていけない。
トレンドフォロワーとしては、下げたところを狙っていきたい。

ー買いシナリオ 4時間足MAに当たって反発 1時間足では収束から拡散の形

深めに押すのであれば151円の前回高値ラインからの反発

ー条件
・安値切り上げポイントの形成
・MAが支えてくる形に。
抵抗ライン際下位足でのWボトムなどの反転。

ー売りシナリオ
4時間足のMAを下抜けてからのワンクッション。
MAの抑えを待ちたい。

ー感情を整理する
この局面は乖離が大きいので1時間足でのイエローグランビルを狙ってもいいとも思える。
6円の上昇中。

この上昇に対する売りは必ず入るからね。
リスク覚悟で入ってもいいかもしれない。

ー感想とまとめ
4時間足でのシナリオ作りをしたら、
必ず1時間足への落としこみをすること。

ここの練習を今までそんなにしてこなかったから、
1時間足でのシナリオ作りは徹底してやっておきたい。


◾️#USDJPY #ドル円 2025年10月7日(火曜)7:00〜

昨日のエントリーポイントの振り返り。
昨日はエントリー出来るポイントはなかった。

こういう相場は静観でいい。

 

週足

まだ確定ではないけど安値がきり上がって上昇トレンドに入った。
月足に抑えらるかどうか?というところ。

週足レベルでは
日足 上昇トレンド継続中。週足に当たって青を抜けて一気に上昇した。


4時間足では安値を切り上げて青の上に入って急上昇。

1時間足では窓あけから上昇してさらに上昇、一本大きな陰線が入って、再度じわじわ上昇。



ーダウ 
週足レベル:上昇トレンド
日足レベル:上昇トレンド
4時間足レベル:上昇トレンド
1時間足レベル:上昇トレンド
15分足レベル: 上昇トレンド?

ダウ優位性: 上昇

移動平均線 
週足20MA:上向き
日足20MA:上向き
4
時間足20MA:上向き
1
時間足20MA:上向き

MA
優位性:買い

ーエリアとレート 
週足レベル:イエロー 青上乖離
日足レベル:イエロー 青上乖離 
4
時間足レベル:イエロー 青上 近い
1
時間足レベル:イエロー青 乗り

エリアは買いエリアだが
乖離しているので戻ってくるエネルギーはあり。

レート優位性: 買い 売り目線

優位性まとめ:急上昇したのでどちらにも考えられる。
上昇トレンド継続か?下げてくるか?というところ。

このくらい4時間足と200pips離れた場合は1時間足でのグランビルが狙えそうではあるよね。


勢いよく上げたから、
しばらく横ばいが続くか?急落がくるか?
ここからのさらなる上昇はあまり考えにくい

シナリオ

現状はかなり上げたのでここからさらに買っていくには高値掴みのリスクが高い状況
どちらにしても戻り目を待ちたい。

青に当たってあげるか?
青に抑えられて下げるか?

とりあえずはこの2パターンをみておく。



◾️#USDJPY #ドル円 2025年10月6日(月)6:00〜


・昨日のエントリーポイントとシナリオの振り返り。

昨日はエントリーできるポイントは特になかったのにエントリーしてしまった。

環境認識

ーダウ 
週足レベル:上昇トレンド継続中 下げたところはかいが入りやすい
日足レベル:下降の確定1波  上げたところは売りが入りやすい
4時間足レベル: 上昇トレンドを崩してレンジ
1時間足レベル: トレンドなし
15分足レベル: 上昇トレンドから安値を切り下げてトレンドを崩した
ダウ優位性:なし


移動平均線 
週足20MA:上向き
日足20MA:横向き
4
時間足20MA:下向き
1
時間足20MA:上向き
15
分足20MA:上向き

MA
優位性:若干上か?

ーエリアとレート
週足レベル:グレー間
日足レベル:イエロー間
4
時間足レベル:グレーの間
1
時間足レベル:イエローの間

エリア優位性: トントン 分かりづらい

優位性まとめ 現状かなりわかりづらい。

買いシナリオ 日足を上抜けての上昇 日足の戻り目形成のための上昇 週足の押し目からのの上昇

4時間足 日足を上抜けてから上昇。

ー条件
・安値切り上げポイントの形成。
・MAが支えてくる形に。
・下位足で明確なWボトムの反転。

日足レベルでは上げたところは売りが入りやすいので、
なるべく抵抗ライン際高いところから売っていきたい。

1時間足と

4時間足の収束からの拡散狙い。

 

4時間足では下降トレンド転換からの初戻しポイント

1時間足では赤を下抜けて一度収束からの拡散ポイント。

Wトップからのネックライン割れ。
4時間足レベルのWトップのネックライン割れになるから伸びるかもね。

ー感想とまとめ

なんとか形になったが時間かかった。
1時間足で明確になるとだいぶいいね。

あと1時間足でも抵抗ラインをちゃんと描いてあるといい。

◾️#USDJPY #ドル円 2025年10月3日(火)9:47〜

昨日の取れるところは一箇所だけだった。それは下に書いた。あとでリプレーで振り返る

 


ーダウ 
週足レベル:上昇確定1波から下げたところは押し目買いが入ってきているところ
日足レベル:下降確定1波からの戻り目 上げたところは売りが入りやすい
4時間足レベル:W底からネックラインを抜けて上昇トレンド入り 下げたところは買いが入りやすい
1時間足レベル:上昇トレンド入り
15分足レベル:上昇トレンド

ーまとめ 
日足のみ下降トレンドになっているが、
前の押し目を数えるか数えないかによる。

ダウ優位性:買いの流れが強い

移動平均線 


週足20MA:上向き支えてきている
日足20MA:横ばいか?
4
時間足20MA:下向き
1
時間足20MA:上向き

MA
優位性:買いに優位性あり

ーエリアとレート

週足レベル:グレーエリア 青の上にレート
日足レベル:イエローエリアの青の下にレート
4
時間足レベル:グレーエリアの青の上に出てきた。
1
時間足レベル:グレーエリアの赤の上に出てきた

まとめ

週足MAに支えられて、4時間足に支えられ 1時間足に支えられて
日足MAに抑えられてる。

抑えより支えの方が多いので

エリア優位性: 買い

感想とまとめ
現状としては買い目線で見ておくが、
4時間足レベルだと売りも買いも近いエリア。

ここから買いと売りを検討するに際しては

現状ここからすぐに買っていくには日足が抑えてきている。
抵抗ラインが近いのでリスクの高い状況。
1段の上昇をしていることもあり、トレンドフォロワーとしては押し目を待ちたい。

つまり
抵抗ライン、日足MA、4時間足MAの抵抗要素を、上抜けてからの上昇を狙う。

ー買いシナリオ
日足 MAを上抜けてワンクッション
4時間足 日足MAを抜けてワンクッション 4時間足MAに支えられる形に
1時間足or 15分足ではWボトムからの反転を見せる。

・安値切り上げポイントの形成
抵抗ライン際からなるべく低いところで買っていきたい。

ー行動
日足MAの上抜けを待つ

ー備考
日足は水平だから気にしないということも出来るが、
4時間足はガンガンにした方向なので、せめて水平からの支えを待ちたい。


ー現状
4時間足はWボトムからの上昇トレンドに入っているので、ここからすぐに売っていくのは難しい。
一度下げて高値切り下げポイントで戻り目を作り直すところ、からの下落を狙いにいく。

ー売りシナリオ

147.500からの下落

ー条件
・高値切り下げポイントの形成。

・MAが抑えてくる形に。
・1時間足or15分足でWトップなどの反転と、収束拡散の形。

ー注意点

146.500付近は前回のWボトムと週足MAが控えている。
下げれば下げるほど反発のリスクが高まる。
なるべく高いところから仕掛けていきたい。

 

ー感想とまとめ

現状4時間足MAにタッチしている。
日足MAも近い。
ここは境目だから売りも買いも想定しておいた方がいい。

 

◾️#USDJPY #ドル円 2025年10月2日(火)10:12〜

ーダウ 
週足レベル:上昇確定1波 下げたところは押し目買いが入りやすい
日足レベル:下降確定1波 上げたところは売りが入りやすい
4時間足レベル:下降トレンド継続中 短期的な安値切り上げポイントか?
1時間足レベル:安値切り上げ高値更新で上昇トレンドに入る 下げたところ
15分足レベル: 上昇確定1波で高値を更新した。

ダウ優位性: 短期的には上昇  中期的には下降か?

移動平均線 
週足20MA:上昇から横ばい気味に
日足20MA:上昇から下向きに
4
時間足20MA:下向き
1
時間足20MA:下向き
15
分足20MA:上向き

MA
優位性:売り

ーエリア
週足レベル:グレーエリア
日足レベル:イエローエリア
4
時間足レベル:まもなくグレーエリアほぼ確定
1
時間足レベル:グレーエリア 3山目拡散中。
15
分足レベル: イエローエリアに入る

ーレート
週足レベル:挟まれている。
日足レベル:イエローエリアの中
4
時間足レベル:グレーエリアの下 売り可能
1
時間足レベル:グレーエリア青の中に入る。下抜けたら売り可能。

現状のシナリオは売りではこの形は可能。

ただ1時間足でできるほどではないので15分足でのエントリー

もう石戸高値を切り下げ直してこないと難しいところ。
147円割れでエントリー。


◾️#USDJPY #ドル円 2025年10月2日(火)7:41〜

昨日の振り返り
昨日はエントリーしないといけない値動きでした。
結果は入れなかったけど。

日足上ヒゲ下ひげ陰線で。
青の下に入って赤に支えられて戻した。
是全体的には大きく動いた1日150円から下げて4本目。

4時間足では赤の下に抜けて3本下げて、横ばいに。
下げて4,5本横ばい 下げて4,5本横ばい。
まだ下降トレンド中。
青に抑えられて、赤の下に抜けて、黄色に支えられた。

エントリー足を見ていきます。
1時間足




MAとしては2山目の収束拡散ポイント。
日足を割れてワンクッションのところ

黄色を一度下抜けて、一回戻して、再度割れていったところ。
青割れと黄色割れがダブルできた。

MAとレートの関係では、
青の中に入って、下抜けたところ。
前回の局面と全く同じ。

レートの動きとしては、一瞬上昇トレンドに入る。
そのと短期的に高値を切り下げて青を割れたところからネックラインを割れて下落。

一瞬の上ヒゲ陽線。
この時点で次のネックラインを割れたらエントリーを決めておかないといけない。

昨日収束と拡散を定義したそのままになった。

青の上に入った時点でMAは収束。下に出たら拡散。
これは絶対に忘れない。
1時間足レベルの抵抗ラインも見えておかないといけない。

15分足

15分足の方が入りやすいポイントでした。

15分足での決済ライン引き下げは、
1時間足レベルでもいいかもしれない。

ー入れなかった理由
2山目の収束拡散だったので入ろうか迷った。

ー改善
2山目まではエントリーすることにする。

ー気持ち面
下がるか分からないから入れなかった。
このメンタルは終わってる。
下がるか分からないでもここを抜けたら下がるであろうポイントでは、
もう仕掛けていないといけない。

15分足では収束拡散ではなく、
クロスしてしまったので迷ってしまった。

ー改善
収束拡散は1時間足か15分足で収束のどちらかで

拡散していればいい。


◾️#USDJPY #ドル円 2025年10月1日(火)20:33〜

日足<環境認識>

日足
ーダウ 
週足レベル:安値切り上げなき高値更新 上昇トレンド押し目 下げたところは買いが入りやすい
日足レベル:高値切り下げなき安値更新 確定一波 上昇トレンドを崩した。
4時間足レベル 下降トレンド 推進5波上げたところは売りが入りやすい相場環境
1時間足 下降トレンド継続中
15分足 下降トレンド入りなるか?

ダウ優位性: 売り



移動平均線 
週足20MA(赤):上向き
日足20MA(青):下向き
4時間足レベル20MA 下向き
1時間足 MA:下向き

MA優位性:売り

ーエリアとレート位置
エリア: イエロー イエロー グレー
エリア優位性: 買い
レートの位置:青の下
レート優位性:売り



ー感想と優位性まとめ

現状売りの勢いが強い!!

◾️ここから買いを検討していくに際しては

青の上にでてワンクッションの上昇

148円付近からの上昇。

ー現状
ここから直ぐに買っていくというのはMAに抑えられて反転する可能性があるのでリスクが高い。

ーエントリー条件
安値切り上げポイントの形成。
抵抗ライン際 下位足で明確なWボトムなどの反転

ー注意点
次の上げは戻り目の上げなので、静観する。

ー対策
なるべく低いところで買っていきたい。

ー行動
青越えを待つ。

ーシナリオ明確化

青の上にでワンクッションでの上昇!


◾️ここから売りを検討していくに際しては 戻り売り

売りシナリオ1 『147.500あたりの抵抗ライン際からの下落』

ー現状
ここから直ぐに売っていくというのはすでに下げているのでトレンドフォロワーとしては難しい。
戻したところからの売りを狙っていきたい

前回安値ラインの抵抗ライン際からの下落。

ーエントリー条件
・高値切り下げポイントの形成
・下位足では明確なWトップなどの反転。
・MAに抑えられる。

ー注意点
週足MAが下に控えているので、
なるべく高いところで売っていきたい。

ー対策
なるべく高いところで売っていきたい。

ー行動
高値切り下げポイントの形成を待つ。

ー感想とまとめ
次の戻り目を待つ



◾️#USDJPY #ドル円 2025年9月30日(火)7:00〜

・昨日のエントリーポイントとシナリオの振り返り。

昨日は下げたけど特に自分のトレードでエントリーできるところはなかった。


日足<環境認識>

日足では上昇トレンド前回の高値ラインがまで下げて押し目を作った。
イエローエリア青赤上向き↗️

4時間足では短気的なWトップから下げて、前回押し目を作ったところで下げ止まりを見せてる。
青の中に入ってどっちにいくか?悩んでいるところ。

ダウはWトップと見れば下降トレンド。
Wトップと見なくても、前回安値を割ったから、戻り高値なき安値更新でほぼ下降トレンド。


日足レベルでは下げたところは上がりやすいし、
4時間足レベルでは上げたところは下げやすい相場環境。

結果下げてきたけどこの下げはやらない。
青に当たって反発のリスクがあるから。

1時間足

1時間足はでは上昇2山からクロスして、グレーエリアに入りました。
青に当たっているところ。

ダウは下降トレンドから横ばって三角持ち合い。
青に乗ってきた。

ここは前だったら非常に入りやすいポイントだった。

自分のよくやられていたポイント。

赤が横ばいになり青は下向きから横ばい気味に。
1時間足ではMAの収束を待遅滞。

15分足ではMAが閉じそうなところ。

買いなら4時間足MAを上抜けてから。
売りなら4時間足に近づいてから。

ー行動
待つ局面

ー感想とまとめ
売り買い交錯

ーシナリオプラン明確化

1時間足MAを超えて、
MAの収束を待つ

 

◾️#USDJPY #ドル円 2025年10月1日(火)10:58〜

・昨日のエントリーポイントとシナリオの振り返り。

日足4時間足

ーイエローグランビルー
日足では上昇トレンド中の4波目、押し目形成の為の下げ。

4時間足では青の下に入って戻したところからの戻り売り。

ここは必ず入らなければいけなかったポイント。


1時間足では赤を割れて戻り目をつくり、再度下降継続となった。
三角持ち合いから一度上抜けて、上に振ってからの下落。
このパターンもよくある。

綺麗に高値が切り下げてくれると入りやすい↓↓↓

 

この陽線の時点ではWボトムからネックラインを超えてきたようにも見える。
つまり1時間足では一度トレンドが崩れている。
高値切り下げなき安値更新でのエントリー (確定1波エントリー)
だから少し入りづらい局面でもあった。

移動平均線を見てみると

ちゃんと収束からの拡散になっている。

この時の自分のイメージでは

もう少しの収束を期待してしまった。
前もこのイメージで入れなかった気がする。

ーポイント
移動平均線の収束から拡散を待っていたら入れない!!

つまりこの状態からレートが青を上抜けたらもう、

移動平均線は収束と定義して

上抜けた時点で青を下抜けたら拡散したと定義する

 


移動平均線の収束拡散のイメージも改善しておく。

基本的になだらかになってきた時点で収束と定義する。
収束という言葉を使うからと、必ずしも水平〜上向きになるということではない。

収束というのは移動平均線の角度がなだらかになってきた時点で、収束したとする。

15分足で見ると

はみ出しものわかれになってる。
1度クロスするも直ぐにクロスして、拡散していくパターン。
これもあるからね。

ここで交わらないと分かりやすい。

15分足であればここでエントリーできた。
一旦上昇トレンドに振って、高値を切り下げて
トリプルトップ おネックライン割れ、
赤を下抜けたポイント。

(大塚君は逆下半身で入ってたよね)


つまりここで入らないといけない↓↓↓


15分足では黄色と赤が収束して拡散するポイント

つまり下げる前に入らないといけない。
下げてからではもう遅いのね。

つまりネックラインを見つけたら入れるようにならないといけない。

ーポイント
ネックラインを見つける目を養うこと

今回のエントリーの1時間足

日足MAで一度半分決済。
そのあと高値kりい下げで決済ラインを引き下げてついていき
Wボトムから下値切り上げて高値更新したところで決済という形になったかなと。



◾️今週の振り返り9/22〜9/27 1週間の振り返り

日足

・週明けは青の上に出て、2日間陰線横ばい気味からの2本急上昇。
・週末は150円の陰線で頭を抑えられて陰線が出た。
・もう一段の上昇となるか? 再びBOX圏に戻ってくるか?

4時間足

週明けは青の上からのスタート。
下げてきて青の下に入ったが、日足の赤に支えられて反発。
横ばい気味のWボトムから青を超えて上昇。
1本陰線が出て押し目を作り短期的な安値切り上げポイントから再度上昇。
週末は抵抗ラインに抑えられてWトップを作って短期的に下降トレンドに入った。

この一週間で売りを入れられそうな場面は

4時間足の下に入ったところ。
日足MAは水平だったので、下げてもおかしくはなかったところ。
ただ日足を抜けてからの方がいいのでやはり、
4時間足を下抜けたからといってここでは売りを入れない方がいい。

1時間足を振り返ります。

週明けは安値切り上げWボトムのネックライン抜けから入れたポイントだったが、
下げの勢いも早かったポイント。

そのあと下げてくるがこの下げは4時間足の押し目形成の為の下げなのでやらない。


週中の上昇でみておかなければいけなかったポイントは

4時間足のWボトムのネックラインを見ておかなければいけなかった。
4時間足のWボトムのネックラインを抜けるということは、
4時間足トレーダーの買いが入ってくるところ。

さらに赤を超えてのワンクッションでの抜けてきた。

ここは完全に入らなければいけないところだった。

その後はずっと安値を切り上げるたびについていけばいいだけ。

そして4日目
再度押しを作ってくる
ここは売りは絶対に検討出来ない場面。

上昇三角持ち合い抜け =アセンディングトライアングル抜け
チャートパターンそのままだね。

今回はこの形が出ていた。

その後上昇して150円で上値を抑えられる。
5日目は一度会を検討できる場面もあったが、
150円の抵抗ラインだったこと、
すでに収束から拡散していたこと。
2山目になっていることから、次の上げは見送る。
Wトップから下げてきて青の下に入って現在横ばい。

買い検討エリアと売り検討エリア

とすごくシンプルになるね。

ー今週の感想とまとめー
4時間足の移動平均線は僕にとってめちゃくちゃ大事。
時間軸をブラさずにトレード出来るなら、やることとやらないことがはっきりしていい。

シナリオもよく立てられてる。
あとはエントリーするだけだね。

ープレビュー練習の気付き

◾️先週のエントリーと入りたくなるところの改善

ではどうなれば買って行けたのか?

もうすでに2山も来てるから1度閉じてしまった方がいいね。

ー教訓ー
・条件が揃わなければエントリーしない。
・無理矢理のエントリーは結果損失を拡大させるだけ。
・綺麗な形の時だけエントリーする。
・まずは1時間足だけでいい。

日足と4時間足がクロスしてからの収束拡散ポイントなので、
良いポイントではあった。
1時間足はグレーエリアだったので難しくもあったが。。

明確に赤を抜けてからでいい。確定足を確認する。焦らない。

◾️#USDJPY #ドル円 2025年9月29日(金)6:00〜

・昨日のエントリーポイントとシナリオの振り返り。

昨日は4時間足レベルの戻り売り、押し目買いでは特に入れるところはなかった。

ー入れるところがなかった理由

ー買いについて
150円の心理的節目となる抵抗ラインレジスタンスされていた。
買いを入れるならば、しっかりと押し目を作ってから、もしくは、
150円を上抜けてから。

ー売りについて

4時間足MAがしたから走ってきていて、支えてくる形になっているので、
反発リスクがあるため、売りを入れるのはトレンドフォロワーとしては難しい。
売りを入れるのは一度MAを割って抑えてくる形になってから。

ー考察 時間軸を入れそうだったポイント2箇所
・上昇1時間足に当たって反発
・4時間足の乖離パターン 1時間足イエローグランビルからの下げ 15分足収束拡散

・前回の上げと同じ形で上がる可能性もあった。

・ここでの違いのひとつはやはり150円の心理的節目があったこと。
・4時間足MAとの距離が開いていること。
・もしここで買いを入れる場合は、移動平均線の収束を待った方がいいと判断した。
・1時間足での収束拡散の形をとりにいかないといけない。
・ダウのでは5波目の波になり、グランビルでも5波目になる。
・上昇したとしても、すぐに反発して切り返されてしまうリスクもあった。


なので買いを検討するには、一度大きく下げて、
上昇のスペースを作って、そこの幅をとりにいくような形。
1時間足MAが収束してきて抵抗ライン際で拡散するポイント。

149円あたりで、4時間足の前の高値に支えられて、1時間足のWボトムのネックラインに支えられての転換してくれば買いを検討できる。


・1時間足のイエローグランビル。これはやってはいけないやつ。だけど考えておく。

1時間足MAの下に入ってMAに抑えられながら下げる値動きをとりに行く。

これが4時間足ならばOK!!
日足MAまでの値動きをとりにいける。

ただ1時間足レベルでのこの値動きはやらない。
15分足、5分足でのエントリーになる。
4時間足レベルのトレードの軸が崩れる結果になるので、
ここの下げは見送る下げでいいわけです。

売っていける下げは。

4時間足では


15分足で見ておくと

15分足では収束拡散の形が出来ている。

ここが勘違いしやすいポイント!!
ある意味では時間足を落として売りを入れたくなる誘惑のあるポイントでもある!!

見なければいいってことなんだけど、

見ないよりも見ても大丈夫っていう風に理解しないといけない。

ということで少し設定を変えて、青とリボンを消してみた。

これだとあくまで1時間足をエントリー足にして、15分は細かい値動きを見ていける形になる。

とりあえずこの形でやってみることにする。

週足ー環境認識

週足では下降トレンドから前回高値を超える露0ローソク足が出て、トレンドが崩れたところ。上に月足、下に週足MAがあり、ここはまだ値動きの荒いエリア。

日足<環境認識>

日足は安値を切り上げて上昇トレンド継続中。
週足の前回高値を抜けて、確定1波になった。
イエローエリアでMAは赤青上向き。黄色が水平で待ってる。

上昇トレンド継続中、短期定期なWボトムで押し目を作ってきてる。
150円の抑えあり

1時間足

150円にトライするもトリプルトップで安値を切り下げて上昇トレンドが崩れた。
移動平均線も下抜けて一段下げたところでW底をつけたところ。

15分足

150円に頭を抑えられて、た1時間足MAの下に入った。
高値切り下げ安値更新そして、
現在トリプルトップ トリプル底で横ばい中。

【優位性まとめ】

ーダウ 
週足レベル:下降が崩れる 上昇ほぼ確定1波
日足レベル:上昇トレンド
4時間足レベル:上昇トレンド継続 押し目形成中
1時間足レベル:下降トレンド入り
15分足レベル:下降トレンド→横ばい

ダウ優位性:短期的には売り目線 長期的には買い目線 押し目形成中

移動平均線とエリア
週足20MA:上向き グレーエリア
日足20MA:上向き イエローエリア
4時間足20MA:上向き イエローエリア
1時間足20MA:下向き イエローエリア
MA優位性:買い

ーレート位置
週足:グレーの中 青上 赤下
日足:イエロー上 青上 乖離
4時間:イエロー上 青上 乖離
1時間:イエロー 青の下

レート優位性:買い目線

ー感想とまとめー

来週の週明けは次の下げを見ながら買いの検討から。
売りはまだ時間がかかる。

150円を抜ける場合の想定もしたいね?
抜けた場合は前回高値の151円でかなり大きな売りが入っているので、
ここはほぼ確実に揉むか、売りが入ってくると思われる。
実は150円ぴったりではあまりしこりがない。
少し超えたところにあり。

月足について 現状2通りの見方をしておく。

Wトップから安値を切り下げてくるか?
140円のネックラインを割れると下げそう形で見ておく。



上値をMAに抑えられて収束してくるか?

 

買い目線で見ると

固い140円に支えられて安値を切り上げてきたところにも見える。
前回高値150円を抜けると、安値切り上げ高値更新で月足レベルでの上昇トレンドに入る。


イエローエリア月足の収束からの拡散

形だけで見るとそうなんだけど、赤との乖離が大きいので、収束してくる可能性もあり。
上抜けたとしても、あまり更新しない可能性もあり。
どちらの目線も用意しておく。


◾️ここから買いを検討していくに際しては

買いシナリオ1 『押し目買い』

4時間足 上げてからの押し目買い 下げてからの押し目買い1,2


<1Hチャート画像>

ー現状
ここからすぐに買っていくというのは1HMAの下にあるのでまだ難しい。
下げてからの買い、上げてからの買いの2パターンで用意しておく。

ーエントリー条件
・安値切り上げポイントの形成
・MAを上抜けて支えてくる形を見せる or 水平を上抜ける。
抵抗ライン際でのWボトムなどによる反転

ー逆行しない理由
MAによる支え
抵抗ラインによる支え

ー注意点
心理的節目でもある150円にレジスタンスされているので、
なるべく低いところから拾っていきたい

ー行動
MAの上抜けを待つ。

ーシナリオ明確化


1時間足の上抜けを待つ。

横ばいになってMAを惹きつける。
下げてから収束拡散を狙っていく。
150円を抜けてからのワンクッションを狙う。

なんだか今日はスッキリとしないシナリオです。

多分これ。

4時間足で短気的にWトップをつけてきたからだろうね。
4時間足のWボトムを1時間足に落とし込めていない。

4時間足でWボトムを作るということは、
単純に1時間足でWボトムを2回作ることだから、
うまく描けなかったんだと思う。

◾️ここから売りを検討していくに際しては

売りシナリオ1 『MA下抜けからの下落』

 

ー現状
ここからすぐに売っていくというのは4時間足MAで反発の可能性があるので難しい

ー概要
4時間足のMAを下抜けてからの売り

ーエントリー条件
高値切りさげポイントの形成
1時間足での明確なWトップでからの反転。
MAが抑えてくる形

ー注意点
4 HMAを下抜けるまでは押し目のための下げになるのでやらない

ー対策
抵抗ライン際なるべく高いところで売っていきたい。

ー行動
4H MAの下抜けを待つ。

ー感想とまとめ
売りの方が明確である。

ーシナリオプラン明確化

MAを下抜けてから149円の抵抗ラインぎわで反転したら売り。

 


◾️#USDJPY #ドル円 2025年9月26日(金)7:26〜

・昨日のエントリーポイントとシナリオの振り返り。

日足

日足では赤の下から青の上に出てワンクッションで上昇していきました!
月足と150円の節目が抵抗らいんになっているところ。
長らくの横ばい件から、波を作り初めている。

週足の前回高値を抜けてきた。
これで大きい流れが見えるね。
なので週足レベルで上昇トレンドに再度入っていく形を見せている。

4時間足

昨日は前回高値ラインを超えて押しを作って、
再度急上昇していきました。
ここで入らなければいけなかったポイント。

日足と4時間足の収束拡散ポイントの中で、
1時間足がクロスして、収束拡散ポイント。
つまりグランビルの中のグランビルポイントでした。

1時間足

1時間足ではクロスして、Wトップからのトリプルボトムのネックライン抜けて上昇。
ここれは入りたかった。若干損切り幅は広めになるね。35pips。
この時にもっと1時間足と4時間足がくっついてからと思ってしまったんだよね。
安値切り上げは見えてた。

1時間足の安値切り上げもかなり要注意!!
これはエントリーが近づいている証拠!!


15分足を見てみると

移動平均線はくっついて、収束拡散しポイント。
レートは持ち合い気味から上抜けてワンクッションで急上昇。

持ち合いのトレンドラインを抜けてワンクッションだからこの形も覚えておいてほしい。・



シナリオ画像


押してからの上昇はという見立てはあっていた。
ただ前回高値を意識しすぎた。

<入れなかった理由>
・頭の中で100億さんの言葉が頭をよぎった。
・前回高値まで押すことをと意識しすぎた。
・大きく上昇したから下がるかもしれないという考えもあった。
・ちょうどプールで泳いでいて上がった頃には大きな陽線が出ていた。
・そこからは高値掴みになるかもと思い入れなかった。
・青の移動平均線が下向きになるくらいだろうとも思っていた。
・全戻しもあり得ると思ってしまった。

<入れそうだった理由>
・ここではある程度の押し、時間を使ってくるだろうと思っていた。
・シナリオは描けていた。
・安値の切り上げは見えていた。

<改善点>
用事に行く前には、しばらくチャートをチェック出来ない時がある前には、
エントリーするか、しないかをちゃんと判断してから出かける癖をつける。
必要であれば指値注文を入れる。

<感想とまとめ>
入らない理由を考えすぎてしまう。
入らない理由と同じように入れる理由をちゃんと明確にしておくこと。

週足

 

ネックラインは非常に重要な節目になるね。

過去のWトップ、Wボトムのネックラインは重要。

月足を超えてくると伸びそう。150円という大事な節目だからね。
現状まだ確定ではないけど今の時点だと、週足では確定1波が出ました。
下降トレンドから上昇トレンドに入ったか?
ただ上には150円の心理的節目と152円の意識されている抵抗ラインがあり。


◾️ここから買いを検討していくに際しては

買いシナリオ1 『4時間足レベルの押し目買い』

日足でも意識される149円の前の高値からの反発上昇狙い



ー現状
ここからすぐに買っていくというのはすでに一段の上昇をしてきたこともあり、
150円の心理的節目の抵抗ラインが抑えてきているのでトレンドフォロワーとしては難しい。

ーエントリー条件
安値切り上げポイントの形成
MAによる支え。
下位足では明確なWボトムなどにおる反転

ー逆行しない理由
抵抗ライン
MAの支え

ー注意点
買いを入れても抵抗ラインがあるので、
高値を更新しないか、更新してもすぐに反発されてしまう可能性もある


ー対策
なるべく低いところで買っていきたい。

ー行動
次の下げに注目。
上げた場合は、150円での押しを拾っていく。
現状押し目待ち


ーシナリオ明確化

1・149円まで下げて、1時間足で反転したきたらエントリーをする。
2・150円を抜けた場合は、1時間足でワンクッションしたところでエントリー。

 

◾️ここから売りを検討していくに際しては

売りシナリオ1 『4時間足MAを割ってからの戻り売り』

こちらはまだ時間がかかるのでサクッと

ー行動
青の下抜けを待つ。

ーシナリオプラン明確化
4時間足MAを下抜けてワンクッションしたところ
抵抗ライン際からの売りを入れる。


◾️#USDJPY #ドル円 2025年9月25日(木)6:03〜

・昨日のエントリーポイントとシナリオの振り返り。



シナリオ青の上抜けからワンクッションでのエントリー

昨日は入るべきポイントでした・

シナリオとしては4時間足の上に出てワンクッション。
もしくは4時間足のWボトムのネックライン抜け。
ただ4時間足ではこのままスルスルすると上に上昇してしまった。
エントリーとしては少し難しいか?

4時間足のトレンドラインを抜けての上昇
安値切り上げなき高値更新の上昇になった。

価格のエントリーポイントはあっていた。
イメージはあっていた。
抵抗ラインもあっていたから。
近づいてはいる。

今見えるのは4時間足のWボトムのネックライン抜けはこの時は少し見えてなかったけど、
今後は必ず意識することにする。
そしてそれの手前の1時間足か15分足でのエントリーを心がける。

ー入れなかった理由
若生さんとの打ち合わせ中だった。
物理的に難しかったこと。
こういう場合はアラームをセットしてちょこちょこ見ないといけなかった。

ただ1時間足でも陰線一本しか出ていない

15分

ローソク足の安値切り上げ高値更新
得意のWボトムのパターンではなく、速い波だったから、
みていたとしても入れるかは分からなかった。

ー教訓ー
エントリーをかなり強く明確に意識していなければいけない。
今回の場合であれば、

『青を抜けて短期的な押し目を作ったらエントリー』
『4時間足のネックライン抜けでエントリー』

をかなり意識していないと取れなかった

つまり重要なポイントでは
明確なWボトムではなく、安値切り上げ高値更新でも入れるようにしておくこと。

日足の収束拡散
4時間足の1回目の収束拡散
1時間足クロスポイント
15分足クロスポイント。

という結果でした。
日足の3波目。

ということで、
4時間足のWボトム
青を抜けてのワンクッションはかなり要注意で見ておく。
打ち合わせがあろうとチェックすること。
かなり明確に意識していないと取れないから、
エントリーをもっともっと明確にしておくこと。
時が来た時に逃さないように。

了解!!
もう一つの根拠としては4時間足のMAが水平なので抜けで入れた!
週足ー環境認識


日足<環境認識>



ーダウ 
週足レベル:過去トレンド中の押し目
日足レベル:上昇トレンド継続中の3波
4時間足:上昇トレンド継続中

ダウ優位性:買い

移動平均線 
週足20MA(赤):上向き
日足20MA(青):上向き
4時間 上向き
1時間足上向き
15分足上向き勢いが弱まる。

MA優位性:買い

ーエリアとレート位置
エリア:日足4時間足1時間15分全てイエローエリア
エリア優位性:買い
レートの位置:4時間足青上で乖離 1時間足乖離 15分足青下割れ1回目
レート優位性: 短期的には売られてもおかしくはない


ー波、山の数:
日足2山 拡散
4時間 2山拡散

ー感想と優位性

日足の前回高値付近で、上昇の勢いが弱まる。
もの上げに対する売りが出てきている感じ。

基本的には売るにはまだ早い。
買うにも高値掴みの可能性。
押し目を待つ。

現状は静観。


◾️ここから買いを検討していくに際しては

買いシナリオ1 『下げたところの押し目買い』

4間足前回高値付近からの押し目買い

<1Hチャート画像>

このシナリオもあっていた。

ー現状
ここからすぐに買っていくには高値掴みのリスクがあるので
トレンドフォローとして難しい。
一旦の押し目を狙いたい。

ーエントリー条件
前回高値ラインでの押し目買い

抵抗ライン際下位足で明確なWボトム
・安値切り上げポイントの形成
・MAはすでに支えてくる形

ー注意点
次の下げは押し目を待つ下げになるので手を出さない。


ー対策
なるべく低いところで買っていきたい。

ー行動
とりあえず青のタッチにアラームをかけた。
静観

ー感想とまとめ

下げたところは注目ポイント。
全戻しパターンもあり得るからね。

◾️ここから売りを検討していくに際しては

 

売りシナリオ1 『イエローグランビル』

ー現状はまだ早い

ーエントリー条件
下げてMAを割ってからワンクッションで日足MAまでの目安。
高値切り下げポイントの形成。
MAを下抜けてワンクッションで抑えてくる形。

ー注意点
MAを割れるまでの下げはまだ狙わない。

ー対策
なるべく高いところで売っていきたい。

ー行動
静観

ー感想とまとめ

まだ時間がかかるので、

しばらくは買い目線で。

この目線もいい感じです

 

◾️#USDJPY #ドル円 2025年9月24日(月)10:03〜

・昨日のエントリーポイントとシナリオの振り返り。

4時間足

・波の数
4時間足で見ると確定1波からの2回目の押し目。5点目になるポイント

抵抗ライン 過去の高値のローソク足のライン
・MAの状況 グレーエリアだけど
・赤の上に抜けての2クッション目の上昇

1時間足

1時間足では確定いっぱからの押し目を作り、
前の安値ラインでW底からの安値切り上げをしてきたところ。
4時間足の安値切り上げポイント内の、1時間足安値切り上げネックライン抜けてエントリー出来たポイント。

移動平均線もクロスしてからの初の収束ポイント。
1,2,3波めとなるのでなかなかに良いところでした。

ー入れかなったのはなぜか?
リスクリワードがあまり期待出来なかったのかな?
前の高値までの距離がなかったか?
そこまで伸びるポイントには思えなかったから。

ー結果的には
4時間足のネックラインを超えてきたがそこで失速して急落。
前の高値では半分利確はしておかないといけないポイントだったし、
安値切り上げもやっておかないと損失を喰らう場面でした。

ー学び
慎重になりすぎてもダメ。
突っ込みすぎてもダメ。
完全に根拠をチャートに求める。
それ以外はない。

昨日はエントリーできるポイントはなかったのにエントリーしてしまったから、
それは感想戦でやります。

4時間足のWトップW底はかなり意識した方がいい。
そこは伸びるポイントになるから。

15分足で見ると

4時間足の安値切り上げポイントで、
1時間足の安値切り上げポイント上で、
15分足はWそこから上昇して再度Wトップからの一度下に抜けてから、
1時間足のネックラインを超えて上昇
15分足だとや損切りラインを上げていったらちょうどいいところで終われた感じだね。

ここは15歩分足で取れた場面だったという結論

グランビル的にも12,3波
ダウ的には1,2,3波で終了!!

では環境認識に入ります。

◾️ここから買いを検討していくに際しては

買いシナリオ1 『前の高値ラインを上抜けてからのワンクッション』

このシナリオで完璧だった。

<1Hチャート画像>

4時間足の安値切り上げポイント内で
1時間足では再度安値切り上げポイントを作り直してネックラインを超えたところでエントリー
トレンドラインも一度上抜けて、移動平均線に支えられてくるところでエントリー。

ー現状
4時間足ではイエローエリアの中にレートがあって、
MAが抑えてきている形になっている。
のでここからすぐに買っていくというのは、リスクの高い状況。

ーエントリー条件
・安値切り上げポイントの形成の中、1時間足でもWボトムをつけてネックライン抜けでエントリー。
・MAを上抜けて支えてくる形。
抵抗ライン際下位足では明確なWボトムによる反転。

ー逆行しない理由
MAによる支え
サポレジ抵抗ラインによる支え

ー注意点
1時間足ではグレーエリアなので、まだ売りが優勢。
日足のレジスタンスが上絵にあるのであげればあげるほど、
反発のリスクが高くなるので、なるべく抵抗ラインぎわのやすいところで買っていきたい。

ー行動
しばし静観

ー感想とまとめ

日足のイエローエリア、4時間足のイエローエリアなので、上抜ければ伸びそうなライン。
まもなく15分足もイエローエリアに転換かな。

◾️ここから売りを検討していくに際しては

 

売りシナリオ1 『抵抗ライン下抜けてからのワンクッション』

4時間足の5波目(トレンド転換後の初戻しポイント)

1時間足 物別れ2回目。収束拡散ポイント


ー現状
ここからすぐに売りを検討していくには、
日足のMAも下にあり4時間足ではイエローエリアに履いているし、
すぐ下にはレジスタンスラインがあるので難しい。

ー概要
一度下抜けてからのワンクッション。

ーエントリー条件
抵抗ライン際4時間足高値切り下げポイント内で、1時間足Wトップによる反転
日足MAを下抜けて抑えてくる形に。

ー逆行しない理由
MAによる抑え
抵抗ラインによる抑え

ー注意点
前回の強い上昇があった抵抗ラインもあるのでなるべく高いところから売っていきたい。

ー行動
もうしばらく静観。

ー感想とまとめ

シナリオ作ると心が落ち着く。
ちゃんと見ればどうってことない。
だんだんレベルが上がっている。

環境認識は飛ばしてもいいかな。

 

◾️#USDJPY #ドル円 2025年9月21日(月)6:00〜

・昨日のエントリーポイントとシナリオの振り返り。


昨日はシナリオを作り時間がなかったので、シナリオ画像はなし。

昨日の朝の時点では、4時間足日足では安値切り上げなき高値更新をしていて、
MAも超えてきていたので、押し目買い狙い。

理想的には、
4時間足に当たったところで入れればいいのだが、
そこはまだ1時間足の青に抑えられてきていたためまだエントリーできない。

1時間足を抜けたところでエントリーが可能でした。
うまく入れて若干の利益となりました。
そのほかでは特に入れるポイントはなかったので、
無駄な損失も出すこともなく終わった1日でした。

基準があるとエントリーが明確になるので楽になる。


週足環境認識

月足レベルでは高値切り下げているところ。
週足レベルでは高値切り下げ安値更新をして下降トレンド入り。
上げたところは売りが入りやすい相場環境。


日足<環境認識>


週足レベル:下降トレンド
日足レベル:安値切り上げなき高値更新 でトレンドを崩した。
ダウ優位性:フラット

移動平均線 
週足20MA(赤):上向きで支えてきている
日足20MA(青):若干の上向き
MA優位性:買い

ーエリアとレート位置

エリア:イエローエリア
エリア優位性:買い
レートの位置:青の上
レート優位性: 買い


ー波、山の数:
2山拡散なるか? 1波

ー感想と優位性
大きくは横ばい。上値は重たく、安値は若干切り下げてきた。

4時間足<環境認識>


ーダウ 
日足レベル:上昇ほぼ確定1波
4時間足レベル:上昇トレンド継続中
ダウ優位性:買い

移動平均線 
日足20MA(赤):上向き
4H足20MA(青):上向き
MA優位性:買い

ーエリアとレート位置

エリア:グレーエリア
エリア優位性:売り
レート位置:赤上青上
レート優位性:買い


ー波、山の数:
2山収束 クロスなるか?

ー感想と優位性
買いに優位性あり。・

1時間足<環境認識>


ーダウ 
4時間足レベル:上昇トレンド継続中
1時間足レベル:上昇トレンド継続中・ 高値切り下げなるか?切り上げなるか?
ダウ優位性:買い


移動平均線 
4時間足20MA(赤):上向き
1時間足20MA(青):水平からややした向き
MA優位性:買い

ーエリアとレート位置

エリア:イエロー
エリア優位性:買い
レート位置:青の上
レート優位性::買い


ー波、山の数
1山収束中 5波になるか?

ー感想と優位性
上値抑えられてる・

【優位性まとめ】

ーダウ 
週足レベル:下降トレンド
日足レベル:ほぼ上昇トレンド
4時間足レベル:上昇トレンド
1時間足レベル:上昇トレンド

ダウ優位性:買い

移動平均線 買い

週足20MA:上向き
日足20MA:上向き
4時間足20MA:上向き
1時間足20MA:水平

MA優位性:買い

結論としては買いに優位性あり。
月足、週足の下降トレンド以外は上昇トレンド。
BOX圏の上限付近と見れば下げの可能性もあるが、
MAでは完全に上向きの相場環境。



◾️ここから買いを検討していくに際しては


買いシナリオ1 『日足青越えワンクッション 4時間足青の上の押し目買い』

 


ー現状
ここからすぐに買うのもできなくはないようなポイントに見えるけど、
本来であればトレンドラインを抜けてから、抵抗ラインを抜けてからの方がいいかな。

ーエントリー条件
安値切り上げポイントの形成。
MAによる支えの形成
下位足で明確なWボトムなどによる反転

ー逆行しない理由
MAによる支え
抵抗ラインによる支え


ー注意点
上には2点を結ぶトレンドラインがあること。
BOX圏の上限にあること、週足レベルでは下降トレンドにあること
すでに下から2本上昇していること。
上げればあげるほど下げるリスクが高くなる。

ー対策
なるべく低いところで買っていきたい。


ー行動
週明けの値動きに注目したい
高値抜けは4時間足のWボトムからのネックライン越えになるので、
148.272抜けで買っていっても良さそう


ー感想とまとめ

すぐに買っていくのもいいが、上抜けてからの方が安心ではある。


◾️ここから売りを検討していくに際しては

 

売りシナリオ1 『4時間足MA下抜けからのワンクッション』

ー現状
ここからすぐに売っていくにはMAが支えてきているのでトレンドフォロワーとしては難しい

ーエントリー条件
高値切り下げポイントの形成
MAを一度下抜けて抑えてくる形 or 水平を下抜ける。
下位足では明確なWトップ

ー逆行しない理由
MAによる抑え
抵抗林による抑え

ー注意点
次の下げはおしめを待つ下げになるので、ここでは売りを入れない。

ー対策
抵抗ライン際なるべく高いところで売っていきたい。

ー行動
まずは青の下抜けを待つ。

ー感想とまとめ

週明けはとりあえず買いの検討から。
売りはまだ時間がかかります。

 



◾️#USDJPY #ドル円 2025年9月19日(金)10:07〜

 

・昨日のエントリーポイントとシナリオの振り返り。

昨日は2回買いのチャンスがありました。

昨日のシナリオ

青の上に乗っかってワンクッション。
日足の上に乗っかってワンクッション。
入りのポイントとしては合ってた。

1について。

ーエントリー根拠
W底のネックラインをサポートにして、
4時間足でも短期的な安値切り上げポイントを形成。
1時間足でメイ各区なWボトム安値切り上げのネックライン抜けからのエントリー。
一旦の利確ポイントは日足のMA。

ー入れなかった理由
ここでリスクリワードが1:1くらいになりあまりよくなかった。
40pipsのリスクも大きめだったので躊躇してしまった。
MAの角度もまだ下げていた。
明確にMAを抜けていなかった。

ここで入れていれば現在も保有することができているポイント。

ー学び
ストップロスが40pipsで合っても、1:1のリスクリワードであっても、
リスクを承知でトレードするならば値動きについていける。

◾️2について
日足MAを超えたところでの買い。

ーエントリー根拠
日足MAに1度抑えられて売りが入るが安値を切り上げて、
Wボトムの安値切り上げ、ネックライン抜けからエントリー。

ー入れなかった理由
基本的にはワンクッションを狙っていた。
15分足でも安値が切り上げていたので、
入れそうな形と思ってはいたが、
一番下からの上昇幅、前回高値付近、日足MAによる抑えがあり躊躇してしまった。
1本抜けた時に入ろうかとも思ったが、飛び乗りはやめておこうと思い入れなかった。

ー学びと対策
上値が重くても安値が切り上げている場合は買いが優勢になっている。
日足はほぼ水平なので、ここは気にしなくてよかった。
ワンクッションでなくても、抜けでのエントリーも入れるようにしておくこと。

ーまとめ

値動きの予想をしている自分に気付く。
絶対に予想をしてはいけない。
こうなるであろう。と心の中でも思ってはいけない。

こうなったらこうする。

ここから上がったらこうする。
ここから下がったらこうする。

その時のリスクを明確にしておく。
入れる根拠を明確にしておく。

おそらく攻守のバランスが悪い。

守りだけでは勝てない。
攻めれる根拠を明確にしておく。

ーーーーー
リスクリワードが悪い時の対処法。

大きな値幅を取ろうとしなければいい。
時間軸を落として細かく取っていくことは可能。
エントリーする前にリスクとエントリー根拠をしっかりと明確にしておくこと。

ここから上がったらこうする。
ここから下がったらこうする。

その後こうなるまではこうする。
その後こうなったらこうする。


ー番外編
4時間足の乖離について。

基本的には日足の乖離パターンはやるけど、
4時間足の乖離パターンはやらない。

100pipsではやらない。
150pips 200pipsの乖離が生まれた時には15分足で検討していく。ことにする。

ーエントリー足について
基本的に
1時間足でのエントリーを基本にする。
15分足でのエントリーはサブでの扱いにする。

1時間足のエントリーは値幅は取れるゆったり目のトレードができる。
15分足の方が細かくトレードできる。
ただ、値幅は取りづらい。

ギアと同じ、
軽く漕ぎたい時は15歩足。小回りが効く
重めにいきたい時は1時間足。小回りは得意ではないが力強く安定感がある。

ー感情の振り返り
入れたであろうところで入れずに、
その上昇を見ているのは、歯がゆい。

上昇した後に見つけてしまった時に、
ついていくべきか付いていかないべきか、
凄く迷った。
あとから考えれば、15分足での一本ならば、入ってもいいのかと思った。

お金を失うことが嫌なんではなくて、
負けることの方が嫌なんだよね。

ー対策としては
遅れて入った場合でも、とりあえず入ってみる。


日足<環境認識>

ーダウ 
週足レベル:高値切り下げ安値切り下げ下降トレンド 上げたところは戻り売りが入りやすい
日足レベル:安値切り上げなき高値更新でトレンドが崩れた、下げたところは買いが入りやすい
ダウ優位性:フラット 下位足では荒い値動きになりやすい

移動平均線 
週足20MA(赤):上向き支えてくる形
日足20MA(青):少し上向き  
MA優位性: 買い 収束から拡散なるか?

ーエリアとレート位置

エリア:イエローエリア
エリア優位性:買い
レートの位置:青の上
レート優位性:買い


ー波、山の数:
大きくは一山収束から拡散ポイント。
波としては1波発生。

ー感想と優位性
日足ではトレンドフォロワーとしては売れる理由はなく、買いに優位性があり

4時間足<環境認識>

ーダウ 
日足レベル:切り上げなき高値更新 ほぼ上昇トレンド
4時間足レベル:安値切り上げなき高値更新 上昇トレンド

※安値切り上げなき高値更新した場合は、
この安値を下回る下げが来ない限り、上昇トレンド入りになる。
距離がかなりあるので、その途中で上昇し安値を切り上げる可能性が高いので、
ほぼ確定の上昇の1波となる。 
高値切り上げ安値切り上げが完成した時点で上昇トレンドが確定するので
ほぼ確定の上昇トレンドとなる。

確定1波が出た際には、次の下げが反転したところで入るのがセオリー。
つまり1時間足で安値切り上げ高値更新をして、上昇トレンド入りが確定したポイントで入る。

ダウ優位性:買い

移動平均線 
日足20MA(赤):やや下向き、ほぼ水平
4H足20MA(青):上向き
MA優位性:フラット やや買い?

ーエリアとレート位置

エリア:グレーエリア
エリア優位性:売り
レート位置:赤上
レート優位性:買い


ー波、山の数:
1波 2山収束 クロスなるか?

ー感想と優位性
上昇トレンドに転換していくか?



◾️#USDJPY #ドル円 2025年9月17日(月)10:37〜

・昨日のエントリーポイントとシナリオの振り返り。

日足ではさげたけど最後に急激な買いが入って下ひげ陽線で戻しました。
4Hは青に当たってさげて横ばいから深夜に146.200を割って、急激な買いが入り1.5円上昇。
現在青に当たっているところ。
ここは買いを入れられる場面ではないからOK!
1時間足ではさげてきてW底から162.00ぎわでよこんばい。
高値切り下げからのWトップのネックライン割れでさげたけど、
急激な買いが入り上昇。
下げは続かなかったが、穴を空けた感じ。

エントリー出来たところは最後の下ひげ。

売りを入れておけばよかったが、この時間は見てはいられなかったので、
入っていても利確を設定していなければ損切りになっていたね。

目安になるラインがなかったので若干むずかしかった。

【学び まとめ】
大きな節目で注文が溜まっていたとしても、下落が継続しない場合もある。
今回は下ひげで終わった。これは覚えておいた方がいい。
下ひげで終わり急反発パターン。

横ばいの重要なラインで、一度割って、急下落からの急反発という形になりました。
結構下げが続いていたから利確の上昇が入ったかなと。
これからどうなるか楽しみです。

日足<環境認識>

ーダウ 
週足レベル:下降トレンド入り
日足レベル:下降トレンド
ダウ優位性:売り

移動平均線 

週足20MA(赤):少し上向き
日足20MA(青):下向き
MA優位性:フラット

ーエリアとレート位置

エリア:イエロー
エリア優位性:買い
レートの位置:青下 赤上
レート優位性:フラット


ー波、山の数:
ダウ3波 2山収束

ー感想と優位性
サポートラインがあるが若干売りに優位性あり。だが、
下位足では荒い値動きになりやすい相場環境。

4時間足<環境認識>

ーダウ 
日足レベル:下降トレンド継続中戻ったところは売りが入りやすい
4時間足レベル:下降トレンドが崩れました。確定1波入った。
ダウ優位性:フラット

移動平均線 

週足20MA(赤):やや下向き
日足20MA(青):下向き
MA優位性:売り

ーエリアとレート位置

エリア:グレーエリア
エリア優位性:売り
レート位置:青下
レート優位性:売り


ー波、山の数:
5波からの確定1波

ー感想と優位性
さげたところは押し目買い入りやすいが、
ここでの下げは取るべきところではない。
現状トレンドが崩れているので、次の高値切り下げポイントを待つ。
ここはやらないエリアだね。

1時間足<環境認識>

ーダウ 
4時間足レベル:下降トレンド崩れ
1時間足レベル:下降トレンド崩れ 確定1波
ダウ優位性:買い

移動平均線 
4時間足20MA(赤):下向き
1時間足20MA(青):上向き
MA優位性:フラット

ーエリアとレート位置

エリア:グレーエリア
エリア優位性:売り
レート位置:青上 赤下
レート優位性::フラット


ー波、山の数
2山収束 ダウ1波

ー感想と優位性
現状は何も出来ない青の下に抜けるか?赤の上に出るか?を待つ

【優位性まとめ】
ーダウ 
週足レベル:下降トレンド
日足レベル:下降トレンド
4時間足レベル:上昇確定1波
1時間足レベル:上昇確定1波

ダウ優位性:短期的には買い 中期的には売り

移動平均線 

週足20MA:上向き
日足20MA:下向き
4時間足20MA:下向き
1時間足20MA:上向き

MA優位性:フラット

週足MAをひげで下抜けた、
トレンドラインを下抜けたので、、下降トレンドの兆しが感じられるポイント

◾️ここから買いを検討していくに際しては

買いシナリオ1 『青の上に出てからの上昇』

ー現状
ここからすぐに買いを入れていくというのは、
MAに抑えられるリスクもあり、ダウも崩れているのでトレンドフォロワーとしては難しい。

ーエントリー条件
安値切り上げポイントの形成
MAを1度上抜けて支えて支えてくる形 or水平を上抜ける

ー逆行しない理由
MAによる支え
抵抗ラインによる支え

146.7前回高値W底のネックラインからなる抵抗ライン

ー注意点
上には日足MAが待機している。
147.500のラインがあるあがれば上がるほど反転のリスクが高まる。

ー対策
なるべく低いところで買っていきたい。

ー行動
待機

ー感想とまとめ

現状は待機

◾️ここから売りを検討していくに際しては

4H

1H

売りシナリオ1 『再度高値切り下げポイントを形成してからの下落』
ー現状
ここからすぐに売っていくというのは1時間足MAに支えられるリスクがあるので難しい

ーエントリー条件
高値切り下げポイントの形成
MAを下抜けて抑えてくる形。

ー逆行しない理由
147.000付近の抵抗ライン
MAによる抑え

ー注意点
下にはサポートもあるので高いところから仕掛けていきたい。

ー対策
なるべく高いところで売っていきたい。

ー行動
青の下抜け待ち。

ー感想とまとめ

現状は静観監視でOK!!



◾️#USDJPY #ドル円 2025年9月16日(月)6:00〜

 

日足<環境認識>

ー昨日の値動き
陰線三角持ち合い

ーダウ トレンド方向
週足レベル 上昇トレンド中の横ばい
日足レベル 高値切り下げなるか?安値切り上げなるか?三角持ち合い気味

移動平均線 トレンド方向感
エリア イエローエリア
週足20MA(赤) 上向き支えてきている
日足20MA(青)横むき

ーレートの推移と位置
青の乗っかり。ずっと青に触れている。

ー価格帯出来高 POS
147.500

ーまとめ 優位性
なし

4時間足<環境認識>

ー昨日の値動き

下げて横ばいトリプルボトム


ーダウ トレンド方向

日足レベル 高値切り下げ安値kりいあげ
4時間足レベル 高値kりいさげ安値切り上げ 三角持ち合い

移動平均線 トレンド方向感
エリア グレー 収束拡散なるか?
日足20MA(赤) 横向き
4時間足20MA(青)横向き


ーレートの推移と位置
青の下にでた。

ー価格帯出来高 POS
147500

ーまとめ 優位性 売り 買い
移動平均ん線では若干の下向き。
ダウでは安値切り上げそうなポイント。


1時間足<環境認識>

ー昨日の値動き

安値を147.200で支えられて、4ボトム
高トリプルトップから高値を切り下げて切り上げた。
安値を切り上げなるかどうか?

ーダウ トレンド方向

4時間足レベル 高値切り下げ 安値切り上げ
1時間足レベル 高値切り下げ安値切り上げなるか? 下げてきて下げ止まっている形。

移動平均線 トレンド方向感
エリア グレーエリア目の下
4時間足20MA(赤)横向き 

1時間足20MA(青)下向き



ーレートの推移と位置
青の下

ーまとめ 優位性 売り 買い
若干売れるかどうか?

1時間足

 

◾️ここから買いを検討していくに際しては

買いシナリオ1 『抵抗ライン上抜けてワンクッション』

ー現状

ここからすぐに買いを入れるというのはMAも抑えてきているので難しい。

ーエントリー条件

安値切り上げポイントの形成
MAを上抜けて支えてくる形に。
下位足で明確なWボトムなどの反転

ー逆行しない理由
MAによる支え
抵抗ラインによる支え

ー注意点
日足では三角持ち合い局面なので早めの決済

ー対策
抵抗ライン際なるべく低いところで買っていきたい。

ー行動
MAの上抜けを待つ

ー感想とまとめ

まだ少し時間がかかる。
1時間足。



◾️#USDJPY #ドル円 2025年9月15日(月)6:00〜
週足ー環境認識

三角持ち合いが意味だね
月足レベルでは高値を切り下げている。
週足レベルでは上昇トレンドから安値を切り上げ瑠加、高値を切り下げるか?
持ち合い局面で横ばい抜けてからのワンクッションだよね。

日足<環境認識>

ー昨日の値動き
上ヒゲ陽線

ーダウ トレンド方向
週足レベル 上昇トレンドから持ち合い
日足レベル 安値をきりさげて高値をきりさげてくるかどうか?持ち合い局面

移動平均線 トレンド方向感
エリア イエローエリア
週足20MA(赤) 上向きで支えてきている。
日足20MA(青)横向き

ーレートの推移と位置
147.800 box圏の真ん中

ー価格帯出来高 POS
147.500

ーまとめ 優位性
どちらとも言えない。

4時間足<環境認識>

ー昨日の値動き

陽線で上げて148円で止められて陰線3本。

ーダウ トレンド方向
日足レベル 下降トレンド継続中で安値切り上げなるか?持ち合い
4時間足レベル 4時間足レベルでも持ち合い局面、

移動平均線 トレンド方向感
エリア グレーエリア
日足20MA(赤) 横ばい
4時間足20MA(青) 上向き


ーレートの推移と位置
青の上赤の上

ー価格帯出来高 POS 147/500

ーまとめ 優位性 売り 買い
どちらかというと買いに優位性がありそうに見えるが。。

1時間足<環境認識>

ー昨日の値動き

上昇して下降して反発したか?

ーダウ トレンド方向
4時間足レベル 安値をkりいさげて高値を切り下げた。
1時間足レベル 下降トレンドの戻りえ。

移動平均線 トレンド方向感
エリア イエローエリア
4時間足20MA(赤)上向き

1時間足20MA(青)上向き

買いに優位性あり

ーレートの推移と位置
青の上に出てきた。

ーまとめ 優位性 売り 買い
買いに若干の優位性があり

◾️ここから買いを検討していくに際しては

買いシナリオ1 『147.500の抵抗ライン際からの押し目買い』

ー現状
割と買えそうなエリアに近い

ー概要
147.500円の抵抗ライン際からの買い

ーエントリー条件
安値切り上げポイントの形成。
MAが支えてくる形になっている。
下位足での明確なWボトム待ち。

ー逆行しない理由
MAによる支え。

ー注意点
日足レベルでは戻り目とみる人もいる注意が必要。
基本的にはもちあい局面なので、早めの手仕舞いをしていく。

ー対策
なるべく低いところで買っていきたい。

ー行動
安値切り上げポイントを待つ。

ー感想とまとめ

もう少しで買いが入れられそうな場面。

1時間足でのW底になればエントリーできそうな形。
基本てきに買いの場合は押し目を作らないなら入れない。

◾️ここから売りを検討していくに際しては

売りシナリオ1 『抵抗ラインを下抜けてからのワンクッション』

ー現状
ここからすぐに売りを検討するには、MAも支えてきているので、難しい。
売りを入れるなら再度高値切り下げポイントが必要。

ーエントリー条件
高値切り下げポイントの形成。
MAを下抜けてワンクッション。もしくは水平を下抜ける。
下位足で明確なWトップなどの反転。

ー逆行しない理由
MAによる抑え
抵抗ラインによる抑え。

ー注意点
持ち合い気味なのでさげたところは買いも入りやすい

ー対策
なるべく高いところで売っていきたい。
早め早めの決済をしていきたい。

ー行動
MAの下抜けを待つ。
抵抗ラインの下抜けを待つ。

1時間足


ー感想とまとめ

瓜生を入れるにはまだ時間がかかる。

◾️#USDJPY #ドル円 2025年9月12日(月)10:04〜

日足<環境認識>

ー昨日の値動き
美濃は上昇して下落して激しい値動きでしたが
結局は上ヒゲの陰線。

ーダウ トレンド方向
週足レベル 上昇トレンド継続中の横ばい
日足レベル 下降トレンド継続中三角持ち合うか?どうか?

移動平均線 トレンド方向感
エリア イエローエリア
週足20MA(赤) 上向き 支えてきてる
日足20MA(青)横向き 抑えてきてる

ーレートの推移と位置
上ヒゲで抜けるも再度下に入ったが、下値も固く下げない。


ー価格帯出来高 POS
147.300

ーまとめ 優位性

なし 難しい局面

4時間足<環境認識>

ー昨日の値動き
青を上抜けて上昇して急激に売りが入って下げてきた

ーダウ トレンド方向
日足レベル 下降トレンド継続中
4時間足レベル 
上昇トレンドからトレンドを崩してきたとみるか?
下降トレンド中の三角持ち合い気味とみるか?
どちらにしてもトレンドレス。再度高値を切り下げてくれば下降トレンド入り

移動平均線 トレンド方向感
エリア グレーエリア拡散中
日足20MA(赤) 横ばい
4時間足20MA(青)下向き


ーレートの推移と位置
青の下

ー価格帯出来高 POS 
147.500

ーまとめ 優位性 売り 買い
若干うりに優位性があるのか?


ー感想とまとめー
現状は難しい相場環境です。
逆張り勢、トレンドフォロー勢、さまざまな思惑が重なりあって、
どちらにもいきづらい状況。
この環境だと逆張りが正解だよね。
もしくはすごく短期まで足を落とすか?

1時間足<環境認識>

ー概要
一度全ての線を上抜けたが、148.200で強い売りが入り急落
147000まで下げた。その後横ばい。で安値を切り上げている。

ーダウ トレンド方向
4時間足レベル トレンドレス
1時間足レベル 上昇トレンド

移動平均線 トレンド方向感
エリア イエローエリア
4時間足20MA(赤)下向き

1時間足20MA(青)下向き


ーレートの推移と位置
青と赤の下

ーまとめ 優位性 売り 買い
下降トレンドに入れば売りに優位性があるのか?

ー感想
現状は抵抗ライン際。
ここでの反転もあり得るけどね。
手出しは無用な感じ。

こういう難しい局面だって、
一応シナリオは立ててみるか。。

1時間足ではこんなイメージ


◾️ここから買いを検討していくに際しては

買いシナリオ1 『147.500付近の抵抗ライン際からの上昇 or 146.600からのう上昇』
ー現状
ここからすぐに買いを検討していくにはすで1段上昇していることもありトレンドフォロワーとしては難しい

ーエントリー条件
・安値切り上げポイントの形成
移動平均線を上抜けて支えてくる形に
・下位足での明確なWボトムなどの反転

ー逆行しない理由
MAの支え、抵抗ラインによる支え。

ー注意点
上には日足MAがあるが水平なので気にしなくてもいい。

ー対策
抵抗ライン際なるべく低いところで買っていきたい。

ー行動
芸こうラインを上抜けるかどうか?
次の安値切り上げポイントを待つ。

1時間足


ー感想とまとめ

この局面は賢人さんならではなんだけどね。
日足では下降トレンド継続中でもあり、
逆張り勢もいることもあり、
日足MAも上にあるのでなんとも買いも入れずらいけどね。


◾️ここから売りを検討していくに際しては

売りシナリオ1 『147.200付近の抵抗ライン際からの売り』

ー現状
ここからすぐに売り入れるのは青も上抜けているし難しい。

ー概要
青を下抜けてワンクッション

ーエントリー条件
・高値切り下げポイントの形成
・青を一度下抜けて抑えてくる形。水平になったところを下抜ける。
・下位足で明確なWトップなどの反転

ー逆行しない理由
・MAによる抑え
抵抗ラインによる抑え

ー注意点
現状は荒い値動きなのでやらなくていい。

ー対策
抵抗ライン際のなるべく高いところで売っていきたい。

ー行動
青の下抜けを待つ。

ー感想とまとめ

現状は手を出しづらいので静観する。
もしくは勉強のエントリーはいいかもしれない。
成績を汚したくない気持ちもあるんだけど、勉強もしたい気持ちもある。
エントリーしまくってみるというのも、良い経験なのかもしれないけどね。

とりあえず難しい局面なのでやらないが正解。



◾️#USDJPY #ドル円 2025年9月10日(月)6:10〜

日足<環境認識>

ー昨日の値動き
昨日は下げて下げで戻したけど、
安値を更新して147.000を割った

ーダウ トレンド方向
週足レベル 上昇トレンド中の横ばい
日足レベル 高値を切り下げて安値を更新して下降トレンドに入った。

移動平均線 トレンド方向感
エリア イエローエリア
週足20MA(赤) 上向きで支えてきてる。
日足20MA(青)横向き

ーレートの推移と位置
青の下。

ー価格帯出来高 POS

147.500

ーまとめ 優位性
難しい値動き。
短期的には売りに優位性があるか?
ただ下にはサポーターがいる。

4時間足<環境認識>

ー昨日の値動き

下げて146.400辺りで戻して上げてきた。

ーダウ トレンド方向
日足レベル 下降トレンド入り戻り目を形成中
4時間足レベル 下降トレンドで戻り目を形成中。

移動平均線 トレンド方向感
エリア グレーエリアになった。
日足20MA(赤) 横向き
4時間足20MA(青) 下向き


ーレートの推移と位置
青の下 目の下 

ー価格帯出来高 POS
147.400

ーまとめ 優位性 売り 買い
売りに優位性あり

1時間足<環境認識>

ーダウ トレンド方向
4時間足レベル 下降トレンド継続中の戻り目を形成中
1時間足レベル 上昇トレンドから安値を切り下げてトレンドを崩して高値を切り下げてくるか?

移動平均線 トレンド方向感
エリア グレーエリア 4波
4時間足20MA(赤) 下向きガンガン

1時間足20MA(青) 上向き やりあっている。


ーレートの推移と位置
青の中に入ってワンクッションツークッションして赤を抜けるか抑えられるか?

ーまとめ 優位性 売り 買い
どちらとも言えないが、
若干の売りに優位性があるか?

15m

現状W底から上昇トレンドに入って青に支えられている。

4時間足とそれ以下との攻防中!!



◾️ここから買いを検討していくに際しては

買いシナリオ1 『一段上げてワンクッション 下げて安値切り上げ 』

ー現状
現状MAが抑えてきているので、ここからすぐに買っていくのは難しい

ーエントリー条件
安値切り上げポイントの形成。
MAを一度上抜けて支えてくる形。もしくは水平を上抜ける。
抵抗ライン際下位足で明確なWボトムからの反転

ー逆行しない理由
日足 4時間足1時間足 による支え
抵抗ラインによる支え

ー対策
なるべく低いところで買っていきたい。

ー行動
4時間足MAの上抜けを待つ

ー感想とまとめ

近いのは売り。
買いはそのあと。

◾️ここから売りを検討していくに際しては


1時間足

収束から拡散ポイント。

売りシナリオ1 『1457.500の抵抗ライン際からの下落』

ー現状
割と売りを入れられる位置にいる。
4時間足の戻り目。

ーエントリー条件
高値切り下げポイントの形成。
MAが抑えてきている形。
抵抗ライン際、下位足で明確なWトップからの反転。まち

ー逆行しない理由
日足、4時間足1時間足MAによる抑え
抵抗ライン

ー注意点
下げたところはサポートラインがある。
グランビルの5波になるので、下げたとしても伸びない可能性あり。

ー対策
なるべく高いところで売っていきたい。

ー行動
1時間足MAの割れに注目。

ー感想とまとめ



◾️#USDJPY #ドル円 2025年9月9日(月)6:10〜


日足<環境認識>

ー昨日の値動き
昨日は窓あけの上昇から窓を埋めるように下げて結果は横並びで陰線。

ーダウ トレンド方向
週足レベル 上昇トレンド継続中
日足レベル 上昇トレンド継続中 

横ばい

移動平均線 トレンド方向感
エリア イエロー
週足20MA(赤) 上向き 支えてくる形
日足20MA(青) 水平〜やや下向き

ーレートの推移と位置
青の少し下

ー価格帯出来高 PO C
174.800

 

ーまとめ 優位性
どちらとも言えない難しい相場環境。


4時間足<環境認識>

ー昨日の値動き

窓あけ上昇から下げてきた。

ーダウ トレンド方向
日足レベル 上昇トレンド継続中
4時間足レベル 高値切り下げ安値を切り上げて上昇トレンドを崩すかどうか?

移動平均線 トレンド方向感
エリア イエロー
日足20MA(赤) 横ばい
4時間足20MA(青) 下向き


ーレートの推移と位置
青の下に入り赤の下に入っている。

ー価格帯出来高 POS


ーまとめ 優位性 売り 買い

どちらともいまいち言えない難しい相場環境

1時間足<環境認識>

ー昨日の値動き

一気に上昇して下げてきた

ーダウ トレンド方向
4時間足レベル 下降トレンド継続中。
1時間足レベル 下降トレンド継続中

移動平均線 トレンド方向感
エリア グレーエリア
4時間足20MA(赤)下向き

1時間足20MA(青)下向き

日足 横向き

ーレートの推移と位置

青の下にでて日足の下にむ出てきた。ちょうど前回安値のラインまで到達してきている。

ーまとめ 優位性 売り 買い
どちらかというと売り

15m

下降トレンド継続中の戻り目をつけてきた。
このチャートだけ見ればいいポジションに見えるよね。


ーまとめー
日足では横ばいが続いている。
どちらにも行ける相場環境。
4時間足では若干の売りに優位性ありだが、節目も近く明確ではない。
1時間足では売りを入れられるように思える。
15分足でも売りを入れられるようい思えるが、
10pips先には抵抗ラインがある。


◾️ここから買いを検討していくに際しては 

買いシナリオ1,2,3 『上げて押し目買い 横ばい押し目買い 下げて押し目買い』

ー現状

ここからすぐに買っていくというのはMAに抑えられて反発のリスクがあるので、
トレンドフォロワーとしては難しい。

ー概要
MA上抜けからの上昇を狙う

ーエントリー条件
・安値切り上げポイントの形成
移動平均線を一度上抜けて支えてくる or 最低でも水平になった移動平均線を上抜ける

・下位足で明確なWボトム or 安値切り上げ高値更新による反転で指値エントリー

ー逆行しない理由
抵抗ラインによる支え
・日足、4時間足、1時間足の移動平均線による支え

ー注意点
MAを抜けるまでは買いを検討しない

ー対策
抵抗ライン際なるべく低いところで買っていきたい。

ー行動
MA抜け待ち。

1時間足

1時間足では赤の上に出ることが条件なので、
しばらくは時間がかかる。

ー感想とまとめ

単純なことだけど、4時間足と1時間足の見え方が違うから、
あくまで基準を4時間足で考えておかないと、
1時間足と15分足に引っ張られそうになるね。
あと、書き込む時はリンクしておくと早い。

◾️ここから売りを検討していくに際しては

売りシナリオ1 『上げからの売りシナリオ 横ばいからの売りシナリオ 下げからの売りシナリオ』

ー現状

ここからすぐに売っていくというのはすでに1段下げているので難しい。

再度高値切り下げポイントを作り直してきたところから売っていきたい。

ーエントリー条件
・高値切り下げポイントの形成
移動平均線が抑えてくる形 
・下位足で明確なWトップ or 高値切り下げ安値更新による反転

ー逆行しない理由
抵抗ラインによる抑え
移動平均線による抑え

ー注意点
横ばい期間が長いので抵抗ラインがたくさんありすぎる。
抜けを待つなら3で仕掛けたいところだが、
まだ時間がかかる感じがする。

ー対策
なるべく高いところで売っていきたい。

ー行動
次の戻り目を待つ。

1時間足

ー感想とまとめ

難しい局面だからやらないのではなく、
難しい局面だからとにかくやってみる。
勉強しておけばいいよ。
質よりも量!!!!

 

 

◾️#USDJPY #ドル円 2025年9月8日(月)6:00〜

日足<環境認識>

ー昨日の値動き
昨日は大きめの陰線が出て青の上にでたけど、青の下に再度入って、
再度BOX圏に突入しました。


ーダウ トレンド方向
週足レベル 上昇トレンド
日足レベル かろうじて上昇トレンド継続中

移動平均線 トレンド方向感
イエローエリア
週足20MA(赤)上向き
日足20MA(青)横向き


ーレートの推移と位置
148.500から147円まで急落 指標発表少し戻したところ。

ー価格帯出来高 POS
147.500

ーまとめ 優位性
どちらにも行ける。

4時間足<環境認識>

ー昨日の値動き

一日下げた。下げて青の下に入ってワンクッションで急落からのお陽線一本。

ーダウ トレンド方向
日足レベル 上昇トレンドかろうじて継続中
4時間足レベル 高値切り下げ安値更新で下降トレンド入り。

移動平均線 トレンド方向感
エリア イエローエリア 赤の下
日足20MA(赤) 下向き気味の水平
4時間足20MA(青)下向き


ーレートの推移と位置
赤の下に入りました。
日足の前回安値に支えられている。
全戻しのから買いが少し入ったところ。

ー価格帯出来高 POC 147.431

ーまとめ 優位性 
売りに優位性あり。


1時間足<環境認識>

ー昨日の値動き

下げてきて青の下に入ってトレンドラインを割って
赤の下でワンクッションW底からWトップをつけて急落

ーダウ トレンド方向
4時間足レベル 下降トレンド 戻り目 上げたところは売りが入りやすい
1時間足レベル 下降トレンド 戻り目

移動平均線 トレンド方向感
エリア グレーエリア
4時間足20MA(赤) 下向き

1時間足20MA(青) 下向き 抑えてきている。日足も



ーレートの推移と位置
急落からの反転陽線3本で陰線2本であげ止まったか?
全部の線の下に出た

ーまとめ 優位性 売り 
売り

◾️ここから買いを検討していくに際しては

買いシナリオ1 『147.800 147.400146.800抵抗ラインからの上昇』

ー現状
ここからすぐに買いを入れていくというのはMAに抑えられるリスクがあるので、
トレンドフォロワーとしては難しい

ー概要
移動平均線を上抜けてのワンクッション

ーエントリー条件
・安値切り上げポイントの形成
移動平均線を一度上抜けて支えてくる or 最低でも水平になった移動平均線を上抜ける

・下位足で明確なWボトム or 安値切り上げ高値更新による反転で指値エントリー

ー逆行しない理由
抵抗ラインによる支え
移動平均線による支え

ー注意点
次の上げは戻り目を待つ上げになる。

ー対策
なるべく低いところで買っていきたい。

ー行動
静観。
4時間足MAの下に入っているので、買いは時間がかかる。
下落継続か?戻してくるか?横ばいになるか?を観察していく。

ー感想とまとめ

この局面では買いは逆張り


◾️ここから売りを検討していくに際しては

売りシナリオ1 『147.500 147.800付近からの戻り売り 』

ー現状
ここからすぐに売りを入れるというのはまだ高値切り下げてなく、安値掴みになる可能性があるので難しい。

ー概要
145円付近の場合は日足MAを割ってワンクッションからの下落も狙える。

ーエントリー条件
・高値切り下げポイントの形成
移動平均線に抑えられてくる形 

・下位足で明確なWトップ or 高値切り下げ安値更新による反転

ー逆行しない理由
抵抗ラインによる抑え
移動平均線による抑え

ー注意点
パタン2の場合は日足MAがサポートしてくるリスクがある。

ー対策
なるべく高いところで売っていきたい。

ー行動
この戻りの終点を見極めたい

ー感想とまとめ

どこまで戻るか?がまずは第一関門。
そのあと反転の形を見極めてエントリー




◾️#USDJPY #ドル円 2025年9月5日(金)6:50

日足<環境認識>

昨日の値動き 昨日は上ヒゲ陽線 上げてきたが前回高値に当たって少し下げた

ーダウ トレンド方向
週足レベル 上昇トレンド
日足レベル 上昇トレンド継続中 短期的な安値切り上げポイントを作るか?

移動平均線 トレンド方向感
週足20MA(赤) 上向き 
日足20MA(青)上向き

ーレートの推移と位置
青の上にでて2日間推移した。

ー価格帯出来高 POS
147.750

ーまとめ 優位性
どちらかというと買いに優位性あり。

4時間足<環境認識>

 

昨日は4時間足MAに支えられて147.70〜148.70まで上昇したが、下ひげで切られた。
前回高値で上げ止まり、高音を切り下げているところ。

ーダウ トレンド方向

日足レベル 上昇トレンド継続中
4時間足レベル 短期的に高値を切り下げてさげてトレンドを崩してきた

移動平均線 トレンド方向感

日足20MA(赤) 上向き

4時間足20MA(青)ガンガン上向き


ーレートの推移と位置
青に当たって上昇 前回高値に届かず短期的に高値を切り下げている。

ー価格帯出来高 POS
147.500

ーまとめ 優位性 売り 買い
総合的にはまだ買いに優位性あり。

1時間足<環境認識>

現状上昇トレンド中の押し目形成のための下げ青に乗っかり。
若干の持ち合い局面

ーダウ トレンド方向

4時間足レベル 高値を切り下げてトレンドを崩した
1時間足レベル 上昇トレンド中の押し目

移動平均線 トレンド方向感
エリア イエローエリア
4時間足20MA(赤) 上向き

1時間足20MA(青)上向き


ーレートの推移と位置

148.800に抑えられて反発下落、
現在青まで戻ってきて下げ止まりを見せる。

ーまとめ 優位性 売り 買い
若干の買いに優位性あり

15分足では下降トレンド継続中。


ーまとめー
15分足では下降トレンド →上昇へ転換
1時間足では上昇トレンド→1時間足でWボトム
4時間足では上昇トレンドを崩す→再度安値切り上げポイントの形成→ 上昇へ転換
日足では上昇トレンド継続中

していくと買いの優位性が生まれる。

◾️ここから買いを検討していくに際しては

買いシナリオ1 『148.200 148.000からの反転上昇』
ー現状
ここからすぐに買いを入れて行っても悪くはない気がするが、
下位足での明確な転換が必要。

ー概要
ーエントリー条件
・安値切り上げポイントの形成
移動平均線を一度上抜けて抑えてくる o 最低でも水平になった移動平均線を上抜ける

・下位足で明確なWボトム or 安値切り上げ高値更新による反転で指値エントリー

ー逆行しない理由
抵抗ラインによる支え
・日足、4時間足、1時間足の移動平均線による支え

ー注意点
前回高値が前の高値ラインでもあるので近づけば近づくほど、反転のリスクあり。

ー対策
抵抗ライン際、なるべく低いところで買っていきたい。

ー行動
下位足での明確なトレンド転換を待つ。

ー感想とまとめ

高値更新なき安値切り上げポイントを待つ。

◾️ここから売りを検討していくに際しては

売りシナリオ1 『148.800 or 148.000 抵抗ラインぎわからの下落』

ー現状

ここからすぐにはMAがガンガンに走ってきているので難しい。

ー概要
ーエントリー条件
・高値切り下げポイントの形成
移動平均線を一度下抜けて抑えてくる形 o 最低でも水平になった移動平均線を下抜ける

・下位足で明確なWトップ or 高値切り下げ安値更新による反転

ー逆行しない理由
抵抗ラインによる抑え
4時間足、1時間足の移動平均線による抑え

ー注意点
移動平均線を下抜けるまではまち

ー対策
なるべく高いところで買っていきたい。

ー行動
4時間足の移動平均線を下抜けるまでは待ち。

ー感想とまとめ

4時間足を下抜けるまでは買い目線。
下抜けたら売り目線。

◾️#USDJPY #ドル円 2025年9月4日(木)6:53

日足<環境認識>

ーダウ トレンド方向
週足レベル 上昇トレンド継続中
日足レベル 安値を切り上げて高値を切り上げた

移動平均線 トレンド方向感 イエローエリア
週足20MA(赤) 上向き 
日足20MA(青)上向き

ーレートの推移と位置
14円を抜けて青の上で1日推移。

ー価格帯出来高 POS
147.500

ーまとめ 優位性
買いに優位性あり

4時間足<環境認識>

ーダウ トレンド方向
日足レベル 上昇トレンド継続中
4時間足レベル 上昇トレンド継続中の押し目をつけてきた

移動平均線 トレンド方向感イエローエリア
日足20MA(赤) 上向き
4時間足20MA(青)上向き


ーレートの推移と位置
急増症から149.200に当たって下げて
再度148円に戻って下げ止まるかどうか?というところ。

ー価格帯出来高 POS

147.400

ーまとめ 優位性 売り 買い
買い に優位性あり。

1時間足<環境認識>

ーダウ トレンド方向
4時間足レベル 上昇トレンド継続中の押し目
1時間足レベル 高値切り下げ安値更新で下降トレンドの戻り目を形成中

移動平均線 トレンド方向感
4時間足20MA(赤) 上向き

1時間足20MA(青) 下向き



ーレートの推移と位置 
1高値切り下げて阿蘇の下に入ったところで一気に急落。
148円したで下げ止まり、赤と青に挟まれている。

ーまとめ 優位性 売り 買い
ここは抜けてからでいい。


◾️ここから買いを検討していくに際しては


買いシナリオ1 『148円近辺んお抵抗ライン際からの上昇』

ー現状
現状買いを検討できるエリアに入りました。

ー概要
148円の抵抗ライン際からの上昇

ーエントリー条件
・安値切り上げポイントの形成
移動平均線に支えられる 

・下位足で明確なWボトム or 安値切り上げ高値更新による反転で指値エントリー

ー逆行しない理由
抵抗ラインによる支え
・日足、4時間足、1時間足の移動平均線による支え

ー注意点
148.200にレジスタンスがあるので、要注意。

ー対策
なるべく低いところで買っていきたい。

ー行動
下位足に注目。

ー感想とまとめ

押し目買いを入れられそうな場面

1時間足

まだ青の下にある。
買いをしこみたいところだけど、
ガンガンに下げてきている青に反発リスクあり
せめてトレンドラインを抜けた方につくといいのかもしれないね。

◾️ここから売りを検討していくに際しては

売りシナリオ1 『148円からの下げ』

ー現状
ここからすぐに売っていくというのは、
買いが入りやすい相場環境なので難しい。

ーエントリー条件
・高値切り下げポイントを作り直す
移動平均線を一度下抜けて抑えてくる形 o 最低でも水平になった移動平均線を下抜ける

・下位足で明確なWトップ or 高値切り下げ安値更新による反転

ー逆行しない理由
抵抗ラインによる抑え
・4時間足、1時間足の移動平均線による抑え

ー注意点
日足MAが直下にいるのでなるべく高いところから仕掛けたい。
下抜けてからでもいいかも。

ー対策
なるべく高いところで売っていきたい。

ー行動
とりあえず青を破れるのを待つ。

ー感想とまとめ

売りの方が少し時間がかかるが、
売り買いどちらも行けそうなエリアなので、いつもより注意してみる。



◾️#USDJPY #ドル円 2025年9月3日(水)7:15

日足<環境認識>

ーダウ トレンド方向

週足レベル 上昇トレンド継続中
日足レベル 若干の安値切り上げ高値切り上げで上昇トレンドに入る


移動平均線 トレンド方向感
週足20MA(赤) 上向き支えてくる形
日足20MA(青)上向き

ーレートの推移と位置
青の上にでた。昨日は伸びました。

ー価格帯出来高 POS
147.800

ーまとめ 優位性
若干の怪異優位性あり

だがほとんど横ばいといえば横ばい。

4時間足<環境認識>

ーダウ トレンド方向
日足レベル 上昇トレンドの押し目形成中
4時間足レベル 上昇トレンドの押し目形成中

移動平均線 トレンド方向感
日足20MA(赤) 上向き
4時間足20MA(青)上向き もうすぐイエローエリア。


ーレートの推移と位置
現状は乖離している。

ー価格帯出来高 POS

147.800

ーまとめ 優位性 売り 買い
下げたところは押し目買いが入りやすい相場環境。

1時間足<環境認識>

ーダウ トレンド方向
4時間足レベル 上昇トレンド継続中
1時間足レベル 上昇トレンド継続中だが高値が切り下げになりそう。

移動平均線 トレンド方向感
4時間足20MA(赤)上向き

1時間足20MA(青)上向き


ーレートの推移と位置
148を抜けたところで大きく伸びた。

横ばいの移動平均線はそんなんい気にしないでいいね。

ーまとめ 優位性  買い
若干に買いに優位性あるか?


◾️ここから買いを検討していくに際しては

買いシナリオ1 『148.200付近の前回高値からなる抵抗ライン際からの上昇』

ー現状
ここからすぐに買いを入れていくというのは1だん上昇したこともありトレンドフォロワーとしては難しい。

ー概要

ーエントリー条件
・安値切り上げポイントの形成
移動平均線を一度上抜けて抑えてくる o 最低でも水平になった移動平均線を上抜ける

・下位足で明確なWボトム or 安値切り上げ高値更新による反転で指値エントリー

ー逆行しない理由
抵抗ラインによる支え
・日足、4時間足、1時間足の移動平均線による支え

ー注意点
149円付近には抵抗ラインgあるので、なるべく安値から拾っていきたい。
ー対策
なるべく低いところで買っていきたい。

ー行動
少し待ち

ー感想とまとめ

BOXを抜けるかどうかの瀬戸際。

◾️ここから売りを検討していくに際しては

売りシナリオ1 『』

ー現状
ここからすぐに売っていくというのは、移動平均線も上向きで走ってきているので、
反発のリスクが高い。

ー概要
下抜けてワンクッション

ーエントリー条件
・高値切り下げポイントの形成
移動平均線を一度下抜けて抑えてくる形 o 最低でも水平になった移動平均線を下抜ける

・下位足で明確なWトップ or 高値切り下げ安値更新による反転

ー逆行しない理由
抵抗ラインによる抑え
・日足、4時間足、1時間足の移動平均線による抑え

ー注意点
日足では上昇中なので下げたところは押し目買いが入りやすいので、
なるべく高いところで売っていきたい。

ー対策
なるべく高いところで買っていきたい。

ー行動
移動平均線の下抜けを待つ。

ー感想とまとめ

売りはしばらく静観する。

◾️#USDJPY #ドル円 2025年9月1日(月)6:00

日足<環境認識>

ーダウ トレンド方向

週足レベル 上昇トレンド継続中

日足レベル 高値切り下げ安値切り上げ、持ち合い気味

 

移動平均線 トレンド方向感
週足20MA(赤) やや上向き
日足20MA(青)下向き〜横向き

ーレートの推移と位置
青に抑えられた2日間だが146.500に支えられた2日間

抵抗ラインを抜けられず、青を抜けられず、横ばい。


ー価格帯出来高 POS

147.700

ーまとめ 優位性
どちらとも言えない。


4時間足<環境認識>


ーダウ トレンド方向
日足レベル 横ばい
4時間足レベル 安値を切り下げて下降トレンド継続中かな?

移動平均線 トレンド方向感

日足20MA(赤) 下向きから横
4時間足20MA(青)下向き


ーレートの推移と位置
青上昇するも青に抑えられてる

ー価格帯出来高 POS
147.750

ーまとめ 優位性 売り 買い
若干うりに優位性あり

1時間足<環境認識>
ーダウ トレンド方向


4時間足レベル 下降トレンド中

1時間足レベル 安値を切り下げてトレンドを崩した 戻り目を作ると下降トレンド入り

移動平均線 トレンド方向感
4時間足20MA(赤) 下向き

1時間足20MA(青) 上向き


ーレートの推移と位置
青の上に頭を出した

ーまとめ 優位性 売り 買い

若干売りに優位性あり

抜けてからのエントリーが望ましいね。



◾️#USDJPY #ドル円 2025年8月29日(金)5:41〜

日足<環境認識>

ーダウ トレンド方向
週足レベル 上昇トレンド継続中
日足レベル 横ばい三角持ち合い局面。
現状は高値を切り下げて、安値を切り上げてくるか?
146.500を割るかどうかというところ。

移動平均線 トレンド方向感
週足20MA(赤) 少し上を向いて支えてきている
日足20MA(青)下を向いている

ーレートの推移と位置
ここ4日間は青に抑えられながら少しずつ下げている。

ー価格帯出来高 POS
147.771

ーまとめ 優位性
じゃかん売りに優位性ありか?
現状下には146.500には強い抵抗ラインがある。
BOX圏の下限にきている。

4時間足<環境認識>

ーダウ トレンド方向
日足レベル 安値切り上げて 高値を切り下げて安値切り下げると下降トレンド。

4時間足レベル
高値切り上げ安値切り上げから高値切り下げなき安値更新。
日足の前回安値を割れるか?抵抗ラインで反発上昇を見せるか?
次の反転は売りを検討できるが、下には強い抵抗ラインがあるので、
なるべく高いところ、抵抗ライン際から下位足に落として仕掛けていった方がいいでしょう。


移動平均線 トレンド方向感
日足20MA(赤) 下向き
4時間足20MA(青)下向き


ーレートの推移と位置
上 赤 下 青  グレーエリア

青の下。

ー価格帯出来高 POS
147.500

ーまとめ 優位性 売り 買い
売りに優位性あるが、抵抗ラインが強い。

1時間足<環境認識>

ーダウ トレンド方向
4時間足レベル 高値切り下げなき安値更新で上昇トレンドを崩した。
1時間足レベル 下降トレンド継続中

移動平均線 トレンド方向感
4時間足20MA(赤)下向き

1時間足20MA(青)下向き


ーレートの推移と位置
青の下

ーまとめ 優位性 売り 買い
売りに優位性ありだが 抵抗ラインが近い。

◾️ここから買いを検討していくに際しては

買いシナリオ1 『146.500付近の抵抗ライン際からの上昇』

ー現状
現状
ここからすぐに買いを入れるというのは
移動平均線も抑えてきている形になっている
・前回安値を切り下げて上昇トレンドを崩したこと
上げたところは反転するリスクがあるのでトレンドフォロワーとしては難しい。

ー概要
146.500付近の抵抗ライン際からの上昇

ーエントリー条件
・安値切り上げポイントの作り直し
移動平均線を一度上抜けて抑えてくる o 最低でも水平になった移動平均線を上抜ける

・下位足で明確なWボトム or 安値切り上げ高値更新による反転で指値エントリー

ー逆行しない理由
・強固な抵抗ラインによる支え
・日足、4時間足、1時間足の移動平均線による支え

ー注意点
次の上昇は戻り目を待つ上昇になるので、静観。

ー対策
買う時はなるべく低いところで買っていきたい。

ー行動
移動平均線の上抜けを待つ。

ー感想とまとめ

現状はBOX圏。上がれば売りが入り、下がれば買いが入る相場環境。
この間でトレードをするのなら、下位足に落として細かく撮っていくか、
やらないが懸命。
BOXの外に出てからでいい。


◾️ここから売りを検討していくに際しては

売りシナリオ1 『146.500からの下落』

ー現状
現状ここからすぐに売っていくというのはすでに1段下げて安値掴みの可能性があるから厳しい。

ー概要
抵抗位ラインを下抜けてからの下落

ーエントリー条件
・高値切り下げポイントの形成
移動平均線を一度下抜けて抑えてくる形 o 最低でも水平になった移動平均線を下抜ける

・下位足で明確なWトップ or 高値切り下げ安値更新による反転

ー逆行しない理由
抵抗ラインによる抑え
・日足、4時間足、1時間足の移動平均線による抑え

ー注意点
次の戻り目を作れば売りを検討したいところだが、
BOX圏の下限である146.500があるので、売りを入れる場合は、
反転リスク承知の上で。

ー心がけ
なるべく高いところで買っていきたい。

ー行動
165.500を割れを待ちたい

ー感想とまとめ

ここは過去に何度も買いが入っている。
その人たちが手仕舞いをする146円より少し上には損切り設定がされているので、
下抜ければ伸びる可能性高い。

◾️#USDJPY #ドル円 2025年8月28日(もく)5:41〜

日足<環境認識>

ーダウ トレンド方向
週足レベル 上昇トレンド中
日足レベル トレンドレス 持ち合い気味の相場環境

昨日は上昇して全戻しして終了しました。

移動平均線 トレンド方向感
週足20MA(赤) 上向き 支えてくる形に
日足20MA(青)下向きかなりへたっている

距離は200pips

ーレートの推移と位置
昨日は青を上抜けたが結局上ヒゲで戻してきた。上ヒゲが出ている。
移動平均線の下にあるとなると、下落への方向感が強いようにも思える、。
ただこの局面は横ばいなのでどっちにもいきえる。

ー価格帯出来高 POS
147.750

ーまとめ 優位性
気持ち売りに目線だが横目線。

4時間足<環境認識>

ーダウ トレンド方向
日足レベル トレンドレス
4時間足レベル 上昇トレンドの押し目形成中

移動平均線 トレンド方向感
日足20MA(赤) 下向き
4時間足20MA(青)折れて上向き


ーレートの推移と位置
青と赤のうわぬ出たが148.200で戻して、
青の下にでている。

ー価格帯出来高 POS
147.416

ーまとめ 優位性 
あまりないかな?

1時間足<環境認識>


ーダウ トレンド方向
4時間足レベル 上昇トレンド 押し目形成中
1時間足レベル 高値切り下げなき安値更新からの安値切り下げで下降トレンド入り

移動平均線 トレンド方向感
4時間足20MA(赤) 上向きに折れた

1時間足20MA(青) 下向き


ーレートの推移と位置
前回の上昇に対する売りが全部出たところ。
前の赫々まで戻ってきた。

あ現状は移動平均線の下に出ている

ーまとめ 優位性 売り 買い

売りの優位性あり

 

ー感想
やりづらい環境なので静観

買いシナリオ1&2

・148円を上抜けてからの上昇。
・サポートライン際146.500の抵抗ライン際からの上昇

現状上値重く、下値固く、BOX圏なので買いずらい。
移動平均線は下向きに抑えてきているが、あまり機能していない。

むしろ線を消した方がわかりやすい。
148円で売って147円で買っていけば取れた相場。
逆張りトレーダー相場だよね。
トレンドフォローでは難しい相場環境です。

買いを入れるなら148円を上抜けてから、
もしくはサポートライン際で買いを入れることを検討できる。

売りシナリオ1&2

再び148円からの下落。
下抜けて146円からの下落。

とにかく現状は横ばい相場なので、4時間足レベルではトレードしない方がベター。
やるなら下位足に落として細かくとっていく。
やらないなら抜けを待ちたい。

ー感想とまとめ
トレードはやりにくいけど、
難しい局面なので勉強にはなる。
時に移動平均線でさえもないほうがわかりやすくなる時があるから、
たまに消してみてもいいかもね?


横ばいは値動きが荒いね。

◾️#USDJPY #ドル円 2025年8月27日(水)7:11〜

週足

年始から下落して3月以降は上昇トレンド、ここ1ヶ月は横ばい局面。
赤と青に挟まれて、レンジ相場。

日足

週足レベルでは上昇トレンド継続中
日足レベルでは下降トレンドから、高値を切り上げてトレンドを崩した。
安値を切り上げたが、高値をきり下げてくるか?というところ。

つまりトレンドのない状況。
週足MAは横ばい青は下向き

ーレートの推移と位置
大きめの上げ下げが続くも、青に抑えられつつある状況。
一度上抜けたがまた青の下に入った。

上値も重く148円に抑えられて
下値も固く146~147で支えられている。


ー価格帯出来高 POS
147.780

ーまとめ 優位性
現状は横ばい 上抜けも下抜けもあり得る、
硬い値に挟まれている状況だね。


4時間足<環境認識>

ーダウ トレンド方向
日足では下降トレンドを崩して安値を切り上げたが、高値を切り下げて持ち合いになろうかというところ。
4時間足では三角持ち合いにを形成中でトレンドレス。

移動平均線 グレーエリア トレンド方向感
日足20MA(赤) やや下向き
4時間足20MA(青) 下向き


ーレートの推移と位置
一度赤を上抜けたが再度下抜けて赤と青の下で推移。

ー価格帯出来高 POS
147.500

ーまとめ 優位性 売り 買い
若干の売りが優勢かもしれないが、どちらにもいく可能性ありなので、静観。


1時間足<環境認識>

ーダウ トレンド方向
4時間足レベル トレンドレス
1時間足レベル 下降トレンド継続中

移動平均線 トレンド方向感
4時間足20MA(赤)下向き

1時間足20MA(青)横向き



ーレートの推移と位置
148円近辺からじわじわと下げてきて147.100で少し反発、
現在147.400

青の下に入っている。

ーまとめ 優位性 売り 買い

若干の売り優勢か?

ここは静観。


買いシナリオ
4時間足 『148円を上抜けてからの反発上昇』


ー現状
ここからすぐに買いを検討していくには、
移動平均線に抑えられていることもあり、
148円の抵抗ラインもあるので難しい相場環境。

ー概要
日足では横ばいなので、
148円を上抜けて天井を床にして、そこからの反発を狙いたい。

ーエントリー条件
・安値切り上げポイントの形成
移動平均線を一度上抜けて支える形

・下位足で明確なWボトム or 安値切り上げ高値更新による反転で指値エントリー

ー逆行しない理由
・強固なサポートラインによる支え
・日足、4時間足、1時間足の移動平均線による支え

ー心がけ
148円の抵抗ライン際、なるべく低いところで買っていきたい。

ー行動
148円を明確に抜けるのを待つ。


買いシナリオ2 『下げて146円j付近の抵抗ライン際からの反発上昇』

現状は146円と148円の間のBOX圏なので、
その強い抵抗ラインを背に仕掛けていきたいところです。


売りシナリオ1 『146円の抵抗ラインを下抜けてからの下落』

現状ここから売りを検討出来なくもないが、
下値が硬く下げても反発の可能性が高いので、抜けてからで良いかと思われる。

146円を下抜けると下げのスペースが残されているので、
ここからの下落を狙いたい。

ー感想とまとめ
トレーディングビューへの投稿は100億トレーダーのインジケーターが公開できないのでやめました。
少しずつ簡単にしていきたいなと思います。

 

◾️#USDJPY #ドル円 2025年8月25日(月)6:00〜

 

週足ー環境認識

月足レベルでは高値を切り下げてきている。
140円の下値が固い。

週足では上昇トレンド中高値更新してから押し目を作って横ばい
安値を切り上げてきたか? 高値を切り下げて来たかというところ

日足<環境認識>

金利発表によりに2円ほど下げた。

ーダウ トレンド方向

週足レベル  上昇トレンド継続中
日足レベル トレンドレス
安値を切り下げたあと、高値を切り上げて下降トレンド終了
細かく見た上昇トレンドも安値を切り下げたのでトレンド終了

移動平均線 トレンド方向感 
週足20MA(赤) 水平
日足20MA(青)横ばい

ーレートの推移と位置

一度青のを上抜けたが、結局青の下に戻って来た。
149円からの強い反落。
147円で支えられる。


ー価格帯出来高 POS
147.730

ーまとめ 優位性
優位性の判別不可。
ファンダ的には下げ方向。


4時間足<環境認識>

ーダウ トレンド方向
日足レベル トレンドレス
4時間足レベル 高値切り下げなき安値更新で一気にトレンドを崩して来た。

移動平均線 トレンド方向感
日足20MA(赤) やや下向き
4時間足20MA(青)折れて下向き


ーレートの推移と位置
グレーエリア継続
赤と青から乖離中 前回安値を割れた。

ー価格帯出来高 POS
147.751

ーまとめ 優位性 売り 買い
ここから先は売り方向を待つ。

1時間足<環境認識>


ーダウ トレンド方向
4時間足レベル 上昇トレンド終了
1時間足レベル Wトップからの安値切り下げ 高値切り下げ安値更新すると下降トレンド入り

移動平均線 トレンド方向感
4時間足20MA(赤)下向き

1時間足20MA(青)下向き


ーレートの推移と位置
イエローエリア

ーまとめ 優位性 売り 買い
売り圧力が強い

◾️ここから買いを検討していくに際しては



買いシナリオ1 『上昇して147円付近の抵抗ライン際からの上昇の値動き』
ー現状
ここからすぐに買っていくというのは20MAが上から抑えて来ているので、
反転のリスクがあるためトレンドフォロワーとしては買っていくことは難しい。

ー概要
『上昇して147円付近の抵抗ライン際からの上昇の値動き』

ーエントリー条件

・安値切り上げポイントの形成
移動平均線を一度上抜けて支えてくる or 最低でも水平になった移動平均線を上抜ける

・下位足で明確なWボトム or 安値切り上げ高値更新による反転で指値エントリー

ー逆行しない理由
・147円付近の抵抗ラインによる支え
・日足、4時間足、1時間足の移動平均線による支え

ー注意点
上には日足の移動平均線が抑えてきているので、
上げればあげるほど反転のリスクがある。

ー対策
抵抗ライン際、なるべく低いところで買っていきたい。

ー行動
MAの上抜けを待ち、安値切り上げポイントの形成を待つ。

買いシナリオ2 『下げて146円付近の抵抗ライン際からの上昇の値動き』

ー概要
『下げて146円付近の抵抗ライン際からの上昇の値動き』

ーエントリー条件

・安値切り上げポイントの形成
移動平均線を一度上抜けて支えてくる or 最低でも水平になった移動平均線を上抜ける

・下位足で明確なWボトム or 安値切り上げ高値更新による反転で指値エントリー

ー逆行しない理由
・146円付近の抵抗ラインによる支え
・日足、4時間足、1時間足の移動平均線による支え

ー注意点
MAを上抜ける前の上昇は戻り目を待つ上昇になるので、
移動平均線に支えられる形を待っていきたい

ー対策
抵抗ライン際、なるべく低いところで買っていきたい。

ー行動
MAの上抜けを待ち、安値切り上げポイントの形成を待つ。


◾️ここから売りを検討していくに際しては

売りシナリオ1 『少し上昇して147付近の抵抗ライン際からの売り』

ー現状
現状ここからすぐに売っていくというのは、すでに大きく一段下げているので、
安値掴みになる可能性もあるので、トレンドフォロワーとしては難しい

ー概要
少し戻して高値切り下げポイントを作り直したところからの再下落

ーエントリー条件

・高値切り下げポイントの形成
移動平均線を抑えてくる形 

・下位足で明確なWトップ or 高値切り下げ安値更新による反転

ー逆行しない理由
抵抗ラインによる抑え
・日足、4時間足、1時間足の移動平均線による抑え

ー注意点
週足レベルでは上昇トレンド継続中なので下げたところは買いが入るリスクがある

ー対策
なるべく高いところで売っていきたい。

ー行動
高値切り下げポイントの形成を待つ。


売りシナリオ2 『下げて146.500付近の抵抗ライン際からの売り』

ー現状
現状ここからすぐに売っていくというのは、すでに大きく一段下げているので、
安値掴みになる可能性もあるので、トレンドフォロワーとしては難しい

ー概要
下げてからの戻り売り 高値切り下げポイントを作り直したところからの下落

ーエントリー条件

・高値切り下げポイントの形成
移動平均線を抑えてくる形 

・下位足で明確なWトップ or 高値切り下げ安値更新による反転

ー逆行しない理由
抵抗ラインによる抑え
・日足、4時間足、1時間足の移動平均線による抑え

ー注意点
週足レベルでは上昇トレンド継続中なので下げたところは買いが入るリスクがある

ー対策
なるべく高いところで売っていきたい。

ー行動
高値切り下げポイントの形成を待つ。


ー感想とまとめ
大きな下げは情報処理に時間がかかり混乱しがちだが、
淡々と普段通りにシナリオを作っていくことが大切。

 

 

 

日足<環境認識>

現在地 148.45

ーダウ トレンド方向
週足レベル 高値切り上げ 安値切り上げポイントを作って上昇に向かっているところ
日足レベル 下降トレンド継続中 安値切り上げなき高値更新をして下降トレンドを崩してくるか?

前回高値を超えると 買いに優位性が生まれる

移動平均線 トレンド方向感
週足20MA(赤) 水平から少し上向き
日足20MA(青)上げて一旦凹んで再度上向き

ーレートの推移と位置
イエローエリア 収束→拡散の入り口の可能性あり
15日間の横ばい 青の上に出て前回高値付近にある

ー価格帯出来高
POS=147.750

ーまとめ 優位性

買いに優位性あり

4時間足<環境認識>

ーダウ トレンド方向

日足レベル 下降トレンド継続中 148.500を抜けると下降トレンドの一端の終了
4時間足レベル 上昇トレンド継続中 安値切り上げ高値更新して日足の前回高値で勢いを下げている。

移動平均線 トレンド方向感
日足20MA(赤) やや上向き
4時間足20MA(青)上向き


買いに優位性あり

ーレートの推移と位置

グレーエリア 赤上抜け クロスしてイエローエリアになる可能性あり

ー価格帯出来高
POS=147.750

ーまとめ 優位性
買いに優位性あり


1時間足<環境認識>

ーダウ トレンド方向
4時間足レベル 上昇トレンド継続中
1時間足レベル 上昇トレンド継続中

移動平均線 トレンド方向感
4時間足20MA(赤) 上向き

1時間足20MA(青) 上向き


買いに優位性あり

ーレートの推移と位置
クロスしてイエローエリアに入った。
このまま拡散していく。収束してくる可能性もあり。

勢いよく青の上を走っている。

ーまとめ 優位性 売り 買い

買いに優位性あり

 

ー感想とまとめ
ようやくBOX圏を抜けてきたか?というところ。
方向感が出て来たのでシナリオが立てやすくなった。

 

買いシナリオ1『前回高値ライン148円の抵抗ライン際からの上昇』

ー現状

ここからすぐに買っていくというのは、1段上昇したこともあり、
高値掴みになる可能性があるのでトレンドフォロワーとしては出来ない。
一度下げて、安値切り上げポイントでの反転を待ちたい。

ー条件
・安値切り上げポイントの形成
移動平均線が支えてくる形
・下位足での明確なWボトム or 安値切り上げ高値更新による反転

ー注意点
149.170付近にも抵抗ラインが見えるので、
上がれば上がるほど反転のリスクが高くなる

ー対策
なるべく抵抗ライン際、低いところから仕掛けていきたい。

ー行動
次の下げを待つ。
押し目を作らない場合は見送り。

 

売りシナリオ1 『147.75〜148.00円の抵抗ライン際からの下落』

4時間足

ー現状
ここからすぐに買っていくというのは、1段上昇したこともあり、
高値掴みになる可能性があるのでトレンドフォロワーとしては出来ない。
なので、1段下げてから上昇して再度反転してくる高値切り下げポイントを待ちたい。

ー条件

・高値切り下げポイントの形成
移動平均線を一度下抜けて、水平〜下向きでレートを抑えてくる形。
・下位足で明確なWトップ or 高値切り下げ安値更新で下降トレンド入り。

ー流れ
4時間足レベルで、下降トレンドに転換する少し手前から、次の下げを取りに行く。

ー大きな利確目標
前回安値である  146.870


ー注意点

日足レベルでは下降トレンドの終了 or上昇トレンド継続中とも見えるので、

下げたところは買いが入りやすい。

ー対策

抵抗ライン際、なるべく高いところから仕掛けていく。

ー行動

ひとまず移動平均線の下抜けを待つ。


ー備考
現状青の移動平均線から乖離しているので、
ここからの売りは下位足では仕掛けられなくはないが、
MAがガンガンに上に走ってきているので、下げたところは反発されやすい。
この次の下げは押し目形成のための下げなので待ち。

 

◾️#USDJPY ドル円 2025年8月21日(木)7:10〜

日足<環境認識>

ーダウ トレンド方向
週足レベル 上昇トレンド継続中
日足レベル 緩やかな下降トレンド継続中

148円の上値が重く
147円の下値が固い
  

移動平均線 トレンド方向感 
週足20MA(赤) 緩やかに下向き〜水平
日足20MA(青)水平〜上向き

下に週足 上に日足なので上抜けると強い

ーレートの推移と位置
14本の横ばい 青に抑えられてる。

ーまとめ 優位性
気持ち下向き でも下げる可能性も 上がる可能性もあり。

4時間足<環境認識>

ーダウ トレンド方向
日足レベル 下降トレンド中の 下落
4時間足レベル 上昇トレンド中の押し目をつけている。

移動平均線 トレンド方向感 
日足20MA(赤) やや上向き
4時間足20MA(青)やや上向き

ーレートの推移と位置
青の下にでて少し戻している。

ーまとめ 優位性 
分かりづらい。

1時間足<環境認識>

ーダウ トレンド方向
4時間足レベル 上昇トレンド中の押し目をつけて上昇に転ずるか?
1時間足レベル 下降トレンドから下値を切り上げて高値更新をして上昇トレンド転換

移動平均線 トレンド方向感 グレーエリア
4時間足20MA(赤)やや上向き

1時間足20MA(青)下向き


ーレートの推移と位置
青に抑えられながら下げてきた。
青のに乗っかり 下落に転換してくれば下げる可能性あり

ーまとめ 優位性 売り 買い

売りに優位性あり。


ー感想とまとめ
4時間足が高値切り下げポイントを形成してくるかどうか?
1時間足で明確なWトップがあると下げていきそうな相場環境

日足では148円〜146.700のBOX圏なので、
下げたところは買いが入りやすく、上げたところは売りが入りやすい。
なのでエントリーするのなら、細かくとっていった方がいい。

 

◾️#USDJPY ドル円 2025年8月20日(水)15:20〜

日足ー環境認識


ーダウ トレンド方向
週足レベルでは安値切り上げ高値切り上げ上昇トレンド継続中。
日足レベルでは高値を切り下げて安値を更新して下降トレンドに入って少し横ばい。

移動平均線 トレンド方向感

週足20MA() 下向き
日足20MA(青) 少し上向き

ーレートの推移と位置

148円付近で頭を抑えられて
青のMAの下に入っている。
ここ3日間は147円と148円の間で横ばい。

ーまとめ 優位性

どちらかというと売りに優位性あり。

4時間足<環境認識>

ーダウ トレンド方向
日足レベル 高値切り下げ安値更新をして下降トレンド戻り目を作っているところ
4時間足レベル 大きめに安値切り上げ高値切り上げで上昇トレンド中の押し目を作っている。
小さく見れば高値切り下げ安値切り下げで下降トレンドにも見える

移動平均線 トレンド方向感
日足20MA(赤) 少し上向き
4時間足20MA(青) 少し下向き

距離が近い

ーレートの推移と位置
赤を少し超えるも上値重たく、再度赤と青の下に入ってきた。

ーまとめ 優位性 

方向感のない局面 難しい相場環境。


1時間足<環境認識>

ーダウ トレンド方向
4時間足レベル 上昇トレンド押し目を形成中
1時間足レベル 下降トレンド継続中

移動平均線 トレンド方向感
4時間足20MA(赤)下向き

1時間足20MA(青)下向き 

下方向に優位性あり

ーレートの推移と位置
赤と青の下に抑えられる形で入ってきた。入ってきた

ーまとめ 優位性 
売りの優位性がやや高い

 

◾️ここから買いを検討していくに際しては

買いシナリオ1 『148円の抵抗ラインぎわでからの上昇』

ー現状
ここからすぐに買っていくというのはトレンドフォロワーとしては難しい。

ー概要
ーエントリー条件
・安値切り上げポイントの形成
移動平均線を一度上抜けて抑えてくる o 最低でも水平になった移動平均線を上抜ける

・下位足で明確なWボトム or 安値切り上げ高値更新による反転で指値エントリー

ー逆行しない理由
抵抗ラインによる支え
・日足、4時間足、1時間足の移動平均線による支え

ー注意点

ー対策
なるべく低いところで買っていきたい。

ー行動
148円を上抜けるまでは待っていきたい

ー感想とまとめ

引き続き静観。

◾️ここから売りを検討していくに際しては

 

売りシナリオ1 『147.300付近の抵抗ラインからの下落』
ー現状
ここからすぐに売りを入れるというのはまだ待ちたい。

ー概要147.300付近からの下落 もしくは147.00円付近からの下落

ーエントリー条件
・高値切り下げポイントの形成
移動平均線を一度下抜けて抑えてくる形 o 最低でも水平になった移動平均線を下抜ける

・下位足で明確なWトップ or 高値切り下げ安値更新による反転

ー逆行しない理由
抵抗ラインによる抑え
・日足、4時間足、1時間足の移動平均線による抑え

ー対策
なるべく高いところで売っていきたい。

ー行動
しばらく静観

ー感想とまとめ

現状は難しい

 

◾️#USDJPY ドル円 2025年8月17日(月曜)6:00〜

日足ー環境認識

ーダウ トレンド方向
大きな流れ週足では上昇トレンド継続中
小さな流れ日足では高値切下げ安値切り下げて下降トレンドに入りました。

移動平均線 トレンド方向感
赤=下向き
青=水平から下向きに転換

ーレートの推移と位置
青に抑えられてる

ーまとめ 優位性
売りに優位性あり

4時間足ー環境認識


ーダウ トレンド方向
日足では下降トレンド
4時間足では直近の高値を切り上げて、トレンドを崩して安値を切り上げポイントを作ってきたか?反転して高値切下げポイントを作ろうか?というところ。

移動平均線 トレンド方向感
赤=下向き
青=下向き

ーレートの推移と位置
赤と青の下に入っている。
移動平均線に上に乗っかっている。

ーまとめ 優位性
売りに優位性あり

◾️ここから買いを検討していくに際しては

買いシナリオ1 『一度上抜けて147.900付近の抵抗ライン際からの上昇』
買いシナリオ2 『下げてから146.400付近の抵抗ライン際からの上昇』

ー現状
ここからすぐに買っていくというのは、
移動平均線に抑えられて反発のリスクがあるので難しい。

ー概要
買いシナリオ1 『一度上抜けて147.900付近の抵抗ライン際からの上昇』
買いシナリオ2 『下げてから146.400付近の抵抗ライン際からの上昇』

ーエントリー条件
・安値切り上げポイントの形成
移動平均線を一度上抜けて支えてくる形 or 最低でも水平になった移動平均線を上抜ける

・下位足で明確なWボトム or 安値切り上げ高値更新による反転で指値エントリー

ー逆行しない理由
抵抗ラインによる支え
・日足、4時間足、1時間足の移動平均線による支え

ー注意点

4時間足MAのすぐ上には日足MAが控えているので、上抜けを待ちたい。
もしくは下げてから日足MAとのスペースが出来てから日足の戻り目として買っていきたい。
狭いところを狙う場合は、下位足に落として、リスクリワードが合ってくる形を狙う。

ー対策
なるべく低いところで買っていきたい。

ー行動

次の上昇or下落を待っていく。

ー感想とまとめ

買いを検討するに少し時間がかかりそうな局面。

◾️ここから売りを検討していくに際しては

売りシナリオ1 『147.300付近の抵抗ライン際からの下落』
売りシナリオ2 『上昇して147.500付近の抵抗ライン際からの下落』

ー現状
青の移動平均線に近いのでこのまま反転してくれば、
戻り売りを検討出来そうな形。

ー概要
売りシナリオ1 『反転して147.300付近の抵抗ライン際からの下落』
売りシナリオ2 『上昇して147.500付近の抵抗ライン際からの下落』

ーエントリー条件
・高値切り下げポイントの形成
移動平均線を一度下抜けて抑えてくる形 o 最低でも水平になった移動平均線を下抜ける

・下位足で明確なWトップ or 高値切り下げ安値更新による反転

ー逆行しない理由
抵抗ラインによる抑え
・日足、4時間足、1時間足の移動平均線による抑え

ー注意点
週足レベルでは上昇トレンド継続中なので下げたところは押し目買いが入るリスクがある

ー対策
なるべく高いところで買っていきたい。

ー行動
週明けの下位足の値動きはよく見ていきたい。

ー感想とまとめ
1枚にまとめようとするとなかなか難しくもあるなぁと感じました。


◾️#USDJPY ドル円 2025年8月15日(金曜)11:26〜

日足<環境認識>

ーダウトレンド 
週足 上昇トレンド継続中 下げたところは押し目買いが入りやすい
日足 前回安値を一時的に割って、高値切下げ安値更新の下降トレンド継続中 
戻り目から下げてくるかというところ。

ーMA 下方向に優位性あり
週足MA 下げてきて一時水平になるも再度穏やかな下方向を向いている。
日足MA 上昇してきて水平からした方こうに抑える形になっている。

ーレート 
青に支えられて上昇していたが、1度青を下抜けて再度上昇するも、
再度青を下抜けて抑えられてきている。

ーまとめ
下方向への優位性が高いと判断する

4時間足<環境認識>

ーダウトレンド
日足 下降トレンドの戻り目を作って下げ初めているところ。
4時間足 安値切り上げなき高値更新から、前回高値を超えてトレンドを崩してきた。

(個人的には日足と4時間足の間に中間のトレンドかんがある感じがする。
1時間足の20MAのトレンド感がある感じ)

ーMAトレンド 売りに優位性があり
日足 下向き
4時間足 下向き


ーレート
148円の抵抗ラインに抑えられて、青の下に抜けてきた。


ーまとめ
4時間足のトレンドは崩してきたが、依然として下方向への優位性が高い。

◾️ここから買いを検討していくに際しては

買いシナリオ1, 148円付近の抵抗ライン際からの上昇
買いシナリオ2 146.2円付近の抵抗ライン際からの上昇


ー現状
ここからすぐに買っていくというのは、
日足、4時間足MAも下を向いて抑えてきているのでトレンドフォロワーとしては難しい

ー概要ー
買いシナリオ1, 148円付近の抵抗ライン際からの上昇
買いシナリオ2 146.2円付近の抵抗ライン際からの上昇


ー条件
・安値切り上げポイントの形成
・MAを上抜けて抑えてくる形に
・下位足ではWボトムなどの明確なトレンド転換

ー逆行しない理由
抵抗ラインによる支え
・各時間軸のMAによる支え

ー注意点
抵抗ラインを上抜けてからの上昇。
もしくは下げて日足MAとの乖離から、スペースを作ってからの上昇。
値動きが窮屈な時は無理に手を出さないでもいいかと。

ー感想
4時間足では下降トレンドを崩してきているので、
次の安値切り上げポイントでは買いを検討できるのだけど、
4時間足の移動平均線に反発して下げるリスクがあるので、
買っていくのもリスクが高い状況。

ややややこしい場面。


◾️ここから売りを検討していくに際しては

売りシナリオ  147.500付近のラインからの下落

ー現状 
ここからすぐに売っていくというのは、すでに1段下げているので安値掴みのリスクがあるので、トレンドフォロワーとしては売っていけない。

ー概要
147.500付近の抵抗ライン際からの下落

ー条件
・高値切下げポイントの形成 (ダウ)
・MAに抑えられる形 
・下位足では明確なWトップ or 高値切下げ安値更新 (トレンド転換)


ー逆行しない理由
・前の高値、安値からなる抵抗ラインの抑え
・日足、4時間足、1時間足 各MAによる抑え

ー注意点
146円付近には抵抗ラインがあるので、
下げれば下げるほど反転のリスクが高まる。

ー対策
なるべく高いところから売りを仕掛けていきたい。

ー行動
この下げを見送り次の上昇を待つ。
再度下げに転じてくるところを待つ。
なので売りでのエントリーは少し時間がかかる。

 

◾️#USDJPY ドル円 2025年8月14日(木曜)6:41〜

日足<環境認識>

ートレンド方向感
・大きな流れ週足レベルでは上昇トレンド継続中。
押し目を形成しようかというところ。
下げたところは押し目買いが入る可能性あり。

・小さな流れ日足レベルでは前回高値を越えられず、
短期的に高値切下げて、トレンドを崩してきている。
前回安値146.500付近を割ると日足レベルでも下降トレンドが確定する。
(146円に押し安値あり)

ーレート
日足の青に支えられて上昇してきたが、
一度青の下に潜り、もう一度青の下に入ってきた。

ーMA
日足MAの青は水平から下向きに転じてきた。
週足MAの赤は水平から再度下を向いてきた。 

ー感想
それまでの上昇の売りが入り、下降に転じてこようかという局面、
もしくは上昇中の一時的な押し目に見える。

4時間足 <環境認識>

ートレンド方向
日足レベルでは高値を切り下げて、トレンドを崩してきた。
4時間足レベルでは高値切下げ安値更新でトレンド継続中。


ーレート
赤の上に一度出たが、一度下抜けてワンクッションで下落。(ここは入りたかった)
赤と青の下で推移。

ーMA
赤は水平からやや下向きに
青は上向きから下向きに転じてきたところ。

収束から拡散の初動。


ー感想
トレンド転換のパターン。
現状では売りの優位性が高い局面。

◾️ここから買いを検討していくに際しては


買いシナリオ  148円の抵抗ラインからの上昇

ー現状
ここからすぐに買っていくには、
日足4時間足の移動平均線も抑えてくる形になっており、
前回高値の抵抗ラインも直上にあるので、リスクが高い状況。

ー概要
148円の抵抗ラインを上抜けてからのワンクッションの上昇。

ー条件

・安値切り上げポイントの形成
移動平均線が支えてくる形に
・下位足では明確なWボトム or安値切り上げ高値更新による反転

ー逆行しない理由
148円付近の抵抗ラインは前の安値、前の高値による強固なラインになっている。
一度上抜ければ強いサポートラインになってくれるので、このラインを背に買いを入れていきたい。
+日足MA、4時間足MA 1時間足MAによる支え。

押し目を作らずに抜けた場合は見送り)

ー注意点
現状下降トレンド継続中。
上げたところは戻り売りが入ってくる状況なので、
安値切り上げポイントの形成、MAの形は待っていきたい。

ー行動
148円付近の抵抗ライン越え、青と赤のMAを上抜けを待つ。


売りシナリオ  147,500円の抵抗ラインからの下落

ー現状
ここからすぐに売っていくというのは、
1段下げたということもありリスクの高い状況。
トレンドフォロワーとしては戻り目を待ちたい。

ー概要
1478.500円付近の抵抗ライン際からの下落

ー条件
・高値切下げポイントの形成
移動平均線に抑えられる形
・下位足でのWトップ or 高値切下げ安値更新によるトレンド転換。

ー逆行しない理由
・147.500の抵抗ライン
・日足 4時間足 1時間足MAによる抑え

ー注意点と対策
日足の前回安値の抵抗ラインが下にあるので、
なるべく高いところ、抵抗ライン際から売っていきたい。

ー行動
移動平均線の引きつけを待つ。
このまま下げていく場合は見送り。



◾️#USDJPY ドル円 2025年8月13日(水曜)5:32〜

週足<環境認識>

月足レベルでは高値を切り下げて戻り目を作ろうかというところ。
週足レベルでは上昇トレンド 押し目を作ろうかというところ。
月足は横ばい 週足MAは下向き レートは赤と緑の間にいる。

日足<環境認識>

週足では 上昇トレンド継続中
日足でも 上昇トレンド継続中

週足MAはやや下向き
日足MAは横ばいになり抑えてきている。
レートは青の上に乗っかっている。

急な下げで青の中に入り、
W底から上昇するも148円の抵抗ラインと青を抜けきてれいないところ。
ここで一本下げると高値切下げラインを作るか?

日足レベルでは上昇トレンド継続中
4時間足レベルでは上昇トレンド継続中
押し目を作り再度上昇していくかというところ。

日足MAは横ばいになりレートを抑えてくる形。
4時間足MAは上向き。 密集している。
レートは青の上に乗っかってる。

現在148円の抵抗ライン際での攻防。

買いシナリオ1  148円を上抜けてワンクッション上昇

ー現状

ここからすぐに買っていくというのは上に148円の強い抵抗ラインがあること、
日足MAが抑えてきている形になっているので戻されるリスクがある。

ー概要
再度148円を上抜けて赤を上抜けて、ワンクッション上昇。

ー条件

・安値切り上げポイントの形成

移動平均線を上抜けて支えてくる形
抵抗ライン際 下位足ではWボトム or 安値切り上げ高値更新の明確な反転

ー注意点

148.750あたりには抵抗ラインがあるので、
上げれば上げるほど反発のリスクが高まる。

ー対策
なるべく148円の抵抗ライン際から買っていきたい。

ー利確目標
148.500  148.800

ー行動

まずは赤と148円の上抜けを待っていきたい。

 

売りシナリオ1  148円に抑えられて下落

ー現状
ここから下位足で反転を見せてきたら売っていきたいところ

ー概要

148円の抵抗ライン際からの下落。

ー条件

・高値切下げポイントの形成

移動平均線が抑えてくる形
・下位足で明確なWトップ or 高値切下げ安値更新による反転。

ー注意点

週足ではまだ上昇トレンド中なので、
下げたところは押し目買いが入ってきやすい。

ー対策
なるべく148円の抵抗ライン際から売っていきたい。

ー行動
1時間足の動きを要チェック!!

 

◾️#USDJPY ドル円 2025年8月11日(月曜)6:00〜


日足<環境認識>

大きな流れ週足レベルでは高値切り上げ安値切り上げの上昇トレンド。
小さな流れ日足レベルでも上昇トレンド中の押し目を形成中。
青の下にレートが入って少し5本横ばい。

4時間足<環境認識>

大きな流れ日足レベルでは安値を切り上げて高値上昇
中位の流れでは安値を切り下げて下げてW底を作ってネックラインを越えるかというところ。
4時間足レベルでは、若干安値を切り上げて上昇トレンドに入ったか?というところ。

レートは青と赤の間。
MAはクロスして水平気味。
トレンド転換の形を見せてきている。
先週は急下落の調整局面だった。

◾️買いシナリオ 148円の抵抗ライン際からの上昇

ー概要
148円の抵抗ライン際を抜けてワンクッションの上昇

ー条件
・安値切り上げポイントの形成
・MAが支えてくる形に
・下位足ではWボトムなどの明確な反転

ー注意点

上げれば上げるほど抵抗ラインに抑えられるリスクがあるので、
なるべく安値から拾っていきたい。

ー逆行しない理由

直近高値 安値からなる 148円の強い抵抗ライン

日足 4時間足 1時間足MAによる支え


ーいったんの利確目標

148.750付近 ここを抜ければ大きく上がる可能性あり。


ー次の行動

148円の抵抗ライン、日足MAを越えるまでは待機。
そのまま上昇していった場合は見送り。
抜けた後のワンクッションの安値切り上げポイントの形成を待つ。

ーエントリー
1時間足で148円抵抗ライン際からのWボトムのネックライン割れor安値切り上げ高値更新
したところで指値エントリー
(1時間足の上抜けは条件)

ー注文方法
買い玉を4つ。(分割決済用)

ー資金管
リスク1%

ーエントリー後の戦略
いったんの利確目標で半分を決済。
残りは安値が切り上げた時に損切りラインを引き上げながらついていく。
安値を切り下げた(=トレンド終了)ところで決済。

 

売りシナリオ1

 ー概要
147.500付近の抵抗ライン際からの下落  

ー条件

・高値切り下げポイントの形成
・青のMAを下抜けて抑えてくる形に。
・下位足で明確なWトップ or 高値切り下げ安値更新で下降への反転。

ー注意点
147.000 146.500付近にも抵抗ラインがあり、
下げれば下げるほど反転のリスクも高まるので、なるべく高いところから仕掛けていきたい。

ー逆行しない理由の確認
日足MA、4時間足MA、1時間足MAの抑え。
147.500の抵抗ラインの抑え。

ー次の行動
MAの下抜けから反転を見せるところを待つ。
そのまま下げていった場合は見送り。

ー備考
現状BOX圏を抜けきれていないので、
147円付近の抵抗ラインを下抜けてからのエントリーまで待ってもいい。

ー感想とまとめ
ここからすぐに買っていくには日足MAの抑えがあるので、
買う場合は上抜けた後のワンクッションを狙いたい。
4時間足と日足の距離がある場合には、その間でのトレードは可能だが、
現状のように距離がなく挟まれている場合は、上抜け、下抜けを待ちたい。

 

◾️#USDJPY ドル円 2025年8月8日(金曜)8:45〜

<日足環境認識>

・大きな流れ週足レベルでは上昇トレンド継続中。
・日足レベルでは短期的な高値切り下げで上昇トレンドを崩してきたか?
・週足レベルでも認識できる抵抗ライン際に支えられて5本横ばい。
・青の移動平均線は上昇から横ばい。
・赤の移動平均線は少し下を向いて支えてきている。

現状:方向感の難しい相場環境

<4時間足環境認識>

日足は高値切り下げポイントを作ってきている。
オレンジの下値抜けると下降トレンド入り。

4時間足は高値切り下げ安値切り下げで下降トレンド。
4時間足MAは右下向き。

◾️ここから買いを検討していくに際しては

ー現状
ここからすぐに買っていくというのは青の移動平均線に抑えられるリスク。
4時間足のダウも下降トレンド。なのでトレンドフォロワーとしては難しい。

日足

上には青の移動平均線と前の高値からなる148円付近の抵抗ラインがあり抑えてくるリスク

があるので、一度上抜けてから安値切り上げポイントの抵抗ライン際からの反転を狙うイメージ。日足レベルの押し買いの値動きについていく。

<4時間足>

ー条件ー
・安値切り上げポイントの形成(ダウ)
・最低でも水平になった移動平均線を上抜ける or 支えてくる形
・下位足では明確なWボトム or 安値切り上げ高値更新による反転。

ー注意点
なるべく抵抗ライン際低いところから拾っていきたい。

ー行動

・4時間足MAと日足MAの上抜けを待つ。

・安値切り上げポイントの形成を待つ。


◾️ここから売りを検討していくに際しては

日足



4時間足

ー概要
1・148.000円付近の抵抗ライン際からの下落 
2・146.500円付近からの抵抗ラインを下抜けてからの下落。

ー条件
・高値切り下げポイントの形成。
・MAによる抑え
・下位足での明確なトレンド転換

MAの収束から拡散の動きをとりにいく。

ー行動
横ばいが続くようなら、MAの収束を待っていきたい。
一度下抜けるなら、下抜けてからのワンクッションを待ちたい。

ー感想とまとめー
現状は方向感がはっきりしていないので、やりづらい状況に感じる。
抵抗ラインに挟まれて、値動きの方向感がはっきりしていない時は、
抜けた後についていきたい。

 




◾️#USDJPY ドル円 2025年8月7日(火曜)8:45〜

<週足 環境認識>

ー概要
先週は上昇してきて151円の抵抗ラインであり月足の20MAに抑えられて3円の急落。

週足レベルでは上昇トレンド継続中の押し目を作っているところ。

<日足 環境認識>

・週足レベルでは上昇トレンド継続中の押し目を作作っているところ。
移動平均線は下降から横ばいになり、支えてくる形を見せようかというところ。
下げたところでは買いが入りやすい。

・日足レベルでは上昇トレンドから継続中の押し目にも見えるし、
短期的な高値切り下げポイントを作ってこようかというところにも見える。
先週末の大きな下落の調整中。

日足の20期間の移動平均線(青)の明日に入って頭を抑えられてくるか?というところ。

<4時間足環境認識>

4時間足レベルでは高値切り下げ安値更新して、下降トレンド入りをしたが、
短期的な安値切り上げになるか?というところ。

もしくはWトップをつけて、わずかながら高値を更新して、再度ネックラインを割れて、
下降トレンドに入ろうか?のでというところ。

下げたところは日足からの押し目買いも入りはすく、
上げたところは日足のMAが抑えられる可能性もある。
前回の下落に対する調整局面、三角持ち合いの難しい局面と頭に入れておく。

◾️ここから買いを検討する際には

<日足>148円付近の抵抗ラインを上抜けて上昇

節目ラインを上抜けて、移動平均線の上に出てワンクッションの上昇。

<4時間足>

ー概要ー
148円の抵抗ラインを上抜けてからのワンクッション。
日足の押し目買いの値動きについていく。

ー条件
・安値切り上げポイントの形成(ダウ)
移動平均線が横ばいに支えてくる形。
・買い足で明確なWボトム or 安値切り上げ高値更新(上昇トレンド転換)

ー注意点
日足MAを上抜けるまでは待っていきたい。
買いを入れる際には、なるべく抵抗ライン際低いところから仕掛けていきたい。

<現状>
静観。日足MAを超える動きを待つ。

<個人的見解>
抵抗ラインを上抜けたエリアは左に長いローソク足が何本か見えるので、
スムーズに動いていくかもしれない。
・四角で囲ったエリアに入った時にも、150円まではスムーズに伸びるかもしれない。


◾️ここから売りを検討する際には

<日足>148円付近の抵抗ラインに抑えられて下落


<4時間足>147.500の抵抗ライン際からの下落

<条件>
・高値切り下げポイントの形成(ダウ)
移動平均線を1度下抜けて抑えられてくる形(グランビル)

・下位足では明確なWトップ or 高値切り下げ安値更新(下降トレンド入り)

<注意点>
リスクリワードがあってくるか?どうか?
抵抗ライン際、なるべく高いところで仕掛けていきたい。

<感想>
現状は読みづらい調整局面。
明確なトレンドが出てからエントリーを検討したい。


 

 

◾️ドル円 2025年8月5日(火曜)6:35〜

日足<環境認識>

ートレンド確認
週足レベルでは高値安値を切り上げて上昇トレンド継続中。
日足レベルでも昨日は大きく下げたが上昇トレンド継続中。

抵抗ライン確認
昨日の上ヒゲは前回の目だった上ヒゲと同じ148円付近で切り返してきました。
昨日の下ひげは147円の直近の山で追けた下ひげと上ヒゲラインでした。

ー下げ幅
前回の上昇に対しては半分以上戻しているので、深めの戻しになっている。
146円を割れると日足での上昇トレンドは終了する。

4時間足<環境認識>

ートレンド確認
日足レベルでは上昇トレンド継続中

4時間足レベルでは前回安値ラインを割って、
短期的な高値切り下げを作って下降トレンド。

ー注文
下げたところは日足の押し目買いが入りやすい。
上げたところは4時間足の戻り売りが入りやすい。


ーMAとレートの確認

上に4時間足MA・下向きで下げてきている。
下に日足MA・上昇してきて少し角度が緩やかになっている。
収束中。

レートは日足MAを下抜けてワンクッションして下抜けている状況。


抵抗ライン

4時間足で見れば抵抗ライン際まできている。
146円を割ると大きく1だん下げそうなエリア。

◾️ここから買いを検討していくに際しては

・買いシナリオ1

ー現状ー
ここからすぐに買いを入れていくというのは、4時間足では下降トレンド入り、
日足MAも抑えてきている形になっており、4時間足MAも下げてきているので、
トレンドフォロワーとしては、リスクが高い状況。

日足



ー概要 
148円の抵抗ライン際を上抜けてからのワンクッションの上昇
日足の押し目買いの上昇の値動きについていく。

ー条件
・安値切り上げポイントの形成。
・最低でも水平になったMAを上抜ける or 一度上抜けてから支えてくる形を見せる。
・下位足では明確なWボトム or 安値切り上げ高値更新による反転。

ー注意点
4時間足のMAを上抜けるまでの上昇は、戻り目を待つ上昇になるので、
MAに抑えられて反転のリスクがあるのでやらない。
安値切り上げポイントの形成とMAの形は待っていきたい。


ーまとめ

買いを入れるにはトレンドフォロワーとしてはまだ時間がかかる状況。
安値切り上げポイントの形成を待つ。
レートが4時間足MAに近くづくのを待つ。

◾️ここから売りを検討していくに際しては

・売りシナリオ1 

ー現状
ここからすぐに売りを入れるというのはすでに1段下げていて、安値掴みになる可能性があるのでトレンドフォロワーとしてはリスクの高い状況。

ー日足 MAに抑えられて抵抗ライン際からのワンクッションの下落。



4時間足 高値切り下げポイントを作って、戻り目からの下落

ー概要
148円近辺の抵抗ライン際からの下落。
日足MA下抜けからのワンクッションの下落の値動きについていく。

ー条件
・高値切り下げポイントの形成(ダウ)
・MAに抑えられてくる形を見せる。
・下位足ではWトップ or 高値切り下げ安値更新による反転(下位足の下降トレンド入り口)


ー注意点
日足レベルではまだ上昇トレンド中なので、
下げたところは押し目買いが入るリスクがある。

ー対策
抵抗ライン際、なるべく高いところから仕掛けていきたい。

ー現状
次の戻り目、高値切り下げポイントの形成を待つ。



【売りエントリー考察】MTチャートエントリー直前46個まとめ

あるプロトレーダーの売りエントリーポイントのMTチャートを46個貼っていきます。

どのパターンからやるか?
MTというよりもパターンをまとめていきます。
まずは日足ベース→4hベース→1hベースの順番で落とし込みます。

◾️これからやっていきたいもの

1位★日足のグレーエリア下落中
2位★日足のイエローエリア青直下

この2つをひとつずつ極めていきます!!
理由は一番分かりやすいから。


ー目次ー
◾️日足グレーエリア=25個

★1位 日足グレーエリア 下落中(ものわかれ2以降)x10個分かりやすい
◾️日足グレーエリア ものわかれ前x3個 分かりづらい
◾️日足グレーエリア ものわかれ1 x6個 分かりづらい
★日足グレーエリア 乖離x4個 分かりやすい

◾️日足グレーエリア 週足反発狙い 赤直下x2個

◾️日足イエローエリア

★1位 日足イエローエリア 青(日足)直下x10個 分かりやすい
◾️日足イエローエリア 赤(週足)下抜け直前x4個 分かりづらい

◾️日足イエローエリア 乖離 x4個 分かりやすい

◾️やらないx2個

◾️日足グレーエリア↓↓↓


★日足グレーエリア 下落中(ものわかれ2以降)x10個 分かりやすい

概念図

◾️日足下落中の10個のMAの向きの特徴

日足下落中10個

週足MA

日足MA

4hMA

1h MA

下向き

10個(100%)

9個 (90%)

9個 (90%)

1個(10%)

横ばい

0個 (0%)

1個(10%)

1個(10%)

2個(20%)

上向き

0個 (0%)

0個 (0%)

0個 (0%)

7個(70%)

・週足MAは100%下向き
・日足MAは90%下向き
・4hMAは90%下向き
・1hMAは70%が上向き 20%が横ばい 10%下向き

ーMA結論ー
『週足』『日足』『4時間足』が下向きで 
『1時間足だけ』上を向き、レートが下抜けたものを狙う。

ーエリア結論ー
『日足』『4時間足』『1時間足』全てグレーエリア

なので分かりやすい!!

 

ポンドドル 2022/7/5

【日足】グレーエリア レート青の下 週足日足下向き ものわかれ2 
【4時間足】グレーエリア レート青の下 週足日足4時間足下向き
【1時間足】グレーエリア レート青の下 日足4時間足下向き 1時間足上向き

ドルスイスフラン 2023/4.25

【日足】グレーエリア レート青の下 週足日足下向き ものわかれ後
【4時間足】グレーエリア レート青の下 週足日足4時間足下向き
【1時間足】グレーエリア レート青の下で反発 日足4時間足1時間足下向き 

ポンドドル 2022.9.15

【日足】グレーエリア レート青の下 週足日足下向き 
【4時間足】グレーエリア レート青の下 週足日足4時間足下向き
【1時間足】グレーエリア レート青の下 日足4時間足下向き 1時間足上向き

ポンドドル

【日足】グレーエリア レート青の下 週足日足下向き 
【4時間足】グレーエリア レート青の下 週足日足下向き 4時間足横ばい
【1時間足】グレーエリア レート青の下 日足4時間足下向き 1時間足上向き

④ユーロドル 2022/7/1 

【日足】グレーエリア レート青の下 週足日足下向き
【4時間足】グレーエリア レート青の下 週足日足4時間足下向き
【1時間足】グレーエリア レート青の下 日足4時間足下向き 1時間足上向きギリ

⭕️ユーロドル 2022/1/25

【日足】グレーエリア レート青の下 週足下向き 日足横ばい
【4時間足】グレーエリア レート青の下 週足下向き 日足横ばい 4時間足下向き
【1時間足】グレーエリア レート青の下 日足横ばい 4時間足下向き 1時間足横ばい

ドル円

【日足】グレーエリア レート青の下 週足日足下向き
【4時間足】グレーエリア レート青の下 週足日足4時間足下向き
【1時間足】グレーエリア レート青の上 日足4時間足下向き 1時間足上向き

トリプルグレーエリア・トリプルレート青の下

ドル円 2020/12/5

【日足】グレーエリア レート青の下 週足日足下向き
【4時間足】グレーエリア レート青の下 週足日足4時間足下向き
【1時間足】グレーエリア レート青の上 日足4時間足下向き 1時間足上向き


ドルカナダ

【日足】グレーエリア レート青の下 週足日足下向き
【4時間足】グレーエリア レート青の下 週足日足4時間足下向き
【1時間足】グレーエリア レート青の上 日足4時間足下向き 1時間足横ばい


ドル円

【日足】グレーエリア レート青の下 週足日足下向き ものわかれ2
【4時間足】グレーエリア レート青の下 週足日足4時間足下向き
【1時間足】グレーエリア レート青の下抜けるとこ 日足4時間足下向き 1時間足上向き



◾️日足グレーエリア ものわかれ前x3個 分かりづらい

ドル円

日足グレーエリア ものわかれ前

豪ドル米ドル

日足グレーエリア ものわかれ前

ドル円
日足グレーエリア ものわかれ前 青(日足I下抜け直前


◾️日足グレーエリア ものわかれ1 x6個

原油


日足グレーエリア ものわかれ1

豪ドル米ドル

日足グレーエリア ものわかれ1

ドル円

日足グレーエリア ものわかれ1

ドル円

日足グレーエリア ものわかれ1

ユーロドル

日足グレーエリア ものわかれ1

ドル円

日足グレーエリア ものわかれ1


◾️日足グレーエリア 乖離x4個 分かりやすい

BTC USD
日足グレーエリア 乖離

ポンドドル

日足グレーエリア 乖離

ドル円

日足グレーエリア 乖離

ドル円

日足グレーエリア グレーエリア乖離 日足との距離あり



◾️日足グレーエリア 週足反発狙い 赤直下x2個

豪ドル米ドル

日足グレーエリア 週足反発狙い 赤直下

豪ドル米ドル

日足グレーエリア 週足反発狙い 赤直下 


◾️日足イエローエリア↓↓↓

★1位 日足イエローエリア 青(日足)直下x10個 分かりやすい

金ドル

【日足】イエローエリア レート青(日足)直下 赤(週足)との距離あり 長らく上昇
【MA】 ・週足 上向き ・日足 上向き ・4時間足 下向き ・1時間足 下向き 


ポンドドル

【日足】イエローエリア レート青(日足)直下 赤(週足)との距離あり 長らく上昇

ドル円

【日足】イエローエリア レート青(日足)直下 赤(週足)との距離あり 長らく上昇

 

 

ドルカナダ

【日足】イエローエリア レート青(日足)直下 赤(週足)との距離あり 1ヶ月急騰

 


ポンドドル


【日足】イエローエリア レート青(日足)直下 赤(週足)との距離あり 上昇短め

ポンド円

【日足】イエローエリア レート青(日足)直下 赤(週足)との距離あり 1ヶ月上昇


ドルカナダ

【日足】イエローエリア レート青(日足)直下 赤(週足)との距離あり 



ドル円

【日足】イエローエリア レート青(日足)直下 赤(週足)との距離あり 2ヶ月上昇

ポンド円

【日足】イエローエリア レート青(日足)直下 赤(週足)との距離あり 長らく上昇

 

ユーロドル これはやらなくてもいい

【日足】イエローエリア レート青(日足)直下 赤(週足)との距離あり 長らく上昇

 

 

 

 

◾️日足イエローエリア 赤(週足)下抜け直前x4個 分かりづらい

ドルカナダ

日足イエローエリア 赤(週足)下抜け直前 

ドル円

日足イエローエリア  赤(週足)下抜け直前 

ポンド円

日足イエローエリア 赤(週足)下抜け直前 

US500


日足イエローエリア 赤(週足)下抜け直前



◾️日足イエローエリア 乖離x4個 分かりやすい
US100


日足イエローエリア 乖離

 

日足イエローエリア 乖離



BTC USD

日足イエローエリア 乖離

ユーロドル

ドル円

日足イエローエリア 乖離


◾️やらないx2個

ユーロドル これはやらない。

日足イエローエリア 下に乖離 これはやらない。

 

ポンドドル

日足グレーエリア 青の中 これはやらない

 

やらない 豪ドル円 毛並みが違う

【日足】イエローエリア レート青(日足)直下 赤(週足)との距離あり 長らく上昇

 



とりあえず考察とまとめは後ほど。


【環境認識の記録】ポンドドル 2025年2月12日〜 日々更新します。

◾️2025年2月12日ポンドドル


◾️年足

ポンドドル年足

ポンドドル年足



ー解説ー

・年足は下降トレンド
・最高値2.1ポンド 2006年に最高値をつけてから下落中
・2022年に1.0ポンド にいくも1.2まで戻して現在1.25ポンドくらい。
・1.2ポンドが重要な下値になっている。ここを下抜けるとスムーズエリア。
・1.32あたりもは重要な上値になっている。ここを上抜けるとスムーズエリア。
・1.50あたりまでスムーズに行けそうな感じ。

◾️年足での狙いは
1.2ポンドに来た時
1.32に来た時



◾️月足

ポンドドル月足


ー解説ー

・2021年から2年間大幅に下落。
・2023年に最安値 1.0ポンドをつけて上昇に入る。
・2024年後半に1.33ポンドをつけてから今まで下落中。
・重要な水平線である1.2ポンドで下げ止まりを見せる。 三尊にも見える。

・重要な水平線について
1.2ポンドはかなり重要な水平線
何度もサポートされているので、ここを下抜けると巻き込んで一気に下げそう!

・トレンドの方向 下降トレンド 押し安値を割れたところ。
・1.2ポンドを下抜けた時が狙い目!!

※月は月毎にチェック。

◾️週足

ポンドドル週足チャート

ポンドドル週足

ー解説ー

・2023年9月から2024年9月まで1年間上昇し5ヶ月間下落中。
・直近では下げ止まり感、少し横ばいになっている。
・三尊パターンのチャート形状をしている。

・重要な水平線は1.2ポンド ここを下抜けたらスムーズエリアに入る。
・上抜けるのは注文の集中があるので、おそらく1.26辺りで揉み合いそう。
・トレンドは下降トレンド

・1.2を下抜けたら1回売りを入れてもいい。
・ワンバウンドした時はさらに売りを入れるチャンス。

または1.2ポンドで再度反発する可能性もある。


※週足は週毎にチェック。

◾️日足

ー解説ー

・2024年の10月から3ヶ月下落。1.209で安値をつけて軽く上昇。
Wトップをつけて売り買い拮抗している。
明確なトレンドが分かりづらい状態。

・重要な水平線について
現状は1.25ポンドのWトップを付けた高値ラインと、1.23の安値ラインの間で拮抗している。
日足では20MAが上向きになり、収束の方向に進んでいる。20MAが下支えになるか?

売りを検討するなら

日足チャートのシナリオ

日足チャートのシナリオ例

もし、売りを検討するならば、
少し上昇して再度20MAを下抜けて抑えられ、
反発して下落したところ



週足MAと日足MAの拡散ポイント。

◾️4時間足

ー解説ー

4時間足は上昇トレンド転換。
20MAは上向き 日足のMAも上向き。イエローエリア。

・価格期間について
12500を上値に抑えられていて、
下値が切り上がってきている。
124500 と 12400の間が密集エリア。
直近ではここを上抜けようとしているところ。
細かく見れば下降トレンドからの反転して確定1波の上昇中。

・重要な水平線は125000と123500 ちょうど今はPOSと同じ価格にきている。

・こうなったらこうする

買いで取るならここから124500にあたって下げて、
20MAに抑えられて再度反発し、価格対出来高の薄いうエリアへと進んでいく。


その先に売りを検討するならば

レートが上昇して、再度下げて20MAを割った。
上げたけど20MAに抑えられて反発して下落。
この時に注意するのは上げてきている日足。
なのでエントリーを限りなく高値でする必要があるんだ。

抑えられた時に1時間足でWトップなどの転換の確定から入る。


ーまとめー
◾️年足 ダウ ↘️下降トレンド 
◾️月足 ダウ ↘️下降トレンド MA ➡️横ばい
◾️週足 ダウ ↘️下降トレンド MA ↘️下向き
◾️日足 ダウ ↘️下降トレンド MA ↗️上向き
◾️4H ダウ ↗️上昇トレンド MA ↗️上向き

ー結論ー
長期的には下降トレンド、
直近では上げの雰囲気があり。

ー感想ー
常に喋りながらやると効果ありです!!
とりあえず今日はこんなところでしょうか?」

 

 

【環境認識の記録】ユーロドル 2025年2月11日〜 日々更新します。

◾️2025年2月11日ユーロドル


◾️年足

年足チャート

年足チャート

2003年からの急上昇で2008年に最高値をつけてから現在まで下降トレンド継続中。
現在2016年の安値あたりの価格になっている。
1.600→1.05付近 3分の1ほど下がった。

◾️月足

月足チャート

月足チャート

2023年の1.10→1.05のBOX圏を下抜けたところ。
大きなWトップからの下抜けと、小さなWトップからの下抜けが見える。
現在はWトップから下抜けで下降トレンド。

※月は月毎にチェック。

◾️週足

2022年の10月から急上昇し 1.12で上げ止まり、一気に3ヶ月間の下落。
そのあと三角持ち合いになり、一度上抜けたけれども、
2024年10月から3ヶ月急下落し、2025年に入り一度上げたが下げている。

102を下抜けると、スムーズエリアが待っている。

※週足は週毎にチェック。

◾️日足

日足チャート

日足チャート

 

日足では2023年10月から下降トレンドが始まり、5波下げました。
5波は3波よりも下げの角度が緩やかになり、上昇幅も大きくなりました。
下値が切り上がり、安値が切り下がっているので、三角持ち合い気味。
直近はトレンドレス。MA上向き

◾️4時間足

4時間足チャート

4時間足チャート

4時間足は2月の急下落からの急上昇から、
下降トレンドを形成して現在下げているところ。
現在下降トレンド。
価格帯出来高を見ると1.028を下抜けるとスムーズに下げそうなエリアである。

1時間足はまだいいかな。

売りを狙うなら102800を下抜けたとき。
買いを狙うのはもう少し時間がかかりそう。

ーまとめー
◾️年足 ダウ ↘️下降トレンド MA ↘️下向き
◾️月足 ダウ ↘️下降トレンド MA ↘️下向き
◾️週足 ダウ ↘️下降トレンド MA ↘️下向き
◾️日足 ダウ ➡️横ばい MA ↗️上向き
◾️4時間足 ダウ ↘️下降トレンド MA ↘️下向き

ー結論ー
圧倒的に売りの優位性が高い。
乗るなら売りの波。

ー感想ー
基本的な分析が終わりました。
あとは毎日観察して変化を記載していきたいと思います。



今日はユーロドルだけにします。

【売りエントリー考察】1hチャートエントリー直前46個まとめ

あるプロトレーダーの売りエントリーポイントの4hチャートのエントリー直前を46個貼っていきます。

ー目次ー
◾️グレーエリア 36個

★ダブルグレーエリア27個(黄色(日足)が上)


黄色下向き=ダブルグレーエリア熟成中 10個 ★
黄色上向き=ダブルグレーエリア入りたて=7個
黄色横向き=ダブルグレーエリア継続中=8個


◾️イエローグレーエリア=黄色(日足)
が下11個
※日足との距離がなければやらない

距離あり やるパターン=8個
距離なし やらないパターン=3個


◾️イエローエリアやらない

・イエローエリア4個
・ダブルイエローエリアx2個 これは15分足で取るやつだからやらない。
・ダブルグレーエリア目前x2個 これもやらなくていい

ー特徴ー

・1時間足はダブルグレーエリアが1番の狙い=4時間足でグレーエリアのもの
・イエローグレーエリアは日足との距離がある場合のみ
(※距離がない場合は上昇の可能性が高いのでやらない)
・イエローエリアは完全に捨てる。

ーエントリー条件ー

・1時間足では赤=4時間足が下を向いていない限りは絶対にエントリーしない。
・4時間足の向きには逆らわない。
・レートは青の下抜けが絶対条件。

 

◾️グレーエリア35個

★ダブルグレーエリア27個(黄色(日足)が上)

4位黄色上向き=ダブルグレーエリア直前=3個
3位黄色上向き=ダブルグレーエリア入りたて=7個
2位黄色横向き=ダブルグレーエリア継続中=6個
1位黄色下向き=ダブルグレーエリア熟成中 10個 

4位 ダブルグレーエリア直前x3個

2位黄色上向き=ダブルグレーエリア入りたて=7個

3位 黄色横向き=ダブルグレーエリア継続中=6個



1位黄色下向き=ダブルグレーエリア熟成中 10個 



4位 ダブルグレーエリア直前x3個

ポンド・円

ダブルグレーエリア直前 
青の下  黄色=日足=上(上向き)距離なし 赤下向き
黄色乗っかる手前

豪ドル/円



ダブルグレーエリア直前
青の下  黄色=日足=上(横向き) 距離なし 赤下向き 黄色乗っかる手前

豪ドル米ドル


ダブルグレーエリア直前
青の下  黄色=日足=上(横向き)距離なし 赤下向き 黄色乗っかる手前


3位 ダブルグレーエリア入りたて=黄色上向き=7個

 




金・ドル

ダブルグレーエリア入りたて 
青の下  黄色=日足=上(上向き)距離なし 赤下向き
黄色乗っかり


ポンドドル


ダブルグレーエリア入りたて 
青の下  黄色=日足=上(上向き)距離なし 赤下向き
黄色乗っかり

ドル円


ダブルグレーエリア入りたて
 青の下  黄色=日足=上(上向き)距離あり 赤下向き
黄色乗っかり

ドルカナダ



ダブルグレーエリア入りたて
青の下  黄色=日足=上(上向き)距離あり 赤下向き
黄色乗っかり

ドル円


ダブルグレーエリア入りたて
青の下に入ったら  黄色=日足=上(上向き)距離なし 赤下向き

 

原油


ダブルグレーエリア入りたて 青の下に入ったら  黄色=日足=上(下向き)距離なし 赤下向き 黄色乗っかり

ユーロドル


ダブルグレーエリア入りたて
青の下  黄色=日足=上(横向き)距離なし 赤下向き




★1位黄色下向き=ダブルグレーエリア熟成中 10個

ドル円

ダブルグレーエリア熟成中 青の下に入ったら  黄色=上から下向きに走ってる 赤下向き

 

米ドルスイスフラン


ダブルグレーエリア熟成中 青の下  黄色=日足=上(下向き)距離あり 赤下向き

ユーロドル

ダブルグレーエリア熟成中 青の下  黄色=日足=上(下向き)距離あり 赤下向き

ポンドドル

ダブルグレーエリア熟成中 青の下  黄色=日足=上(下向き)距離あり 赤下向き

US500


ダブルグレーエリア熟成中 青の下  黄色=日足=上(下向き) 距離あり 赤下向き



ポンドドル

ダブルグレーエリア熟成中 青の下  黄色=日足=上(下向き)距離あり 赤下向き

 

ドル円 やらない

ダブルグレーエリア熟成中 青の上  黄色=日足=上(下向き)距離あり グレーエリア内だからこれは稀 赤下向き やらない

豪ドル米ドル

ダブルグレーエリア熟成中
青の下  黄色=日足=上(下向き)グレーエリア目前 赤下向き

ポンドドル

ダブルグレーエリア熟成中 青の下  黄色=日足=上(下向き)距離あり 赤横向き

ポンド円

ダブルグレーエリア継続中 青の下  黄色=日足=上(下向き)距離あり 赤下向き

 

3位 黄色上横向き=ダブルグレーエリア継続中=6個

ドル円


ダブルグレーエリア継続中
青の下  黄色=日足=上(横向き)距離あり 赤横向き
黄色のっかり

ドル円


ダブルグレーエリア継続中
青の下  黄色=日足=上(横向き)距離あり 赤下向き
黄色と赤のものわかれ



ドル円

ダブルグレーエリア継続中
青の下  黄色=日足=上(横向き)距離あり 赤下向き

黄色と赤のものわかれ

ドルカナダ


ダブルグレーエリア継続中
青の下  黄色=日足=上(横向き) 距離あり 赤下向き
黄色と赤のものわかれ

ユーロドル

ダブルグレーエリア継続中
クロスポイント 青の下  黄色=日足=上(下向き) 揉み合いが長引いた

 

ドル円 赤上向きだからやらない


ダブルグレーエリア継続中
青の下  黄色=日足=上(横向き)距離あり 赤上向き 稀
黄色乗っかり やらない


ユーロドル 赤上むきはやらない

ダブルグレーエリア 青の下  黄色=日足=上(上向き)距離なし 赤上向き 稀 やらない。

◾️イエローグレーエリア 黄色=日足=下 11個

◾️やるパターン=8個 (黄色上向き多め)

◾️やらない=3個


US100 やる


イエローグレーエリア 青の下  黄色=日足=下(上向き)距離あり 赤横向き

ユーロドル やる


イエローグレーエリア 青の下  黄色=日足=下(上向き)距離あり 赤横向き
 

ポンド円 やる

イエローグレーエリア 青の下  黄色=日足=下(上向き)距離あり 赤下向き



BTCドル やる

イエローグレーエリア 青の下  黄色=日足=下(上向き)距離あり 赤下向き

ドル円 やる


イエローグレーエリア直前 青の下 硬い天井ライン 赤との距離なし 黄色=日足=下(下向き)距離あり 赤横向き

 

ポンドドル やる


イエローグレーエリア 青の下  黄色=日足=下(上向き)距離あり 赤下向き

ポンドドル 



イエローグレーエリア 青の下  黄色=日足=下(横向き)距離あり 赤下向き

ドル円

イエローグレーエリア 青の下  黄色=日足=下(上向き)距離あり 赤上向き





◾️やらない

BTCドル やらない


イエローグレーエリア 青の下  黄色=日足=下(上向き)距離あり 赤下向き
やらない


ユーロドルやらない

イエローグレーエリア 青の下  黄色=日足=下(横向き)距離なし 赤下向き
やらない

ドルカナダやらない

イエローグレーエリア 青の下  黄色=日足=下(横向き)距離なし 赤下向き
やらない

ドル円 やらない



イエローグレーエリア 青の下  黄色=日足=下(横向き)距離少し 赤下向き
やらない

◾️イエローエリアやらない

・イエローエリア(黄色(日足)=上)4個


・ダブルイエローエリアx2個 これは15分足で取るやつだからやらない。
・ダブルグレーエリア目前x2個 これもやらなくていい

豪ドル米ドル


ダブルイエローエリア 
青の下 赤との距離あり 黄色=日足=下(上向き)  赤上向き



豪ドル米ドル やらない



ダブルイエローエリア 
青の下 赤との距離あり 黄色=日足=下(上向き) 赤上向き

ドル円 やらない



ダブルグレーエリア目前
イエローエリア 青の下 赤の下に入ったら(これは稀)黄色=日足=上(横向き)
揉み合いが長引いた 赤上向き やらない

 

ドル円 やらない


ダブルグレーエリア目前
赤の下に入ったら(これは稀)黄色=日足=上(横向き)

揉み合いが長引いた 赤下向き やらない

ほぼ全てがグレーエリアで青の下。 ほぼ全てが赤下向き。


◾️ダブルグレーエリアとは?



◾️イエローグレーエリアとは?